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お知らせ

「G-1 BATTLE FINAL−FX最強王者決定戦−」キャンペーン(3/1〜4/30)実施のお知らせ[16/02/29]

当社では来たる2016年3月1日(火)より「G-1 BATTLE FINAL−FX最強王者決定戦−」キャンペーンを実施することとなりましたので、お知らせいたします。
●キャンペーン期間:
2016年3月1日(火)午前7時10分〜同4月30日(土)午前5時55分

3月1日(火)から上記キャンペーン期間終了日までの間に所定のフォームよりエントリーされ、かつ同期間中に所定のLot数以上のお取引(取引チャネル・通貨ペア・新規/決済不問)をされたお客様のうち、同期間中の全通貨ペア合算での取引損益(スポット損益)合計の上位500名様に、順位に応じて賞金を進呈いたします。
なお本キャンペーンへのご参加には、エントリーが必要です。エントリー方法、該当順位の所定の「最低Lot数合計」、特典金額など詳細事項につきましては、以下のリンク先ページをご参照願います。
G-1 BATTLE FINAL−FX最強王者決定戦−

全通貨ペア「一注文あたりの発注上限」の5,000Lot(500万通貨)一律化実施のお知らせ[16/02/29]

このほど当社では、『外貨ネクストネオ』にて一度の注文により発注できるLot数の上限(一注文あたりの発注上限)につき、一部通貨ペアの上限値を3,000Lot(300万通貨)から5,000Lot(500万通貨)へ引き上げましたので、お知らせいたします。
本変更により『外貨ネクストネオ』における「一注文あたりの発注上限」は、通貨ペア、新規/決済、執行条件等の条件にかかわらず、一律で5,000Lot(500万通貨)となります。

●変更前
・上限値3,000Lot(300万通貨):14通貨ペア(USD/JPY、EUR/JPY、EUR/USD、AUD/JPY、GBP/JPY、NZD/JPY、CAD/JPY、CHF/JPY、GBP/USD、USD/CHF、AUD/USD、NZD/USD、EUR/AUD、TRY/JPY)
・上限値5,000Lot(500万通貨):6通貨ペア(HKD/JPY、ZAR/JPY、CNH/JPY、NOK/JPY、SEK/JPY、MXN/JPY)

●変更後
・上限値5,000Lot(500万通貨):全20通貨ペア

今後も当社では、新機能・サービスを続々と『外貨ネクストネオ』に導入してまいります。ご期待ください。

外為どっとコム総研『竹中平蔵レポート』最新号配信のお知らせ[16/02/24]

当社子会社「外為どっとコム総合研究所」首席研究理事・竹中平蔵の執筆によるレポート『竹中平蔵レポート』の最新号「世襲議員と公募議員」の配信を、同社サイト内および当社『外為情報ナビ』にて、開始いたしました。

本レポートは、経済学者にして主要閣僚ポストを歴任するという稀代の経歴を持つ竹中が、内外の経済や政治、マーケット情勢などについて、積年の活動を通じ 培った見識に基づき分析したものです。下記リンク先ページおよび『外為情報ナビ』※にて、最新号とバックナンバーをご覧になれます。
※『外為情報ナビ』における本レポートの提供は、PC向け取引画面のみとなっております。

外為どっとコム総研『竹中平蔵レポート』
外為情報ナビの詳細
外為情報ナビのアクセス方法

G20(2/26〜27)開催に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[16/02/22]

すでに報道されております通り、今週末・2月26日(金)〜27日(土)には中国・上海にてG20(20カ国地域財務相・中央銀行総裁会議)の開催が予定されており、その内容次第では同期間中の為替相場が急変動する可能性、および翌週月曜日(29日)のオープンレートが前週末クローズレートに対し大きく乖離する可能性がございます。
ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

「ニュース速報」「速報メール」両サービスへのマーケット情報3種追加のお知らせ[16/02/15]

当社会員様限定プレミアム情報サイト『外為情報ナビ』および『外貨ネクストネオ』スマートフォン版・iPad版各アプリにて配信中の「ニュース速報」、ならびにその記事を当社会員様限定でメール配信する「速報メール」の両サービスにて、このほど以下のマーケット情報(全3種)の配信を開始しましたので、お知らせいたします。
・「NY終値」:当社全通貨ペア20種の終値を配信
・「為替概況」:当社全通貨ペア20種の実勢レートを3時間おきに配信
・「ピボット」:前日の高値・安値・終値から算出したテクニカル指標「ピボット」の値を配信
※以上の各マーケット情報には、当社『外貨ネクストネオ』の取引レートを使用しております。また、「速報メール」サービスにおける「カテゴリ設定」は、いずれも【市場概況】に含まれます。

今後も当社では、新機能・サービスを続々と『外為情報ナビ』へ導入してまいります。ご期待ください。

急激な円高進行に伴う対円通貨ペアの相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[16/02/10]

去る1月29日の日銀による「マイナス金利」導入発表直後の円売りから一転し、2月に入ってからは対円通貨ペアの急激な円高進行が続いております。今後、中でも日本の祝日にあたり著しい流動性低下が見込まれる明日・11日(木)においては、突発的な相場変動材料の発生などを契機に円高がより一層加速する可能性も想定されます。
各通貨ペアのポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

なお、こうした相場変動時においては実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

2月11日開始「ユーロ/円」「ユーロ/米ドル」など4通貨ペアの期間限定スプレッド縮小のお知らせ[16/02/10]

当社では明日・2月11日(木)からの期間限定[※1]で、『外貨ネクストネオ』取扱通貨ペアのうち4通貨ペアのスプレッドを以下の通り縮小することとなりましたので、お知らせいたします。
新規注文受付を停止中の「香港ドル/円」(HKD/JPY)を除く全通貨ペアにて従前より提供中の業界最狭水準スプレッドとあわせて、お客様の収益チャンスの拡大へより一層寄与できるものと期待しております。

●ユーロ/円(EUR/JPY): 0.6銭 ⇒ 0.5銭原則固定(例外あり)
●ユーロ/米ドル(EUR/USD): 0.5pips ⇒ 0.4pips原則固定(例外あり)[※2]
●ポンド/円(GBP/JPY): 1.1銭 ⇒ 1.0銭原則固定(例外あり)
●ポンド/米ドル(GBP/USD): 1.1pips ⇒ 1.0pips原則固定(例外あり)[※2]

※1 2016年2月11日(木)オープン時刻(午前7時10分)〜同3月4日(金)の期間限定
※2 本告知では、1pip=0.0001米ドルとして表現しております。

※国内外の休日や平日早朝など市場の流動性が低い時間帯、主要経済指標の発表前後、ならびに天災地変または金融・経済関連の重大事件など予期せぬ突発的事象の発生時には、一時的にスプレッドを広告表示値よりも拡大する場合がございます。

今後も当社では、個人投資家の皆様のご期待に応えるべく、サービスやお取引環境のさらなる向上を図ってまいります。
【業界最狭水準スプレッド(各通貨ペアの通常スプレッドはこちら)】

中国の春節連休(2/7〜13)に伴う「人民元/円」相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[16/02/05]

来週日曜日(2月7日)から土曜日(13日)までの7日間は、中国の旧正月「春節」の大型連休にあたることから、インターバンク(銀行間為替市場)における人民元の流動性が通常よりも著しく低下する見通しであり、当社取扱通貨ペア「人民元/円」(CNH/JPY)をはじめとする対主要通貨相場の突発的な急変動が発生しやすい状況となります。加えて連休明けの月曜日(15日)には、同通貨ペアのオープンレートが前週末クローズレートに対し大きく乖離する可能性がございます。
同通貨ペアのポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

なお、こうした相場変動時においては実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

米国の夏時間適用開始に伴う取引時間変更のお知らせ[16/02/05]

米国のほぼ全土において昨年11月より適用されております「冬時間(標準時)」の適用期間が、来たる3月13日(3月の第2日曜日)現地時間午前2時をもって終了し、「夏時間(サマータイム)」へ移行します。本移行に伴い、米国冬時間適用地域と日本との時差が現在よりも1時間縮小します。
 これを受けて当社では3月14日(月)より、営業日およびご注文の有効期限の区切りである「ニューヨーク・クローズ(NYC)」時刻(米国東部時間午後5時)を、現在の日本時間午前7時から1時間繰り上げ同午前6時へ変更するとともに、以下の通り『外貨ネクストネオ』における各営業日の取引時間を変更させていただきます。
 
【米国冬時間(標準時):当社では2016年3月11日(金)まで適用】
 ●1営業日の取引時間
  月曜日:午前7:00〜翌午前6:55
  火〜金曜日:午前7:10〜翌午前6:55
【米国夏時間(サマータイム):当社では2016年3月14日(月)より適用】
 ●1営業日の取引時間
  月曜日:午前7:00〜翌午前5:55
  火〜金曜日:午前6:10〜翌午前5:55
 
また以上に伴い、クイック入金可能時間、スワップポイント振替可能時間、報告書(PDF)出力可能時間、および週末システムメンテナンスの実施時間帯もあわせて1時間繰り上げとなります。詳細につきましては下記各リンク先ページをご参照願います。
 【取引時間