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ご注意ください

ご住所等の登録情報に変更があった場合のご注意について[11/07/14]

口座開設時にご登録いただいたお客様情報(住所・電話番号・メールアドレス等)に変更があった際は、速やかに変更手続きを行なっていただきますようお願い申し上げます。
また、変更手続がなされずご本人確認が取れない場合には、ご本人確認が取れるまで各種手続ができなくなる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
登録情報確認・各種変更手続につきましては、下記をご参照ください。

●ご登録情報確認:
取引画面にログイン後、「登録・変更」→「登録情報」にてご確認いただけます。

●各種変更手続:
オンライン(取引画面上)での登録情報変更方法(FXstage)
オンライン(取引画面上)での登録情報変更方法(外貨NEXT)
※氏名・住所・預金口座変更には、本人確認書類の送付が必要です。
書面(通知事項変更届)での登録情報変更方法

電力需給ひっ迫・計画停電に伴う当社セミナー申込時のご注意事項について[11/03/31]

ただいま東京電力管内にて、需給ひっ迫に伴う「計画停電」が実施されております。当社主催セミナーへの参加をご希望のお客様におかれましては、以下の点につきあらかじめご了承のうえ、お申込みくださいますようお願い申し上げます。なおセミナーの中止を決定した場合には、参加申込の際のご登録メールアドレス宛てにその旨お知らせいたします。

・鉄道など公共交通機関の運行に一部変更が生じております。会場セミナーに参加されるお客様は、当日の運行状況をご確認になり、お時間に余裕をお持ちになったうえでのご来場をお願いいたします。

・会場セミナー開催当日に、予測不能な大規模停電が発生する可能性が公式に発表された場合には、開催直前であっても急きょ中止とさせていただく場合がございます。

・今後、当社本社所在地(東京都港区東新橋2丁目)が新たに「計画停電」対象地域となり、かつ同実施時間帯が開催時間と重なる場合には、会場・オンラインともにセミナー開催を中止させていただく場合がございます。

2011年8月より施行される、レバレッジ規制に対する当社の対応方針について[11/02/09]

先般当社サイトにてご案内しております通り、「金融商品取引業等に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」(2009年8月3日公布)の施行に伴い、 2011年8月1日からは、お客様がFX取引を行うにあたっては取引額の4%以上(レバレッジ25倍)の保証金の預託が必要となります。
これに伴い、当社では遅くとも同日までに、『外貨ネクスト』の取引ルールを変更させていただく予定です。変更内容の詳細につきましては、以下のページを参照ください。

2011年8月より施行される、レバレッジ規制に対する当社の対応方針について
2010年7月実施済の取引ルール変更に関する詳細はこちら

なお、取引ルール変更の具体的日時は、追って当社HP上でお知らせいたします。

保証金(証拠金)規制に関する当社の対応について[10/02/24]

2009年8月3日に公布された「金融商品取引業等に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」では、本年8月1日(日)の改正法施行日時点より、取引の額(想定元本)の4%以上(証拠金率4%以上)の保証金(証拠金)の預託を受けることなく業者等が顧客にFX取引を行なわせることが禁止となる旨が定められております。ここでいう「取引の額(想定元本)の4%以上」というのは、いわゆるレバレッジ(投資倍率)に換算すると「25倍以下」となりますため、これを上回るレバレッジでのFX取引は禁止されることになります。
ただし、上記施行日から起算して1年を経過する日までの間は、証拠金率を2%以上(=レバレッジ50倍以下)とする経過措置が設けられておりますため、その間は50倍を上限とするレバレッジでのFX取引が提供できることとなります。証拠金率4%以上(=レバレッジ25倍以下)の適用は、2011年8月1日(月)からとなります。

経過措置のスケジュール

いずれの場合も、新規建玉時および営業日ごとに、各取引業者が1日1回以上、一定の時刻にて実施する評価において、所定の証拠金率以上の保証金の預託がなされているかどうかの確認が求められることとなります。

参考までに、「証拠金率」と「レバレッジ」は、次のような関係となります。
証拠金率(%)=取引保証金÷総代金×100
レバレッジ(倍)=総代金÷取引保証金
※総代金とは、ポジションの約定レートに同取引数量を乗じた金額です。

ただいま当社では、遅くとも本年8月1日の改正法施行日、および改正法の経過措置期限の満了の翌日である2011年8月1日の時点でこれらの条件を完全に達成できるよう、対応準備を進めており、経過措置にあわせて2段階での対応を実施いたします。
以下、各商品(口座)にて予定しております対応の概要について、ご説明申し上げます。

※上記の内容、ならびにこれからご説明いたします概要をご確認のうえ、既存ポジションの管理や今後のお取引につきましては、十分ご留意くださいますようお願い申し上げます。

証券・金融商品あっせん相談センター発足に伴う窓口変更のお知らせ[10/02/04]

社団法人金融先物取引業協会では、金融商品やサービスに関するトラブルに遭った利用者の方に対し迅速な対応を図ることを目的として、特定非営利活動法人「証券・金融商品あっせん相談センター」(FINMAC)を設立すると共に、本年2月1日より同協会の紛争等解決業務の委託を開始しております。
これに伴い、同協会に寄せられた当社ほか会員(取引業者)とお客様とのご相談や苦情、ならびに同協会に申立てのあった会員とお客様との紛争等の解決のあっせんの窓口が、同日より下記のとおり変更となりましたのでお知らせ申し上げます。

●証券・金融商品あっせん相談センター(FINMAC)
電話番号:0120−64−5005 (フリーダイヤル:全国共通)
受付時間:月曜日から金曜日までの午前9時〜午後5時
(振替休日を含む祝日および12月31日〜1月3日を除きます)

FX取引の新規制に関する当社の対応についてのお知らせ[09/11/19]

先だって金融庁より告知がなされ、また新聞やTVなどのメディアでも報道がなされておりますように、来たる2010年(平成22年)には、当社の提供するFX(外国為替保証金/証拠金取引)に関して、以下のような新しい規制が適用されます。
これら新規制に対する、本日時点(2009年11月19日現在)での当社の対応状況を、次の通り報告いたします。

●区分管理方法の信託一本化について
当社のようにFX取引を扱う金融商品取引業者においては、お客様からお預かりしたご資産と自社の資産を明確に区分する「区分管理」(分別管理)を以前より義務付けられておりますが、去る本年(2009年)8月1日に施行された「金融商品取引業等に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」(以下「改正内閣府令」)の施行により、この区分管理の方法が「金銭信託」に限定されることとなりました。この改正内閣府令は6ヵ月の経過措置が設けられておりますため、すべてのFX取引業者は、来年(2010年)2月1日の時点で金銭信託による区分管理方法の実施を完了する必要があります。
当社ではお客様に安心してお取引いただくために、お預かりした保証金、為替損益、スワップポイント等の資産(円貨資産・外貨資産)を当社の資産とは区分して信託銀行に金銭信託する信託保全サービス「セーフティーネクスト」を2004年4月より提供いたしております。本サービスにより、万が一当社が破たんしたような場合であっても、お客様のご資産は区分管理により保全されます。

「セーフティーネクスト」の詳細につきましては、下記リンク先ページをご参照願います。
安心の信託保全「セーフティーネクスト」

●ロスカット・ルールの整備・遵守の義務付けについて
本年8月1日に施行された改正内閣府令により、当社のようにFX取引を扱う金融商品取引業者は、ロスカット・ルールを自主的に定めるとともにその執行のための体制を整備し、ルール通りにロスカットを行なうことが義務付けられました。この改正内閣府令は6ヵ月の経過措置が設けられており、遅くとも期限である来年1月31日までには、すべてのFX取引業者はロスカット・ルールの整備を完了しなければなりません。
当社では2002年4月の開業当初以来、このロスカット・ルールを『外貨ネクスト』の全お客様の口座に適用しており、1〜5分ごとに実施される値洗い(口座評価)において口座全体の「維持率」が所定の「ロスカットレベル」(50〜30%)を下回っていた場合には、すべての保有ポジション(建玉)を反対売買にて決済することといたしております。
また2007年7月にサービスを開始した『FXステージ』(FXステージ)では、ポジション単位のロスカット・ルールを採用、さらに本年1月には『外貨ネクスト』において、成立したポジションに対する損失限定のストップ注文を新規注文発注時に自動設定できる「ストップロス自動設定」機能を新たに導入しております。
こうした制度の積極的な導入により、不意の相場急変動によりお客様の口座状況が急激に悪化し、万が一ロスカットが執行された場合であっても、できる限り一定レベルのご資金が残るような対処を講じております。

当社のロスカット・ルールの詳細につきましては、下記リンク先ページをご参照願います。
ロスカットについて

●保証金(証拠金)規制について
本年8月3日に公布された「金融商品取引業等に関する内閣府令の一部を改正する内閣府令」では、来年8月1日の施行時点より、取引の額(想定元本)の4%以上(証拠金率4%以上)の保証金(証拠金)の預託を受けることなく業者等が顧客にFX取引を行なわせることが禁止となる旨が定められております。ここでいう「取引の額(想定元本)の4%以上」というのは、いわゆるレバレッジに換算すると「25倍以下」となりますため、これを上回るレバレッジでのFX取引は禁止されることになります。
ただし、上記施行日から起算して1年を経過する日までの間は、証拠金率を2%以上(=レバレッジ50倍以下)とする経過措置が設けられておりますため、その間は50倍を上限とするレバレッジでのFX取引が提供できることとなります。証拠金率4%以上(=レバレッジ25倍以下)の適用は、2011年8月1日からです。
ただいま当社では、この保証金(証拠金)規制を前提とした、現行のFX取引商品における対応策の検討を進めております。具体的内容につきましては追ってお知らせいたしますが、確実に対応を完了した状態で施行日である来年8月1日を迎えられるよう、引き続き準備を進める所存です。

※以上の新規制に関する説明が、下記リンク先(金融先物取引業協会Webサイト)において詳しくなされております。こちらもご参照ください。
FX取引が変わります −金融先物取引業協会

新型インフルエンザを受けてのスプレッド拡大に関するご注意[09/05/01]

新型インフルエンザの世界各国の感染状況について、世界保健機関(WHO)は警戒レベルを大流行(パンデミック)の兆候があることを示す「フェーズ5」に引き上げました。これに伴い、今後世界各国の流動性供給行では縮小運営を余儀なくされることが想定され、為替変動が激しくなる可能性およびスプレッドが著しくワイドになる可能性がございます。

また、週末を跨いでポジションを持ち越される場合、月曜日オープン時の取引レートが、今週末のクローズレートと大きく乖離してスタートする可能性がございます。

現在ポジションをお持ちのお客様、既に指値・ストップ注文を発注いただいているお客様、これよりご注文をいただくお客様にはおかれましては、週明けには急激にレートが変動している可能性があることをご考慮いただき、お取引いただきますようお願い申し上げます。

なお、警戒レベルが「フェーズ6」に引き上げられた場合においても、当社ではBCP(コンティンジェンシープラン)に基づき不測の事態が発生することを想定し被害・損失を最小限にとどめるため、かねてより東京および沖縄の2拠点にて業務遂行可能な対応策を整えております。入出金に関し一部多少の遅延が発生する可能性がございますが、その他・サービス全般において通常通りご利用いただくことが可能でございますので、何卒ご安心いただきたくお願い申し上げます。
※被害が東京・沖縄2拠点に影響発生した場合にはこの限りではございませんことをあらかじめご了承ください。

最後に為替相場が急変動した際には、お客様から当社FX口座宛てのご入金の件数が大幅に増加することも考えられます。当社のFX口座に対するご資金の入金方法につきましては、各口座の取引画面内からの「クイック入金サービス」と、当社名義の預金口座宛ての通常のお振込みの2通りがございます。ただし後者の場合は、銀行間における送金処理に時間を要することから、着金確認および入金処理には、どうしてもお時間を頂戴することになります。また、各金融機関の営業時間外にお振込みいただいたご資金につきましては、一部ネット専業銀行を除き、翌金融機関営業日の入金処理となってしまいます。

お客様が当社FX口座宛てにご入金をいただく際には、ご入金が即時に反映され、かつ振込手数料が無料となります「クイック入金サービス」をご利用になることをおすすめいたします。

なお、「クイック入金サービス」ご操作時において、途中で画面を閉じるなどの誤った操作をされますと、ご入金が即時に反映されない場合がございます。この場合、通常のお振込みと同様、当社預金口座内にて着金が確認できた時点での入金処理となりますので、通常よりもお時間を頂戴するようになります。「クイック入金サービス」をご利用になる際は、くれぐれもご注意くださいますよう、お願い申し上げます。
クイック入金サービスについて
クイック入金サービスの手順について

最後に、月曜日のオープン時の注文約定ルールについては、下記の通りとなりますので、今一度ご確認ください。
月曜日の約定ルールについて

店頭外国為替取引業者への「支払調書」提出の義務づけについて[08/12/17]

先般より新聞等にて報道がなされておりますように、来たる2009年(平成21年)1月1日(木)より、当社「外為どっとコム」など店頭外国為替保証金(証拠金)取引(以下「店頭FX取引」)を取り扱う金融商品取引業者は、その顧客の店頭FX取引における取引損益等を記載した「支払調書」の、税務署への提出が義務づけられることになりました。

これは、当社の店頭FX取引を含む、金融商品取引法第2条第22項に規定された「店頭デリバティブ取引」が、平成20年度所得税法改正に伴い、新たに「支払調書」提出義務が課せられたことに伴う措置でございます。

これに基づき、当社の新年最初の営業開始時刻である2009年1月2日(金)午前7時以降※に、当社の店頭FX取引『外貨ネクスト』および『FXステージ』における決済取引の約定により確定した個人のお客様の取引損益額が、「支払調書」に記載された上で税務署へ提出されるようになります。

※2009年1月1日(木)午前0時〜同午前6時40分の間に確定した取引損益につきましては、2008年12月31日扱いとなりますため、今回の「支払調書」記載の対象外となります。
以上の件につき、法令遵守の観点から、なにとぞご理解ご了承を賜りますようお願い申し上げます。
平成20年度税制改正について(資料情報制度の整備) − 財務省ホームページ

当社FX口座宛のご入金に関するお願い[08/08/13]

平素は当社外国為替取引に格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
早速ではございますが、現在相場状況により為替相場が変動しておりますことに伴い、お客様から当社FX口座宛てのご入金の件数が増加しております。
 
当社のFX口座に対するご資金の入金方法につきましては、各口座の取引画面内からの「クイック入金サービス」と、当社名義の預金口座宛ての通常のお振込みの2通りがございます。ただし後者の場合は、銀行間における送金処理に時間を要することから、着金確認および入金処理には、どうしてもお時間を頂戴することになります。
※各金融機関の営業時間外にお振込みいただいたご資金につきましては、一部ネット専業 銀行を除き、翌金融機関営業日の入金処理となってしまいます。

従いまして、お客様が当社FX口座宛てにご入金をいただく際には、ご入金が即時に反映され、かつ振込手数料が無料となります「クイック入金サービス」をご利用になることをおすすめいたします。
クイック入金サービス
※「クイック入金サービス」をご利用の場合であっても正しい方法にてご入金を行っていただけない場合はすぐに反映できない場合がございますのでご注意ください。

なお、ロスカット回避の意図でご入金頂いた場合であっても、入金が口座内に反映されるまでの間にロスカットが執行される場合がございますので、十分ご注意くださいますようお願い申し上げます。

社会保険庁からの「ねんきん特別便」に関するお願い[08/06/12]

ただいま社会保険庁では、すべての年金受給者・現役加入者のみなさまへ宛てて、年金加入記録を記載した「ねんきん特別便」の発送を行なっています。
年金受給者の方には今年(2008年)の4〜5月、現役加入者の方には同6〜10月の間に、いずれも緑色の封筒にて郵送されることになっております。
年金加入記録がお手元に届きましたら、すぐに記載されている記録の「もれ」や「誤り」の有無をご確認になり、同封の「年金加入記録回答票」に必要事項を(「もれ」や「誤り」があった場合には、その内容も)ご記入の上、ご返送(またはお近くの社会保険事務所へご持参)くださいますようお願い申し上げます。

本件に関するお問い合わせは、ねんきん特別便専用ダイヤル
  TEL:0570−058−555
  (IP電話またはPHSの方は TEL:03−6700−1144)
  (受付時間:月〜金曜日…午前9時〜午後8時、第2土曜日…午前9時〜午後5時)
またはお近くの社会保険事務所・年金相談センターまでお問い合わせくださいますよう、お願い申し上げます。

なお、「ねんきん特別便」の詳細につきましては、下記の各リンク先をご一読ください。
現役加入者の方向け
年金受給者の方向け

当社FX口座宛てのご入金に関するお願い[08/03/17]

先週末から今週にかけて、為替相場が急変動しておりますことに伴い、お客様から当社FX口座宛てのご入金の件数が大幅に増加しております。
当社のFX口座に対するご資金の入金方法につきましては、各口座の取引画面内からの「クイック入金サービス」と、当社名義の預金口座宛ての通常のお振込みの2通りがございます。ただし後者の場合は、銀行間における送金処理に時間を要することから、着金確認および入金処理には、どうしてもお時間を頂戴することになります。また、各金融機関の営業時間外にお振込みいただいたご資金につきましては、一部ネット専業銀行を除き、翌金融機関営業日の入金処理となってしまいます。
お客様が当社FX口座宛てにご入金をいただく際には、ご入金が即時に反映され、かつ振込手数料が無料となります「クイック入金サービス」をご利用になることをおすすめいたします。
なお、「クイック入金サービス」ご操作時において、途中で画面を閉じるなどの誤った操作をされますと、ご入金が即時に反映されない場合がございます。この場合、通常のお振込みと同様、当社預金口座内にて着金が確認できた時点での入金処理となりますので、通常よりもお時間を頂戴するようになります。
「クイック入金サービス」をご利用になる際は、くれぐれもご注意くださいますよう、お願い申し上げます。
また、この度の入金件数の増大に伴い、「クイック入金サービス」を除く入金処理の完了までには、平常時よりもお時間がかかっております。
そのため、本来はロスカットの回避の意図でご入金頂いた場合であっても、入金が口座内に反映されるまでの間にロスカットが執行される場合がございますので、十分ご注意くださいますようお願い申し上げます
クイック入金サービス

「金融商品取引苦情相談窓口」設置のお知らせ [08/01/11]

金融商品やサービスに関するトラブルに遭った利用者の方に対し、迅速かつ分かりやすい対応を図ることを目的として、日本証券業協会、社団法人投資信託協会、社団法人金融先物取引業協会、社団法人日本証券投資顧問業協会、および社団法人日本商品投資販売業協会による共通苦情相談窓口がこのほど設置されました。詳細につきましては、下記リンク先ページをご参照ください。
金融商品取引苦情相談窓口のご案内

当社を取引先としたトレード手法等の販売業者について

最近、当社会員様より「外国為替保証金取引のトレード手法の商材を販売している会社の主要取引先として外為どっとコムの名前が掲載されているが、実際に提携をしているのか?」等のお問い合わせを受けております。
当社では、ASP提供での提携先以外に、当社取引レート等の提供は行なっておらず、またトレード手法の商材等に関する他社との提携は一切行なっておりません。
したがって、このようなトレード手法の商材の販売に関しましては、販売元業者と当社の間にはいかなる関係もございませんので、ご注意のほどお願い申し上げます。

当社サービス名称と酷似した同業他社のサービスについて

当社と同様にFX(外国為替保証金取引)を取り扱う金融商品取引業者の一部において、当社の提供する付帯サービスと酷似した名称のサービスを提供している業者があるようです。
付帯サービスをFX取引業者ご選択の判断材料のひとつとされる場合には、これらサービスを当社提供のものとお取り違えになりませんよう、お願い申し上げます。

【重要】「Windows XP Service Pack2」をインストールされたお客様へ

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