外国為替市場ニュース(東京)
5月16日(金)ドル・円、日中はやや軟調
東京市場のドル・円相場は手掛かり材料難の中、やや軟調。昨夜発表された米国経済指標が軒並み弱い内容となり、積極的なドル買い材料に乏しい中、ドル・円相場は105円付近では売り圧力が強く、夕方には一時104.12円まで下落した。しかし、日本時間夕方からの欧州市場序盤ではドルが対円、ユーロで上昇し、ドル・円相場は午後7時過ぎに104.82円まで反発している。
8:00 104.76-81
8:30 104.68-73
9:30 104.63-68
10:30 104.65-70
11:30 104.64-69
12:00までのレンジは104.60-104.88
12:30 104.64-69
13:30 104.57-62
14:30 104.50-55
15:30 104.32-37
16:30 104.12-17
17:00 104.19-24
17:00までのレンジは104.12-104.88
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