• HOME >
  • お知らせ

お知らせ


「G-1 BATTLE 2ndステージ −FX王者&新人王決定戦−」キャンペーン(1/4〜2/27)実施のお知らせ[15/12/29]

当社では来たる2016年1月4日(月)より「G-1 BATTLE 2ndステージ −FX王者&新人王決定戦−」キャンペーンを実施することとなりましたので、お知らせいたします。
●キャンペーン期間:
2016年1月4日(月)午前7時00分〜同2月27日(土)午前6時55分

本キャンペーンでは、所定のフォームよりエントリーされたすべてのお客様を、『外貨ネクストネオ』口座の開設時期により次の2つのフィールド(グループ)に振り分けます。
【フレッシャーズ フィールド】⇒ 2015年6月以降に口座開設された方:上位100名様に賞金進呈
【レギュラー フィールド】⇒ 2015年5月以前に口座開設された方:上位200名様に賞金進呈
上記キャンペーン期間中にエントリーされ、かつ所定のLot数以上のお取引をされたお客様のうち、同期間中の全通貨ペア合算での取引損益(スポット損益)合計が上位の方に、各グループの順位に応じて賞金を進呈いたします。
なお本キャンペーンへのご参加には、エントリーが必要です。エントリー方法、該当順位の所定の「最低Lot数合計」、特典金額など詳細事項につきましては、以下のリンク先ページをご参照願います。
G-1 BATTLE 2ndステージ −FX王者&新人王決定戦−

1/4(月)スタート・口座開設キャンペーン実施のお知らせ[15/12/29]

当社では来たる2016年1月4日(月)より、口座開設キャンペーンを実施することとなりましたので、お知らせいたします。
■キャンペーン対象期間:
「外貨ネクストネオ口座開設キャンペーン」:
2016年1月4日(月)午前7時00分〜2016年4月1日(金)午前5時55分

●「外貨ネクストネオ口座開設キャンペーン」
上記対象期間中に『外貨ネクストネオ』口座を開設され、かつ初回「10万円以上」をご入金のうえ、同期間中の「新規注文」取引数量合計が2,000Lot(200万通貨)以上となったすべてのお客様に、その合計取引量に応じ最大「30,000円」をキャッシュバックいたします。
外貨ネクストネオ口座開設キャンペーン

『外貨ネクストネオ』iPadアプリ バージョンアップのお知らせ[15/12/28]

当社では本日(12月28日)付けで『外貨ネクストネオ』iPadアプリのバージョンアップを実施しましたので、お知らせいたします。

【主なバージョンアップ機能】
・チャートに「スパンモデル※」「スーパーボリンジャー※」「サイコロジカルライン」「乖離率」の各テクニカル指標を追加しました。
・iPadアプリをiOS9に対応させました。
※スパンモデルとスーパーボリンジャーはエフピーネット社の登録商標です。

今後も当社では、お客様よりお寄せいただいたご要望をもとに、新機能・サービスを続々と『外貨ネクストネオ』に導入してまいります。ご期待ください。

12月21日・13通貨ペア縮小に伴う全通貨ペア※1のスプレッド業界最狭水準化のお知らせ[15/12/16]

当社では来たる12月21日(月)オープン時刻(午前7時)より、『外貨ネクストネオ』取扱通貨ペアのうち「NZドル/円」(NZD/JPY)をはじめとする13通貨ペアの標準スプレッドを、以下の通りすべて業界最狭水準に縮小することとなりましたので、お知らせいたします。
本縮小により、[※1]本年3月より新規注文受付を停止中の「香港ドル/円」(HKD/JPY)を除く当社取扱全通貨ペアのスプレッドが業界最狭水準となります。
従前より提供しております業界最狭水準スプレッドの各通貨ペアとあわせて、お客様の収益チャンスの拡大へより一層寄与できるものと期待しております。



[※2]上記のうち「スイスフラン/円」(CHF/JPY)および「米ドル/スイスフラン」(USD/CHF)は本年1月16日付で一時的に広告表示値の適用対象外としておりましたが、本縮小とあわせて再び広告表示値の対象といたします。

今後も当社では、個人投資家の皆様のご期待に応えるべく、サービスやお取引環境のさらなる向上を図ってまいります。

※国内外の休日や平日早朝など市場の流動性が低い時間帯、主要経済指標の発表前後、ならびに天災地変または金融・経済関連の重大事件など予期せぬ突発的事象の発生時には、一時的にスプレッドを広告表示値よりも拡大する場合がございます。

米FOMC開催・金利発表(12/17早朝予定)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[15/12/11]

現地時間の今月15日(火)・翌16日(水)にはFOMC(米連邦公開市場委員会)の開催が予定されておりますが、今後開催当日へ向けて、為替相場全体が不安定な地合いとなるとの観測がなされております。また、政策金利の発表時刻(日本時間:17日(木)午前4時00分予定)直後からしばらくにかけて、全通貨ペアの相場が急変動する可能性がございます。
ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

なお上記期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

今後当面の「南アフリカランド/円」相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[15/12/10]

南アフリカ大統領による財務相解任報道などを受け本日(10日)早朝に南アフリカランドが対主要通貨で急落、中でも「南アフリカランド/円」(ZAR/JPY)は本年8月の年初来安値を更新し、一時7.000円台に突入しております。同通貨ペアはかねてより原油・金相場下落の影響等に伴い軟調な推移が続いており、今後も特に下落局面において一時的な相場急変の可能性も想定されます。
同通貨ペアのポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

なお、こうした相場変動時においては実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

年末年始の当社営業スケジュールのお知らせ[15/12/04]

本年(2015年)末から新年(2016年)年始にかけての、当社店頭FX(外国為替保証金取引)サービスの営業スケジュールが確定しましたのでお知らせいたします。
当社ではこの年末年始を通じ、店頭FXサービスを原則平常通り提供する予定です。ただし、本年12月25日(金:クリスマス)の一部時間帯ならびに2016年1月1日(金:元日)の終日に限り、流動性の大幅な低下に伴い店頭FXサービスの安定提供が困難となる見通しのため、それぞれ臨時休業とさせていただきます(当社サポートセンターも両時間帯に限り受付業務を休止します)。
お客様には誠にご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解ご了承を賜りますようお願い申し上げます。
以上に加え、お客様のご依頼に基づく出金処理や資料等の発送など年末年始の当社営業スケジュールをまとめた特設ページを用意しております。ご多忙のところ大変恐縮ですが、ご確認のほどお願いいたします。
年末年始の当社営業スケジュールに関するお知らせ

加えて、取引画面内および『外為情報ナビ』における各種レポート・動画コンテンツの配信スケジュールにつきましても特設ページを用意しましたので、こちらもあわせてご確認願います。
年末年始の各種レポート・動画配信スケジュールのお知らせ

外為どっとコム総研『竹中平蔵レポート』最新号配信のお知らせ[15/12/03]

当社子会社「外為どっとコム総合研究所」首席研究理事・竹中平蔵の執筆によるレポート『竹中平蔵レポート』の最新号「補正予算は大丈夫?」の配信を、同社サイト内および当社『外為情報ナビ』にて、開始いたしました。

本レポートは、経済学者にして主要閣僚ポストを歴任するという稀代の経歴を持つ竹中が、内外の経済や政治、マーケット情勢などについて、積年の活動を通じ培った見識に基づき分析したものです。下記リンク先ページおよび『外為情報ナビ』※にて、最新号とバックナンバーをご覧になれます。
※『外為情報ナビ』における本レポートの提供は、PC向け取引画面のみとなっております。

外為どっとコム総研『竹中平蔵レポート』
外為情報ナビの詳細
外為情報ナビのアクセス方法