メキシコペソ/円のポイント

知って得する メキシコペソ/円

1.スプレッドは業界最狭水準の0.6銭原則固定(例外あり)!(※A)

外為どっとコムのメキシコペソ/円のスプレッドは業界最狭水準スプレッド(※A)の0.6銭原則固定(例外あり)。

実質最大スプレッド

キャッシュバック金額

※A 国内外の休日や平日早朝など市場の流動性が低い時間帯、主要経済指標の発表前後、ならびに天災地変または金融・経済関連の重大事件など予期せぬ突発的事象の発生時には、一時的にスプレッドを広告表示値よりも拡大する場合がございます。なお当社のスプレッド表記は、提示率(全取引時間中に占める広告表示値以下のスプレッド提示時間の割合)を基に算出しております。

高金利通貨キャッシュバックキャンペーン

2.スワップポイントも魅力的

外為どっとコムでは、スワップポイントも高水準で提供中。
日本がマイナス金利政策に移行する中、反対にメキシコは「利上げ」傾向にあり、2015年1月に3%だった政策金利は、 7.00%(2017年6月22日現在)まで上昇しています。「高金利通貨」として長らく人気だった豪ドルは、いまや1.5%まで金利が低下しています。この機会にメキシコペソ/円でのお取引をご検討ください。

メキシコペソ円 スワップポイント 11円固定

スワップポイントとは
スワップポイント(金利差調整分)とは、2国間の金利差から得られる利益のことです。つまり、日本円のような低金利通貨を売って、メキシコペソのような高金利通貨を買うと、両通貨の金利の差額を受け取ることができるのです。スワップポイントは、金額こそ大きくはないですが、毎日付与されるので、大変魅力的な利益です。

※通貨ペアを構成する通貨のうち、相対的に高金利の通貨を売った場合、または相対的に低金利の通貨を買った場合には、その取引数量相当のスワップポイント(通貨ペアを構成する両通貨の金利差の調整額)の支払い額が日々蓄積され、時間の経過に比例して損失額が大きくなりますのでご注意ください。また、現時点でスワップポイントを受け取れるポジションであっても、将来にわたって通貨ペアを構成する両通貨の金利差が縮小または逆転した場合には、その受け取り金額が縮小したり、反対に支払いへと転ずる可能性がございます。

3.取引が小額から始められる

メキシコペソ/円はFX取引に必要な取引保証金が少ないため、小額での取引が可能です。
例えば米ドル/円を10Lot保有する場合、取引保証金は45,000円必要ですが(2017年6月5日時点)、メキシコペソ/円の場合、同じ10Lotを保有するのに必要な保証金は3,000円となり、米ドル/円の15分の1以下で取引が可能となっています。

メキシコペソ/円を5.000円で買い、5.500円で売り決済した場合 メキシコペソ/円を5.000円で買い、5.500円で売り決済した場合

※メキシコペソを含む新興国通貨はインターバンク(銀行間為替市場)での流動性が相対的に低く、金融政策変更や経済指標発表等の要因による突発的な急変動が主要国通貨に比べ起こりやすい環境下にございます。また2015年1月15日のスイス中銀によるスイスフランの対ユーロ上限廃止の発表以降、外国為替相場においては主要国・新興国通貨を問わず乱高下が発生しやすい地合いが続いております(2017年5月末現在)。本キャンペーンへのご参加に際しては以上につきあらかじめご留意のうえ、ポジション保有時、特に法人会員様の高レバレッジ取引における口座管理には十分ご注意くださいますようお願い申し上げます。

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外為どっとコムは、メキシコペソ/円の情報も提供中。毎週月曜日のフィスコウィークリーレポートでは、ファンダメンタルズ・テクニカル両面からメキシコペソ/円を分析しています。(掲載:外為情報ナビ)

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