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ドル円は売り目線|米雇用統計を前に米指標ガタガタ|次の金融危機を推測 4月7日(金)志摩力男

配信期間が終了しました。
最新動画は【外為マーケットビュー】で公開しています。

動画配信期間:2023/4/7~2023/4/21

目次

0:00 【お知らせ】4/5(水)にセミナー講師を務めました
0:28 金融不安一服、次は信用収縮が経済に及ぼすタイミングを計るうえで米経済指標に注目
1:24 米ISM製造業(4/3)が低い数字→米経済の変調を感じさせる、これからは景気に敏感な指標に注目
2:02 米JOLT求人件数(4/4)も予想外に弱い
2:54 米ADP、ISM非製造業(4/5)どちらも弱い
3:09 ドル/円15分足 今週のイベントごとの値動きを振り返る
3:32 米新規失業保険申請件数(4/6)前後の値動きとその背景
4:35 市場の不安心理を捉えて相場を動かしている人がいる?→巻き込まれないよう注意
5:33 米3月雇用統計→弱い予想だが出てみないとわからない、良好な場合はショートカバーに注意
6:06 来週以降も米経済指標に一喜一憂する展開、米小売(4/14)など注意
6:47 米4月ミシガン大消費者態度指数・速報値(4/14)にも注目、その理由は?
7:44 金融不安一服するも、その先にある「見えない不安」→次の懸念を予想
10:04 低金利を背景とした危機が顕在化してリセッションに入る展開に注意→ドル円上がりづらい

【お知らせ】
動画内でご案内のありました講演内容は以下URLからご覧ください。

月曜から金曜までの毎営業日、外為市場に長年携わってきた5人のコメンテータが、その日の相場見通しや今後のマーケット展望を解説します。

外為マーケットビュー

 
志摩力男氏96_130.jpg 志摩力男 氏
慶應義塾経済学部卒。1988年ー1995年ゴールドマン・サックス、2006-2008年ドイツ証券等、大手金融機関にてプロップトレーダーを歴任、その後香港にてマクロヘッジファンドマネージャー。独立した後も、世界各地の有力トレーダーと交流があり、現在も現役トレーダーとして活躍。
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