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お知らせ

6/1(水)スタート・3大キャンペーン実施のお知らせ[16/05/31]

当社では来たる6月1日(水)より、以下の3大キャンペーンを実施することとなりましたので、お知らせいたします。

■キャンペーン対象期間:
以下3キャンペーン(共通):
2016年6月1日(水)午前6時10分〜2016年7月30日(土)午前5時55分

※以下3キャンペーンのいずれも、ご参加にはそれぞれエントリーが必要です。また、これらの中には特典を重複してお受け取りいただくことができないキャンペーンがございます。(重複エントリーは可能です)。なお各キャンペーンには所定の対象条件やご注意事項がございます。ご参加にあたっては下記リンク先の告知ページを必ずご一読ください。

●「のりかえ&おかえりキャッシュバック上限なしキャンペーン」
これまで他社で取引され、今回初めて『外貨ネクストネオ』口座を開設された方、もしくは当社『外貨ネクストネオ』におけるお取引が一定期間(2016年4月1日〜同5月31日)なかった当社会員様であれば、本キャンペーンの適用対象となります。
いずれか一方を満たされた場合には、上記対象期間中の各「対象取引月間」における『外貨ネクストネオ』新規取引の数量合計が、通貨ペアグループA・B毎の合計で1,000Lot(100万通貨)の倍数に達する度に、グループ毎の所定の金額を上限なしにキャッシュバックいたします。
のりかえ&おかえりキャッシュバック上限なしキャンペーン

●「キャッシュバック上限なしキャンペーン」
上記対象期間中の各「対象取引月間」における『外貨ネクストネオ』新規取引の数量合計が、通貨ペアグループA・B毎の合計で1,000Lot(100万通貨)の倍数に達する度に、グループ毎の所定の金額を上限なしにキャッシュバックいたします。
さらに、各月間の『外貨ネクストネオ』口座の「純増額」(月間の入金額合計と出金額合計の差額)がプラス500万円以上となった場合には、ボーナスとして同じ月のグループ毎のキャッシュバック額にそれぞれ50%を上乗せいたします。
キャッシュバック上限なしキャンペーン

●「高金利通貨スペシャルキャンペーン」
上記対象期間中の各「対象取引月間」における『外貨ネクストネオ』の通貨ペア「トルコリラ/円」「南アフリカランド/円」の新規取引の数量合計がそれぞれ100Lot(10万通貨)の倍数に達する度に、両通貨ペア所定の金額を上限なしにキャッシュバックいたします。
さらに、各月間の『外貨ネクストネオ』口座の「純増額」(月間の入金額合計と出金額合計の差額)がプラス500万円以上となった場合には、ボーナスとして同じ月の通貨ペア毎のキャッシュバック額にそれぞれ所定の金額を上乗せいたします。
高金利通貨スペシャルキャンペーン

英国国民投票(6/23)における当社提示スプレッドの拡大実施のお知らせ[16/05/31]

当社の店頭FX『外貨ネクストネオ』全20通貨ペアの提示スプレッドにつき、スプレッド広告ページ内の注釈「※A」にてご案内しております通り、誠に勝手ながら本年6月23日の英国国民投票の日の全取引時間帯(同月23日(木)午前6時10分〜24日(金)午前5時55分)について一時的に広告表示値の適用対象外とさせていただくこととなりましたので、お知らせいたします。

英国国民投票の前後にて、大きな相場変動が起こる可能性がございます。こうした相場変動時においては実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しです。かねてより当社では複数通貨ペアにて業界最狭水準のスプレッドを提示しておりますが、前述の状況下でもなお広告表示値通りのスプレッドを提示した場合には、成行・マーケット注文でのスリッページ発生頻度の上昇やスリッページ幅拡大など一部サービスレベルの低下を招く懸念があるため、以上の決定とさせていただいた次第でございます。
本決定に伴い、お客様には誠にご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解ご了承を賜りますようお願い申し上げます。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも「有効比率」が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る場合がございますので、口座管理には十分ご注意願います。

今後当面の「南アフリカランド/円」相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[16/05/17]

先週末より「南アフリカランド/円」(ZAR/JPY)相場の下落に拍車がかかっており、加えて今週は本邦GDP速報値や南アフリカ政策金利の発表、G7(7カ国財務大臣・中央銀行総裁会議)開催などが予定されております。それらの内容次第では、本年1月の安値を下抜き、そのことが更なる同通貨ペアの相場急変を招く可能性も想定されます。
また、来週月曜日(23日)にはオープンレートが前週末クローズレートに対し大きく乖離する可能性もございます。
同通貨ペアのポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

なお、こうした相場変動時においては実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

外為どっとコム総研『竹中平蔵レポート』最新号配信のお知らせ[16/05/13]

当社子会社「外為どっとコム総合研究所」首席研究理事・竹中平蔵の執筆によるレポート『竹中平蔵レポート』の最新号「“アベノミクスは正しい”その訳」の配信を、同社サイト内および当社『外為情報ナビ』にて、開始いたしました。

本レポートは、経済学者にして主要閣僚ポストを歴任するという稀代の経歴を持つ竹中が、内外の経済や政治、マーケット情勢などについて、積年の活動を通じ培った見識に基づき分析したものです。下記リンク先ページおよび『外為情報ナビ』※にて、最新号とバックナンバーをご覧になれます。
※『外為情報ナビ』における本レポートの提供は、PC向け取引画面のみとなっております。

外為どっとコム総研『竹中平蔵レポート』
外為情報ナビの詳細
外為情報ナビのアクセス方法

急激な円高進行に伴う対円通貨ペアの相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[16/05/02]

先週28日の日銀による金融政策決定会合の結果発表以降、対円通貨ペアでの急激な円高進行が続いております。また今週末にかけての大型連休期間においては、6日(金)夜に発表予定の米雇用統計など複数の重要経済指標の発表が予定されており、これらの発表前後、その他突発的な相場変動材料が発生した場合には、円高がより一層加速する可能性も想定されます。
各通貨ペアのポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

なお、こうした相場変動時においては実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

「ユーロ/米ドル」など4通貨ペアキャンペーンスプレッド縮小の延長(〜5/27)のお知らせ[16/05/02]

当社では、本年2月より実施しております『外貨ネクストネオ』下記4通貨ペアのキャンペーン[※1]スプレッドの適用期間を、ご好評につき本年5月27日(金)まで延長することとなりましたので、お知らせいたします。
新規注文受付を停止中の「香港ドル/円」(HKD/JPY)を除く全通貨ペアにて従前より提供中の業界最狭水準スプレッドとあわせて、お客様の収益チャンスの拡大へより一層寄与できるものと期待しております。

●ユーロ/円(EUR/JPY): 0.6銭 ⇒ 0.5銭原則固定(例外あり)
●ユーロ/米ドル(EUR/USD): 0.5pips ⇒ 0.4pips原則固定(例外あり)[※2]
●ポンド/円(GBP/JPY): 1.1銭 ⇒ 1.0銭原則固定(例外あり)
●ポンド/米ドル(GBP/USD): 1.1pips ⇒ 1.0pips原則固定(例外あり)[※2]

※1 2016年2月11日(木)オープン時刻(午前7時10分)〜同5月27日(金)の期間
※2 本告知では、1pip=0.0001米ドルとして表現しております。

※国内外の休日や平日早朝など市場の流動性が低い時間帯、主要経済指標の発表前後、ならびに天災地変または金融・経済関連の重大事件など予期せぬ突発的事象の発生時には、一時的にスプレッドを広告表示値よりも拡大する場合がございます。

今後も当社では、個人投資家の皆様のご期待に応えるべく、サービスやお取引環境のさらなる向上を図ってまいります。
業界最狭水準スプレッド(各通貨ペアの通常スプレッドはこちら)