読む前にチェック!最新FX為替情報

読む前にチェック!
最新FX為替情報

スプレッド
始値比
  • H
  • L
FX/為替レート一覧 FX/為替チャート一覧

前日の海外市況ほか

f:id:okinawa-support:20190822160736j:plain

 

前日の海外市況

f:id:okinawa-support:20200902104501p:plain

海外市場概況

  • ドル・円:米8月ISM製造業景況指数が予想を上回ったためドル買いが優勢となり、105円61銭から106円15銭まで円安・ドル高推移。
  • ユーロ・ドル:ドイツが今年の経済成長を上方修正したことを好感したユーロ買いに1.2011ドルまでドル安・ユーロ高推移後、欧州中央銀行(ECB)高官のユーロ高けん制発言、域内の8月インフレ指標を受けたユーロ売りに1.1902ドルまで反落
  • ユーロ・円:127円08銭まで円安・ユーロ高推移後、126円14銭へ反落。
  • NY原油市場:小幅高、株高を意識した買い。
  • NY株式市場:上昇、ISM製造業が予想以上に改善。

 

本日の予定

  • <国内>
  • 08:50 8月マネタリーベース(7月:前年比+9.8%)
  • 10:30 若田部日銀副総裁あいさつ(佐賀)
  • 14:00 若田部日銀副総裁会見
  • <海外>
  • 10:30 豪・4-6月期GDP(前年比予想:-5.1%、1-3月期:+1.4%)
  • 18:00 ユーロ圏・7月生産者物価指数(前年比予想:-3.4%、6月:-3.7%)
  • 21:15 米・8月ADP雇用統計(予想:+100.0万人、7月:+16.7万人)
  • 23:00 米・7月製造業受注(前月比予想:+6.0%、6月:+6.2%)
  • 03:00 米地区連銀経済報告(ベージュブック)

 

経済指標

  • 米・8月製造業PMI改定値:53.1(予想:53.6)
  • 米・8月ISM製造業景況指数:56.0(予想:54.8)
  • 米・7月建設支出:前月比+0.1%(予想:+1.0%)

 

要人発言

  • マーク・メドウズ首席補佐官「来週には的を絞った追加経済策提示へ」「民主党との交渉は進んでいる」
  • 欧州中央銀行(ECB)専務理事兼首席エコノミストのフィリップ・レーン氏「ECBは金融政策で為替を目標にしないがユーロ・ドル相場は金融政策から生じることを認識することが重要」「ユーロの脆弱性の向上、ユーロ圏への投資に絡んだリスクの低下が、非金融政策として重要な力となる」

 

重要事項(ディスクレーマー)

■株式会社フィスコ(以下「フィスコ」という)は株価情報および指数情報の利用について東京証券取引所・大阪取引所・日本経済新聞社の承諾のもと提供しています。
■"JASDAQ INDEX" の指数値及び商標は、株式会社東京証券取引所の知的財産であり一切の権利は同社に帰属します。
■掲載される情報はフィスコが信頼できると判断した情報源をもとにフィスコが作成・表示したものですが、その内容および情報の正確性、完全性、適時性について、フィスコは保証を行っておらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。
■本資料に記載された内容は、資料作成時点において作成されたものであり、予告無く変更する場合があります。
■本文およびデータ等の著作権を含む知的所有権はフィスコに帰属し、事前にフィスコへの書面による承諾を得ることなく本資料およびその複製物に修正・加工することは堅く禁じられています。また、本資料およびその複製物を送信、複製および配布・譲渡することは堅く禁じられています。
■フィスコが提供する投資情報は、あくまで情報提供を目的としたものであり、投資その他の行動を勧誘するものではありません。
■本資料に掲載される株式、投資信託、債券、為替および商品等金融商品は、企業の活動内容、経済政策や世界情勢などの影響により、その価値を増大または減少することもあり、価値を失う場合があります。
■本資料は、本資料により投資された資金がその価値を維持または増大することを保証するものではなく、本資料に基づいて投資を行った結果、お客さまに何らかの損害が発生した場合でも、フィスコは、理由のいかんを問わず、責任を負いません。
■フィスコおよび関連会社とその取締役、役員、従業員は、本資料に掲載されている金融商品について保有している場合があります。
■投資対象および銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、お客さまご自身の判断でなさるようにお願いします。
以上の点をご了承の上、ご利用ください。

株式会社フィスコ