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東京市況ほか

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東京市況

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東京市場概況

  • ドル・円は伸び悩み。朝方の取引で108円08銭を付けた後、米10年債利回りの持ち直しを受けたドル買いで正午にかけて108円39銭まで上昇。その後は日銀が予想通り金融政策維持を決め、材料難によりやや円買いに振れる場面もあった。
  • ユーロ・円は130円57銭から130円84銭まで上昇。
  • ユーロ・ドルは1.2090ドルから1.2065ドルまで値を下げた。

 

本日の予定

  • 22:00 米・2月FHFA住宅価格指数(前月比予想:+1.0%、1月:+1.0%)
  • 22:00 米・2月S&PコアロジックCS20都市住宅価格指数(前年比予想:+11.8%、1月:+11.1%)
  • 23:00 米・4月消費者信頼感指数(予想:113.0、3月:109.7)
  • 23:00 米・4月リッチモンド連銀製造業指数(予想:22、3月:17)
  • 02:00 米財務省・7年債入札
  • 米連邦公開市場委員会(FOMC、28日まで)

 

経済指標

  • 中・3月工業企業利益:前年比+92.3%
  • 【金融政策】
  • 日銀金融政策決定会合「金融政策の現状維持を決定」「マイナス金利を-0.1%に維持」「長期金利目標をゼロ%程度に維持」「資産買い入れ規模を維持」「ETF、年12兆円の残高増加ペースを上限に必要に応じて購入」「REIT、年1800億円の残高増加ペースを上限に必要に応じて購入」「CP・社債、9月末まで20兆円の残高を上限に買い入れ」「当面コロナの影響を注視し、必要なら躊躇なく追加緩和」

 

要人発言

  • 日銀展望レポート「2020年度実質GDP見通し-4.9%(1月時点-5.6%)」「2021年度実質GDP見通し+4.0%(1月時点+3.9%)」「2022年度実質GDP見通し+2.4%(1月時点+1.8%)」「2020年度コアCPI見通し-0.4%(1月時点-0.5%)」「2021年度コアCPI見通し+0.1%(1月時点+0.5%)」「2022年度コアCPI見通し+0.8%(1月時点+0.7%)」
  • 黒田日銀総裁「見通し期間超えるが、2%の物価目標は実現できる」「長期金利を意図的に変動させることはない」

 

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