お知らせ

2月1日(月)スタート「米ドル円0.1銭!全11種スプレッド縮小キャンペーン」実施のお知らせ[21/01/29]

当社では2021年2月1日(月)より、店頭FX『外貨ネクストネオ』にて「米ドル/円0.1銭!全11種スプレッド縮小キャンペーン」を実施することとなりましたので、お知らせいたします。
■対象期間:2021年2月1日(月)午後4時〜同2月27日(土)午前1時
■対象通貨ペア(全11通貨ペア):
 「米ドル/円」 0.2銭 ⇒ 0.1銭原則固定(例外あり)※A
 「ユーロ/円」 0.5銭 ⇒ 0.3銭原則固定(例外あり)※A
 「ユーロ/米ドル」 0.4pips ⇒ 0.3pips原則固定(例外あり)※A
 「豪ドル/円」 0.7銭 ⇒ 0.4銭原則固定(例外あり)※A
 「ポンド/円」 1.0銭 ⇒ 0.6銭原則固定(例外あり)※A
 「NZドル/円」  1.2銭 ⇒ 0.9銭原則固定(例外あり)※A
 「ポンド/米ドル」 1.0pips ⇒ 0.6pips原則固定(例外あり)※A
 「南アフリカランド/円」 1.0銭 ⇒ 0.3銭原則固定(例外あり)※A
 「豪ドル/米ドル」 0.9pips ⇒ 0.4pips原則固定(例外あり)※A
 「トルコリラ/円」 1.7銭 ⇒ 0.9銭原則固定(例外あり)※A
 「メキシコペソ/円」 0.3銭 ⇒ 0.2銭原則固定(例外あり)※A

■提示時間帯:対象期間中の各営業日午後4時〜翌午前1時

本キャンペーン実施により、お客様の収益チャンスの拡大へより一層寄与できるものと期待しております。

今後も当社では、個人投資家の皆様のご期待に応えるべく、サービスやお取引環境のさらなる向上を図ってまいります。
米ドル/円0.1銭!全11種スプレッド縮小キャンペーン

※A 国内外の休日や平日早朝など市場の流動性が低い時間帯、主要経済指標の発表前後、ならびに天災地変または金融・経済関連の重大事件など予期せぬ突発的事象の発生時には、一時的にスプレッドを広告表示値よりも拡大する場合があります。当社のスプレッド表記は、提示率(全取引時間中に占める広告表示値以下のスプレッド提示時間の割合)を基に算出しております。本広告では、1pip=0.0001(米ドル、スイスフラン、豪ドル、英ポンド、カナダドル、NZドル)、1pip=0.001(トルコリラ)として表現しております。提示スプレッドにつきましては、当社の都合により予告なく変更または中止する場合があります。なお、ダイレクトカバーは本広告の対象外です(詳細はこちら)。
当社広告表示値スプレッドの提示実績は、こちら(PDF)をご参照願います。

2月1日(月)スタート「口座開設キャッシュバックキャンペーン」実施のお知らせ[21/01/29]

当社では本年2月1日(月)より「口座開設キャッシュバックキャンペーン」を実施することとなりましたので、お知らせいたします。
■対象期間(口座開設期間):2021年2月1日(月)午前7時00分〜

上記期間中に店頭FX『外貨ネクストネオ』口座をご開設のうえ、スマホアプリにて1回以上のログインで1,000円、合計10万円以上のご入金で1,000円、「マネ育FXスクール」のFX入門講座を受講のうえ理解度テストの合格およびアンケートへのご回答で1,000円を、それぞれキャッシュバックいたします。
さらに、口座開設月の翌々月末までの新規注文のお取引量に応じて、1,000円〜最大100,000円をキャッシュバックいたします。

※本キャンペーンへのご参加にはエントリーが必要です。また本キャンペーンには所定の対象条件やご注意事項がございます。ご参加にあたっては下記リンク先の告知ページを必ずご一読ください。
口座開設キャッシュバックキャンペーン(2月1日開始)

※本キャンペーンの実施に伴い、2020年10月より実施中の現行「口座開設キャッシュバックキャンペーン」は本年1月末をもって終了となりますが、本日(1/29)までに口座開設条件を満たされ、かつ口座開設月の翌々月末までに下記キャンペーンページよりエントリーをされた方であれば、同キャンペーンが引き続き有効となります。
口座開設キャッシュバックキャンペーン(現行:1月末終了)

【重要】「マイページ」ガラケー(フィーチャーフォン)のサービス提供終了のお知らせ[21/01/19]

当社では、「マイページ」につきまして、誠に勝手ながら、ガラケー(フィーチャーフォン)のサービス提供を終了させていただくことになりましたので、お知らせいたします。
ガラケー(フィーチャーフォン)から「マイページ」をご利用いただいた皆様には大変申し訳ございませんが、何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

【サービス終了予定日】
・2021年4月頃
(詳細は確定し次第、お知らせいたします。)

なお、パソコンやスマートフォンからは「マイページ」を引き続きご利用いただけます。 マイページアクセスは下記リンクからご確認ください。

マイページログイン画面

一歩先行く相場分析を可能とする「高機能チャート×外為注文情報(オーダーブック)を一般公開中![21/01/18]

当社ホームページ『外為情報ナビ』にて提供しておりますテクニカル分析用「高機能チャート」へ、「外為注文情報」のレイヤー表示とSNS連携機能をリリースしたことをお知らせいたします。

【外為注文情報のレイヤー表示】
外為どっとコムでお取引されているお客様の指値・ストップ注文が、売り・買いそれぞれどのレートにどのくらい出されているかを、チャート上に重ねて表示できます。また、ミニウィンドウでの表示も可能となりましたので、別の通貨ペア情報も一画面の中で確認することができます。相場の予測や売買判断などの参考情報としてご活用ください。

外為注文情報の詳細はこちらから

【SNS連携機能】
お客様ご自身で設定されたテクニカル情報をTwitter(※)、Facebookにてシェアすることができます。また、シェアされている高機能チャートへのリンクをクリックすることで、シェアしたお客様のテクニカル情報をご自身のチャート上に再現することができるようになりました。
(※)Twitterでのシェア機能はInternet Explorerではご利用いただけません。Microsoft Edge、Google Chrome、Firefoxよりご利用ください。また、お客様のご利用環境やその他の要因により正常に動作しない場合がございます。

■アクセス方法
当社ホームページ>外為情報ナビ へアクセスし為替チャートメニューより「高機能チャート」をクリックまたは以下のURLからご利用いただけます。
PC:https://www.gaitame.com/markets/chart/advanced.html
スマホ:https://www.gaitame.com/markets/chart/advanced_sp.html

今後も外為どっとコムでは、『外国為替』を中心に、投資家の皆様の幅広いニーズにお応えするため、積極的にサービスの拡充を行ってまいります。

プレスリリース(PDF:391KB)】

「みんかぶFX」の年間ランキングにおいて、総合部門にて1位を獲得のお知らせ[21/01/13]

当社は、株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイドが運営する「みんかぶFX」のFX会社比較における2021年の年間ランキングにおいて、総合部門にて1位を獲得いたしましたのでお知らせいたします。

「みんかぶFX」FX会社比較では、個人投資家の皆様がご自身の投資スタイルに合わせてFX会社を選ぶ参考になることを目的に、会員登録されている個人投資家からの情報と、運営スタッフの方々が自らで利用し、総合、手数料、チャート、トレードツール、取扱商品などの複数部門に分けて比較を実施されております。

その中で当社は、【FX会社比較 部門別ランキング】総合部門、配信情報部門、人気部門の3部門で1位に選出されました。

今後も外為どっとコムでは、お客様とFXとのいい出会いのきっかけとなり、FXを通じて人生がよりよく豊かなものになるお手伝いができるよう、引き続き全社一丸となって各種機能・サービスのさらなる拡充に注力いたします。

2021年 証券会社・FX会社の年間ランキングの原文はこちら

プレスリリース(PDF:428KB)

FX入門デモトレードバトルアプリ『Be a trader!』第八回トレードバトルを1月12日より開催![21/01/12]

当社は、投資初心者でもゲーム感覚でFXが学べるFX入門デモトレードバトルアプリ『Be a trader!』にて、1月12日より第八回『Be a trader!トレードバトル』を開催いたしますので、お知らせいたします。

ご好評をいただいておりました第七回『Be a trader ! トレードバトル』と同様に、今回も豪華賞品を用意しております。
このデモトレード体験、トレードバトルを通してFXに興味をもたれた方は、アプリ内のコンテンツや若い世代で活躍するトレーダーのインタビューなどで、FXを楽しく学ぶことができます。

外為どっとコムでは、こうした“まずはデモ体験→学ぶ→実際に始める→世界情勢(政治・経済)に興味を持つ”という流れで、FX取引を通じて自分自身の成長に繋げることを狙いとしています。


プレスリリース(PDF:349KB)】

本年1月7日からの大雪による災害に遭われた皆様へのお見舞いと対応について[21/01/08]

本年1月7日からの大雪による災害に遭われた皆様に、外為どっとコム役職員一同、心よりお見舞い申し上げます。
当社では今回の被災者の皆様へのご支援策として、口座番号紛失時の対応や出金などできる限りの便宜的措置を適用させていただきます。
本件に関するご相談、その他、当社のお取引に関してお困りごとがございましたら、下記「サポートセンター」まで遠慮なくお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

【対象となるお客様】
本年1月7日からの大雪による災害により、災害救助法の適用を受けた市町村の住所をご自宅住所としてお届けのすべてのお客様。
○災害救助法適用市町村(2021年1月7日現在)
[秋田県]横手市、湯沢市、大仙市、仙北市、仙北郡美郷町、雄勝郡羽後町、雄勝郡東成瀬村。
※直近時点の災害救助法適用市町村につきましては、下記リンク先ページをご参照願います。
内閣府防災情報のページ

【お問い合わせ先】
○外為どっとコム・サポートセンター
電話:0120-430-225(または03-5733-3065)
お問い合わせフォーム

被災地の一日も早い復旧を、心よりお祈り申し上げます。

「「緊急事態宣言」に伴う当社対応について」特設ページ開設のお知らせ[21/01/08]

昨日(1月7日)付で発出され本日より適用となった、今冬の新型コロナウイルス感染拡大に伴う首都圏1都3県を対象とした政府の緊急事態宣言を受け、各種サービスなど当社の対応に関する特設ページを開設いたしました。
今後の情勢変化に応じて通知すべき事項が生じた場合には、本特設ページにて随時ご案内申し上げます。お客様におかれましては、なにとぞご一読を賜りますようお願い申し上げます。
「「緊急事態宣言」に伴う当社対応について」特設ページ

米雇用統計発表(1/8)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[21/01/06]

今週金曜日(1月8日)の午後10時30分には重要経済指標「米雇用統計」の発表が予定されており、その発表結果次第では為替相場が急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

米ジョージア州上院決選投票(現地時間1/5)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[21/01/05]

現地時間1月5日(火)に米ジョージア州にて連邦議会上院の2議席を争う決選投票が実施予定であり(投票締切時刻:日本時間翌6日(水)午前9時予定)、その開票結果次第では米ドルを中心に為替相場が急変動する可能性がございます。
ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

なお、上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。
また、お客様におかれましては、本件につきあらかじめご留意のほどお願い申し上げます。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので、ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。


●注目ポイント
外為どっとコム総合研究所 調査部長 神田卓也

米ジョージア州の上院2議席を巡る決選投票が本日5日に行われる。
結果は予断を許さないが、世論調査では両議席ともに民主党候補が僅かにリードしている模様だ。
仮に2議席とも民主党が獲得すれば上院全体を民主党が支配する事になり、大統領府、下院と合わせて「オールブルー」が実現する。
一方で、共和党が1議席でも維持できれば上院の多数派も維持する事になり、「ねじれ議会」となる。
バイデン新政権が政策を遂行するためには「オールブルー」が好ましい事は言うまでもないが、市場にとっては必ずしもそうではないようだ。
というのも、昨年11月の大統領選・議会選以降は、「ねじれ議会」によってバイデン氏が掲げる増税を阻止できるとの期待を織り込みながら株高とドル安が進んできた経緯があるためだ。
こうした中、仮に決選投票で「オールブルー」が実現すれば株価の下落とドルの反発が起きる可能性があろう。
その場合は円も強含む公算が大きい事から最終的にはドル/円相場への影響はそれほど大きくならないと考えられるが、短期的には乱高下する可能性が高いため注意が必要となりそうだ。

2021年 新年のご挨拶[21/01/01]

新年、あけましておめでとうございます。
本年も外為どっとコムをよろしくお願いいたします。

2021年 新年のご挨拶

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