メキシコペソならFX人気No.1の外為どっとコム

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    ※買ポジション10万通貨あたり
0.2 提示時間帯:24時間(非取引時間を除く) 原則固定(例外あり)※A

※1『みんかぶFX』の同サイト運営者が定める指標に基づく各FX会社のサービス等の調査。調査期間: 2020年1月1日〜2020年12月10日 調査機関:株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイド
※A 本広告は『外貨ネクストネオ』におけるスプレッドを表示するものです。国内外の休日や平日早朝など市場の流動性が低い時間帯、主要経済指標の発表前後、ならびに天災地変または金融・経済関連の重大事件など予期せぬ突発的事象の発生時には、一時的にスプレッドを広告表示値よりも拡大する場合があります。当社のスプレッド表記は、提示率(全取引時間中に占める広告表示値以下のスプレッド提示時間の割合)を基に算出しております。本広告では、1pip=0.0001(米ドル、スイスフラン、豪ドル、英ポンド、カナダドル、NZドル)、1pip=0.001(トルコリラ)として表現しております。提示スプレッドにつきましては、当社の都合により予告なく変更または中止する場合があります。なお、ダイレクトカバーは本広告の対象外です(詳細はこちら)。
当社広告表示値スプレッドの提示実績は、こちら(PDF)をご参照願います。

メキシコペソ/円 投資を
今、始める4つの理由

1. 歴史的な安値圏からの反発続く

メキシコペソ/円(MXN/JPY)は、2016年11月に最安値を付けた以降、5円台前半から6円台中ごろまでのレンジ内推移が続いて安定的に推移していました。
2020年に入り、新型コロナウイルス感染拡大懸念の余波を受け、4円台に突入するなど歴史的な安値圏へ突入しました。
その後は戻り歩調をたどり、米大統領選でのバイデン氏勝利をうけ5円台での横ばい推移となっています。

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2. 高水準の政策金利

メキシコの政策金利は4.50%(2021年8月時点)で、トルコ、中国に次ぐ高金利通貨となっており、超低金利の日本とは大きな差があります。
この金利差により生み出されるのがスワップポイントです。スワップポイントとは、2国間の金利差から得られる利益のこと。
日本円のような低金利通貨を売って、メキシコペソ(MXN)のような高金利通貨を買うと、両通貨の金利の差額を受け取ることができるのです。
メキシコペソ/円(MXN/JPY)のスワップポイントは10万通貨あたり ( )となっており、高い水準となっています。また、スワップポイントは原則土日を除いて毎日付与されるため、大変魅力的な利益となります。

高水準のスワップポイント     ※10万通貨あたり
スワップポイント
スワップポイント

※通貨ペアを構成する通貨のうち、相対的に高金利の通貨を売った場合、または相対的に低金利の通貨を買った場合には、その取引数量相当のスワップポイント(通貨ペアを構成する両通貨の金利差の調整額)の支払い額が日々蓄積され、時間の経過に比例して損失額が大きくなりますのでご注意ください。また、現時点でスワップポイントを受け取れるポジションであっても、将来にわたって通貨ペアを構成する両通貨の金利差が縮小または逆転した場合には、その受け取り金額が縮小したり、反対に支払いへと転ずる可能性がございます。

3. 少ない資金から投資が始められる

メキシコペソ/円(MXN/JPY)は現在5円台近辺で推移しています(2020年11月時点)。
一方、米ドル円やユーロ円は100円以上のレートとなっています。FXでは取引に最低限必要な証拠金はレートをベースに算出されます。
レートが低ければ低いほど、必要な証拠金は少なく済みます。
例えば1Lot(1千通貨)で取引する場合、米ドル円では4,500円程度が必要ですが、メキシコペソ/円(MXN/JPY)だと300円となり20分の1以下です。(2021年7月時点)
そのため、メキシコペソ/円(MXN/JPY)は数千円程度の少ない資金からでも投資が始められるのです。

1Lotあたりの必要証拠金
1Lotあたりの必要証拠金

4. 投資家から根強い人気を誇る

メキシコペソ(MXN)はここ近年人気が高まっている通貨です。
2016年ごろまでは40位〜50位台を推移していましたが、2017年に入ると徐々に取引金額が大きくなり、それに合わせて順位も上がっています。2019年には取引金額が一気に伸びており、注目の高さが伺えます。

メキシコペソの順位と取引金額推移

出典:金融先物取引業協会が開示している店頭外国為替証拠金取引月次出来高の「通貨ペア別取引金額」より

店頭FX(外国為替保証金取引)における新興国通貨取引のリスクについて
当社取扱通貨のうち、いわゆる新興国通貨に分類されるトルコリラ・南アフリカランドおよびメキシコペソ(MXN)はインターバンク(銀行間為替市場)における流動性が主要国通貨に比べ相対的に低く、経済指標発表のみならず金融政策変更やその他政治的要因、さらには地政学的リスク等の要因による突発的な相場急変動が起こりやすい環境下にございます。また、こうした急変動時には実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ大幅に拡大する傾向にあり、その場合には当社でもやむなく提示スプレッドを一時的に拡大することがございます。あわせて、相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更する場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。これら新興国通貨のお取引、およびこれらを対象とするキャンペーンへのご参加に際しては、以上につきあらかじめご留意のうえ、ポジション保有時、特に法人会員様の高レバレッジ取引における口座管理には十分ご注意くださいますようお願い申し上げます。以上の新興国通貨それぞれのリスク、および直近時点でのリスクレポートにつきましては、こちらのページをご参照願います。
新興国通貨が高金利である理由について
新興国に分類される国々は概して政治リスクや財政リスクが先進国よりも高く、したがってその経済的信用度は相対的に低い水準にあります。こうした条件下では海外投資家の資金を呼び寄せられず、経済発展の支障となるため、金利を上げたり税金を安くしたりすることで、信用度の低さを補いうる投資環境を構築しようとします。そのため新興国通貨は一般に先進国通貨よりも高金利となる傾向にありますが、前述したように各種リスクが高い水準にあることから、長期的には先進国通貨に比べて価値が下がる(=通貨が下落する)条件を備えているともいえます。
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再度利上げの可能性があるメキシコ

株式会社ADVANCE代表取締役 YEN蔵氏からのコメント

(執筆:2021年9月23日)

1. 前回の会合ではインフレに対する警戒感を示しました

8月12日のメキシコ中央銀行の政策会合では0.25%の追加利上げを行いました。声明では「インフレは一時的とみられるが価格形成にリスクをもたらす可能性がある。インフレ期待に対する悪影響を回避しインフレ目標の3%目標に収斂するために金融政策を強化する必要がある」とインフレに対する警戒感を示しました。また2022年4〜6月期のインフレ見通しを3.3〜4.4%に引き上げました

2. 総合インフレ率は低下しましたが

9月9日に発表された8月のメキシコのインフレ率は、ヘッドラインインフレ率(総合インフレ率)が前年同月比5.59%と7月の5.81%からは低下しました。一方で食品やエネルギーを除いたコアインフレ率は4.78%と7月の4.66%から上昇しました。コア指数の内訳は財の部門が5.99%、サービス部門が3.43%の上昇となりました。
ヘッドラインインフレ率は4カ月連続で上昇幅を縮小(4月6.08%、5月5.89%、6月5.88%、7月5.81%)しており、ここのところは低下傾向ですが、それでもメキシコ中央銀行のインフレターゲットの3±1%を大きく上回っています。
コアインフレ率は昨年の11月3.66%、12月3.8%、2021年1月3.84%、2月3.87%、3月4.12%、4月4.13%、5月4.37%、6月4.58%,7月4.66%、8月4.78%と9カ月連続で上昇しています。これを見るとむしろ変動の大きなエネルギーとか食品を除いた通常の物価の上昇が顕著になっています。
原油価格は高止まりしていますが、食料品などは低下傾向にあり今後は総合インフレ率が低下する中でコアインフレ率の動きが注目されるでしょう。
メキシコ中銀の2022年4〜6月のインフレ目標達成には2%弱の低下が必要で、メキシコ中銀はそれほど楽観的ではないのではないかと思います。

3. メキシコ中銀はタカ派の姿勢を維持するか

インフレ率の上昇に対してメキシコ中銀が注意をしている姿勢もありますが、世界的に中央銀行が出口に向かう動きもあります。
23日にはFOMCで11月のテーパリングがほぼ確定となり、ドットチャートによると利上げも2022年に前倒しの予想が出てきました。その後の利上げのペースは1年で1%ほどとスローなペースですが、新興国に影響を与える米国の金融政策の変化にはメキシコ中銀も注目しているでしょう。
23日の政策会合で南アフリカ中銀は金融政策を据え置きましたが、四半期予測モデルではレポレートが上昇する道筋を示したことで、将来の利上げの可能性が高まりました。
ブラジル中銀は22日に開催した金融政策委員会で政策金利を1%引き上げて6.25%としました。10月の会合でも3会合連続で1%の利上げを行う可能性を示唆しました。
世界的にインフレの抑制とパンデミック後の超緩和的な金融政策から出口に向かう動きが顕著になりだしました。
先月のレポートでは、12月に退任するディアス・デ・レオン総裁がエレラ次期総裁の就任前、つまりハト派のメンバーが増える前に利上げを急いでいるのではないかとの予想をしましたが、それの除いても今のメキシコ中銀は利上げ姿勢を継続するのではないかと予想します。
次回9月30日の金融政策理事会では0.25%の利上げがあるのではないかと予想します。

4. メキシコぺソはレンジの動きが継続か

8月20日に一時20.45ペソまでドル高ペソ安に傾きましたが、その後は19.85ペソまでドルの下落・ペソの上昇となりました。米10年債利回りはレジスタンスになっていた1.38%を上抜けして1.4%台に上昇しドルをサポートしています。ドル/ペソのも上昇圧力がかかりますが、今のところ19.85〜20.20ペソのレンジで推移しています。30日の会合で利上げがないと8月の高値20.40ペソ付近への上昇の可能性はあると思いますが、19.85〜20.40のレンジを予想します。一方で利上げがあった場合は19.70〜20.20ペソのレンジを予想します。
ペソ/円は8月20日に一時5.647円まで下落しました9月13日には5.54円まで上昇しました。5.55円が短期的なレジスタンスになっており5.4〜5.55円のレンジを予想します。
ドル高・円安とリスクオンの流れが続き、30日に利上げが行われる場合は5.55円を上抜けして7月の高値5.62円付近を目指す動きを予想します。

メキシコぺソはレンジの動きが継続か

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高水準のスワップポイント

外為どっとコムではメキシコペソ/円(MXN/JPY)のスワップポイントを高い水準で提供しています。
例えば、100Lot(10万通貨)のメキシコペソ/円(MXN/JPY)を保有した場合、1日あたり 円のスワップポイント( )を受け取れます。
メキシコペソ/円(MXN/JPY)以外にも、外為どっとコムでは複数の高金利通貨を提供しています。

メキシコ日本
メキシコペソ/円
    ※10万通貨あたり
中国日本
人民元/円
    ※10万通貨あたり
トルコ日本
トルコリラ/円
    ※1万通貨あたり
南アフリカ日本
南アフリカランド/円
    ※10万通貨あたり
  • ※通貨ペアを構成する通貨のうち、相対的に高金利の通貨を売った場合、または相対的に低金利の通貨を買った場合には、その取引数量相当のスワップポイント(通貨ペアを構成する両通貨の金利差の調整額)の支払い額が日々蓄積され、時間の経過に比例して損失額が大きくなりますのでご注意ください。また、現時点でスワップポイントを受け取れるポジションであっても、将来にわたって通貨ペアを構成する両通貨の金利差が縮小または逆転した場合には、その受け取り金額が縮小したり、反対に支払いへと転ずる可能性がございます。

業界最狭水準のスプレッド

外為どっとコムではメキシコペソ/円(MXN/JPY)のスプレッドを業界最狭水準の0.2銭で提供しています。

スプレッドとは通貨を「買う時のレート」と「売るときのレート」の差のこと。投資家にとっては実質的に手数料となるため、スプレッドは狭ければ狭いほど有利となります。

業界最狭水準スプレッド
    ※A 本広告は『外貨ネクストネオ』におけるスプレッドを表示するものです。国内外の休日や平日早朝など市場の流動性が低い時間帯、主要経済指標の発表前後、ならびに天災地変または金融・経済関連の重大事件など予期せぬ突発的事象の発生時には、一時的にスプレッドを広告表示値よりも拡大する場合があります。当社のスプレッド表記は、提示率(全取引時間中に占める広告表示値以下のスプレッド提示時間の割合)を基に算出しております。本広告では、1pip=0.0001(米ドル、スイスフラン、豪ドル、英ポンド、カナダドル、NZドル)、1pip=0.001(トルコリラ)として表現しております。提示スプレッドにつきましては、当社の都合により予告なく変更または中止する場合があります。なお、ダイレクトカバーは本広告の対象外です(詳細はこちら)。
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安心できる財務基盤

高金利通貨への投資は中長期で保有するのが基本。
そのため、大切な資産はしっかりとした財務基盤を持った安心できる会社に預けることが必要です。
FXなどを提供する金融商品取引業者は、財務の健全性を測る重要な財務指標となる「自己資本規制比率」を120%以上に保つことが義務付けられています。
外為どっとコムでは2011年12月以降、120%を大きく上回る1,000%以上の水準を維持しています。

安心財務基盤

豊富な経済情報で取引をサポート

外為どっとコムでは、お取引に役立つサービスを数多くご用意しています。動画や各種レポートなど、当社が厳選した情報を是非お取引にお役立てください。

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トムソン・ロイター社がプロ向けサービスのみで提供してきたリアルタイムに近いスピードで配信される「ロイター赤文字ニュース」を始めとして、相場動向を把握する上で欠かせない「ロイターニュース」、一流のアナリストが幅広い情報網から得た情報をお届けする「フィスコライブコメント」をラインナップしています

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外為どっとコムはFX専業一筋19年!業界のリーディングカンパニーの一つです。FXの基本的なことから、取引の仕方など、どんなことでも24時間体制でお客様をサポートいたします。
また、万が一当社が破綻した場合でも、お客様からお預かりした資産は当社の資産と区分して管理しているため保全されます。

24時間サポート
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ところで外貨預金とは何が違うの?

手数料が安い

外貨預金とFXとの大きな違いは手数料。
銀行の場合、メキシコペソ/円(MXN/JPY)の取引に必要な手数料は片道50銭〜1円、往復だと1円〜2円ですが、FXの場合は実質的な手数料と言えるスプレッドは0.2銭原則固定(例外あり)※Aです。
たとえばメキシコペソ/円(MXN/JPY)を1万通貨保有した場合、FXでは170円に対し、外貨預金では1万円〜2万円の手数料が取られることになります。

手数料
※A 本広告は『外貨ネクストネオ』におけるスプレッドを表示するものです。国内外の休日や平日早朝など市場の流動性が低い時間帯、主要経済指標の発表前後、ならびに天災地変または金融・経済関連の重大事件など予期せぬ突発的事象の発生時には、一時的にスプレッドを広告表示値よりも拡大する場合があります。当社のスプレッド表記は、提示率(全取引時間中に占める広告表示値以下のスプレッド提示時間の割合)を基に算出しております。本広告では、1pip=0.0001(米ドル、スイスフラン、豪ドル、英ポンド、カナダドル、NZドル)、1pip=0.001(トルコリラ)として表現しております。提示スプレッドにつきましては、当社の都合により予告なく変更または中止する場合があります。なお、ダイレクトカバーは本広告の対象外です(詳細はこちら)。
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外貨預金はペイオフの対象外

銀行にはペイオフと呼ばれる預金保険制度が用意されています。これは、1金融機関1預金者あたりの元本1,000万円までと、その利息等が保護の対象となるという預金を保証する制度です。
しかし、外貨預金はペイオフの対象外となるため、万が一銀行が破綻した場合、預けた預金が必ず戻ってくるとは言えません。
一方FXの場合、信託保全という制度によりお客様からお預かりした資産は会社の資産と区分して管理しているため、万が一破綻した場合でも保全されます。

ペイオフ対象外
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