お知らせ

Javaアップデート後にリッチアプリ版が起動できない場合の解消方法について(Update 171)[18/04/22]

米オラクル社「Java 8」のアップデート(Update 171)が実施されたことに伴い一部のお客様の環境においてリッチアプリ版が起動できなくなる可能性がございます。※当社推奨環境につきましても併せてご確認ください。
該当するお客様は、大変お手数ですが以下の手順をお試しください。

[1]以下のURLから「Windows オフライン」をダウンロードしてインストールしてください。
※Windows オンライン、Windows オフライン (64ビット)ではありませんのでご注意ください。
https://java.com/ja/download/manual.jsp

[2]デスクトップの「外貨ネクストネオ」のショートカットをクリック

『外貨ネクストネオ』一部機能バージョンアップのお知らせ[18/04/20]

この度当社では『外貨ネクストネオ』リッチアプリ版にて、お客様からのご要望を参考とした一部機能のバージョンアップを実施いたしますので、お知らせいたします。


【リリース予定日】
・2018年4月21日(土)

【主なバージョンアップ機能】
・ネオチャートの最大表示可能数を20画面にしました。
・スピード注文2画面にドテン注文機能を追加しました。
・タブのコピーと移動をできるようにしました。


今後も当社では、お客様よりお寄せいただいたご要望をもとに、新機能・サービスを続々と『外貨ネクストネオ』に導入してまいります。ご期待ください。

お客様の声をかたちに

シリアをめぐる地政学リスクへの警戒感に伴う相場変動に関するご注意[18/04/13]

すでに報道されております通り、トランプ大統領がシリア攻撃を示唆した事を受けてリスクセンチメントが悪化しており、米国によるシリアへの対応をめぐる地政学リスクへの警戒感から、今後の情勢次第では為替相場の急変動が続く可能性がございます。
お客様におかれましては、追加資金のご入金を行っていただく等、口座管理につき十分ご注意くださいますようお願いいたします。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

大型連休期間の当社営業スケジュールのお知らせ[18/04/13]

本年4月下旬から5月上旬にかけての大型連休期間(ゴールデンウィーク)における、当社店頭FX(外国為替保証金取引)サービスの営業スケジュールが確定しましたのでお知らせいたします。
当社ではこの連休期間を通じ、店頭FXサービスを平常通り提供させていただく予定です。またサポートセンターでの電話対応も平常通りの時間帯にて承っております。
ただし、休日における国内金融機関の休業に伴い、当社の出金処理スケジュールに一部例外が生じております。これらを含め、本連休期間の当社営業スケジュールの詳細をまとめた特設ページを用意いたしましたので、ご確認を賜りますようお願い申し上げます。
大型連休期間の当社営業スケジュール

加えて、取引画面内および『外為情報ナビ』における各種レポート・動画コンテンツの配信スケジュールにつきましても特設ページを用意しましたので、こちらもあわせてご確認願います。
大型連休期間の各種レポート・動画配信スケジュール

米雇用統計発表(4/6)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[18/04/06]

本日(4月6日)の午後9時30分には重要経済指標「米雇用統計」の発表が予定されており、その発表結果次第では為替相場が急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。