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【発言】18日のこれまでの要人発言

トランプ米大統領
「金朝鮮労働党委員長と直接話している」
「日本と韓国は米国の環太平洋連携協定(TPP)復帰を望むだろうが、米国にとってTPPは好ましくない。二国間の貿易協定がより効果的で利益がある」
「ポンペオ次期米国務長官と金朝鮮労働党委員長と会談は順調に進んだ」
「米国の日本へ対する貿易赤字が縮小し、つりあうことを望んでいる」
「日本は何百億ドルになる米国の飛行機を注文してくれた」
「米国は日本や他の国に自由で相互関係のある貿易を望んでいる」

ホワイトハウス
「トランプ米大統領は、金朝鮮労働党委員長と直接話していない」

国際通貨基金(IMF)
「南アフリカの国内総生産(GDP)を、新たな政治指導者の選出を理由に上方修正。2018年は+0.9%から+1.5%へ、2019年は+1.6%から+1.7%へ」

菅官房長官
「日米首脳会談で北朝鮮への最大限圧力維持を確認した」

中国国家発展改革委員会報道官
「今年の中国の消費者物価指数は緩やかに上昇、生産者物価指数は下落すると予想」

麻生財務相
「セクハラ疑惑音声は、福田財務次官のものとの前提で調査を進める」

カプラン米ダラス連銀総裁
「エネルギー価格は、景気に対して向かい風ではなく追い風となっている」
「米経済の成長は、2019,2020年は緩やかだ」

石油輸出国機構(OPEC)筋
「原油在庫が目標値に達しても、減産は維持する」

ビルロワドガロー仏中銀総裁
「最近の経済指標はインフレ見通しを帰るものではない」
「緩やかな正常化は、ECB内で統一された見解」

エルドアン・トルコ大統領
「早期の選挙を求める」
「選挙は6月24日実施を」

テイラー英金融行政委員会(FPC)委員
「ブレグジットが明らかに主だったテールリスクだ」
「欧州委員会の金融規制については懸念している」

ポロズBOC(カナダ銀行)総裁
「経済はこの12カ月でかなりの進展が見られる」
「2018年初めの経済的中庸は予想していたよりもはっきりとしている」
「来週以降の第2四半期の指標に注視する」
「経済に重点をおくということは、ある程度の間刺激的な政策を維持するということ」
「たくさんの影響力はなくなるまでは、金利は中立レンジよりも下回って維持する必要がある」
「金利は非常に低い、いつか上昇するだろう」
「我々が不確実なのは何回利上げし、どのような頻度で利上げするかということ」

ダドリー米NY連銀総裁
「段階的な利上げのみ支持する」
「利上げがインフレを目標以下に下げてしまう」
「米国の金融政策は来年からは少し抑制することになるだろう」

(松井)

・提供 DZHフィナンシャルリサーチ

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