読む前にチェック!最新FX為替情報

読む前にチェック!
最新FX為替情報
CFD銘柄を追加!

スプレッド
始値比
  • H
  • L
FX/為替レート一覧 FX/為替チャート一覧 株価指数/商品CFDレート一覧 株価指数/商品CFDチャート一覧

【アップル株急上昇の原動力】「AIスマホ」で市場に激震?今後の投資チャンスを徹底解説【KEN氏×宇栄原宗平】CFD

 

アップル株(AAPL)がついに動く!AIスマホが追い風となるか

CFDの取引方法や注意点、株式指数の情報収集・取引手法、超人気株を少額で購入する方法など、徹底解説!
「株−1グランプリ」優勝の経験を持つなど、個人投資家としての一面だけでなく、若い世代へ投資の魅力を広める活動を精力的に行っている「KEN氏」と、外為どっとコム総研の調査部 研究員である「宇栄原宗平」が解説します。

目次

0:00 AAPL株がついに動く!AIスマホが追い風に
2:01 AAPL株が上がった理由①
4:54 AAPL株が上がった理由②
5:44 AAPL株が上がった理由③
8:09 今後の重要なポイントは?
12:15 AAPL株の相場展望

動画のまとめ・概要

アップル株始動による注目点

■AIが標準搭載されたスマートフォンが発表されました。これは、スマートフォン全体を制御・最適化するAIの搭載を意味します。カメラ撮影やバッテリー使用などにおいて、AIが個人の使用パターンを学習し、最適化を行うことができるようになるかもしれません。

■アップルのスマートフォン販売戦略に転機が訪れています。初代iPhoneの発売以来、右肩上がりで売上を伸ばしてきましたが、近年は性能の差が感じにくくなり、買い替えサイクルが長期化していました。しかし、AIスマートフォンの登場により、新たな買い替え需要が期待されています。

■AIスマートフォンは、カメラ機能の向上や同時通訳機能など、さまざまな可能性を秘めています。例えば、撮影した写真から動画を作成したり、言語の壁を越えたコミュニケーションを可能にしたりする機能が期待されています。

今後の重要ポイント

■スマートフォンの売れ行き:現在の株価上昇は期待によるものであり、実際の販売実績が重要になります。

■他のアップル製品への影響:AIがタブレットなど他の製品にも搭載されれば、さらなる追い風となる可能性があります。

直近で新高値を更新

販売時期は今年後半、おそらく9月か10月頃と予想されます。売れ行きの情報は決算前にメディアなどで報道される可能性があり、その時点での株価水準と合わせて判断することが重要です。

アップル株は個別株CFDでも取引可能で、週足チャートを見ると200ドル付近のレンジを上抜けし、強い動きを示しています。ただし、実際の売れ行きが重要なポイントとなるため、引き続き注目が必要です。

外為どっとコム「CFDネクスト」の魅力

外為どっとコムのCFDサービス「CFDネクスト」は、ひとつの口座で世界の株価指数や金・原油、米国株などのさまざまな商品に投資ができます。

取引手数料が無料

取引手数料が無料なので少ない保証金で取引を開始できます。
S&P500CFDであれば、最大10倍のレバレッジがかけられるため、少ない保証金で効率よくお取引ができます。

ロスカット手数料は別途発生します。詳しくはこちら

「売り」から入ることもできる

「買い」だけでなく「売り」から入ることも出来るため、相場が下落して価格が下がった際にも利益を狙うことができます。

「日本円」で取引できる

世界の様々な商品も、FXと同様に「日本円」のまま取引することができます。

お知らせ、キャンペーン

CFD(CFDネクスト)のご案内|はじめてのCFDなら外為どっとコム

 
f:id:gaitamesk:20210910155349j:plain KEN氏
2016年 國學院大學 経済学部 入学 為替取引開始
2017年 土田ゼミ 証券分析 ファイナンシャルエンジニアリング専攻 投資研究会KISHU設立 株式投資開始
2018年 第9回 名証株式投資コンテスト 個人の部優勝 2019年 第三回大学対抗IRプレゼンコンテスト優勝
投資スタイルは、中長期のファンダメンタルズ投資がメイン
外為どっとコム総合研究所 為替アナリスト 宇栄原宗平
外為どっとコム総合研究所 為替アナリスト
宇栄原 宗平(うえはら・しゅうへい)
国際テクニカルアナリスト連盟 認定テクニカルアナリスト(CFTe)
2015年から金融業界で経験を積み、2017年10月に外為どっとコムへ入社。サポートセンター業務に従事した後、2022年2月より現職。テクニカル分析を中心に、為替相場・金融市場の調査・分析や個人FX投資家向けの情報発信を行っている。
テレビ東京「モーサテサタデー」にコメンテーターとして出演。ストックボイスTVでの解説をはじめ、各種メディアへの出演・コメント実績を持つ。マネー誌『ダイヤモンドZAi(ザイ)』ではドル円・ユーロ円の見通しを連載。