メキシコペソ/円のポイント

知って得する メキシコペソ/円

スプレッドは業界最狭水準の0.3銭 原則固定(例外あり)!※A

外為どっとコムのメキシコペソ/円のスプレッドは業界最狭水準スプレッドの0.3銭原則固定(例外あり)※A

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原則固定(例外あり)※A

※A 原則固定スプレッドは各営業日午前9時〜翌午前3時の時間帯にて提供(例外あり)。国内外の休日や平日早朝など市場の流動性が低い時間帯、主要経済指標の発表前後、ならびに天災地変または金融・経済関連の重大事件など予期せぬ突発的事象の発生時には、一時的にスプレッドを広告表示値よりも拡大する場合がございます。なお当社のスプレッド表記は、提示率(全取引時間中に占める広告表示値以下のスプレッド提示時間の割合)を基に算出しております。本広告では、1pip=0.0001米ドル、1pip=0.0001スイスフラン、1pip=0.0001豪ドルとして表現しております。提示スプレッドにつきましては、当社の都合により予告なく変更または中止する場合があります。

スワップポイントも魅力的

外為どっとコムでは、スワップポイントも高水準で提供中。
日本がマイナス金利政策に移行する中、反対にメキシコは「利上げ」傾向にあり、2015年1月に3%だった政策金利は、8.25%(2019年7月8日現在)まで上昇しています。「高金利通貨」として長らく人気だった豪ドルは、いまや1.0%まで金利が低下しています。この機会にメキシコペソ/円でのお取引をご検討ください。

高水準のスワップポイント

※10万通貨あたり

スワップポイントとは
スワップポイント(金利差調整分)とは、2国間の金利差から得られる利益のことです。つまり、日本円のような低金利通貨を売って、メキシコペソのような高金利通貨を買うと、両通貨の金利の差額を受け取ることができるのです。スワップポイントは、金額こそ大きくはないですが、毎日付与されるので、大変魅力的な利益です。

※通貨ペアを構成する通貨のうち、相対的に高金利の通貨を売った場合、または相対的に低金利の通貨を買った場合には、その取引数量相当のスワップポイント(通貨ペアを構成する両通貨の金利差の調整額)の支払い額が日々蓄積され、時間の経過に比例して損失額が大きくなりますのでご注意ください。また、現時点でスワップポイントを受け取れるポジションであっても、将来にわたって通貨ペアを構成する両通貨の金利差が縮小または逆転した場合には、その受け取り金額が縮小したり、反対に支払いへと転ずる可能性がございます。

取引が小額から始められる

メキシコペソ/円はFX取引に必要な取引保証金が少ないため、小額での取引が可能です。
例えば米ドル/円を10Lot保有する場合、取引保証金は44,000円必要ですが(2019年7月8日時点)、メキシコペソ/円の場合、同じ10Lotを保有するのに必要な保証金は3,000円となり、米ドル/円の15分の1以下で取引が可能となっています。

メキシコペソ/円を5.000円で買い、5.500円で売り決済した場合 メキシコペソ/円を5.000円で買い、5.500円で売り決済した場合

店頭FX(外国為替保証金取引)における新興国通貨取引のリスクについて
当社取扱通貨のうち、いわゆる新興国通貨に分類されるトルコリラ・南アフリカランドおよびメキシコペソはインターバンク(銀行間為替市場)における流動性が主要国通貨に比べ相対的に低く、経済指標発表のみならず金融政策変更やその他政治的要因、さらには地政学的リスク等の要因による突発的な相場急変動が起こりやすい環境下にございます。
また、こうした急変動時には実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ大幅に拡大する傾向にあり、その場合には当社でもやむなく提示スプレッドを一時的に拡大することがございます。あわせて、相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更する場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。
これら新興国通貨のお取引、およびこれらを対象とするキャンペーンへのご参加に際しては、以上につきあらかじめご留意のうえ、ポジション保有時、特に法人会員様の高レバレッジ取引における口座管理には十分ご注意くださいますようお願い申し上げます。
以上の新興国通貨それぞれのリスク、および直近時点でのリスクレポートにつきましては、こちらのページをご参照願います。

新興国通貨が高金利である理由について
新興国に分類される国々は概して政治リスクや財政リスクが先進国よりも高く、したがってその経済的信用度は相対的に低い水準にあります。こうした条件下では海外投資家の資金を呼び寄せられず、経済発展の支障となるため、金利を上げたり税金を安くしたりすることで、信用度の低さを補いうる投資環境を構築しようとします。そのため新興国通貨は一般に先進国通貨よりも高金利となる傾向にありますが、前述したように各種リスクが高い水準にあることから、長期的には先進国通貨に比べて価値が下がる(=通貨が下落する)条件を備えているともいえます。

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外為どっとコムの情報サービス

○バモスメヒコレポート(メキシコペソ)

野村 雅道(のむら・まさみち)氏

かつて都市銀行、欧州系銀行でチーフディーラーとして活躍されたFX湘南投資グループ(FSIG)代表・野村雅道氏が、高金利通貨のひとつ「メキシコペソ」のファンダメンタルズ分析とテクニカル分析を紹介します。主要経済指標の発表予定、メキシコについてのこぼれ話などが掲載されます。(掲載:外為情報ナビ)

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