お知らせ

FOMC及びFRB議長会見に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[19/10/30]

明日深夜(日本時間31日午前3時)は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の政策金利が発表される予定となっており、さらにその後のパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長会見の内容次第では、同期間中の為替相場が急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので、ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

●注目ポイント
外為どっとコム総合研究所 調査部長 神田卓也

29-30日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では、今年3回目の利下げが発表される公算が大きい。もっとも、市場は、25bp(0.25%)の利下げをほぼ織り込み済みであり、この点についてはサプライズの余地は小さい。声明文とパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の会見から窺える追加利下げへのスタンスが焦点となる。
市場には、「予防的利下げ」は今回で打ち止めとなり、FOMCは追加利下げを示唆しないとの見方も少なくない。そうなると、ドルは強含む可能性があるものの、株価が値崩れを起こしかねず、引いては円高に振れるリスクにも注意が必要となる。これは、ドル/円よりもクロス円に強い下落圧力がかかるケースだろう。ただし、米政策金利先物が織り込む12月の追加利下げ確率は2割程度に過ぎず、市場の失望余地は小さいと考えられる。米中通商協議を巡る楽観的な見方が広がっている事からも、ネガティブな市場反応は限定的だろう。一方で、FOMCが追加利下げも辞さない構えを示せばドルは下落する公算が大きいが、この場合は株価が上昇する可能性が高そうだ。結果的にクロス円に上昇圧力がかかりやすくなると予想される。今回のFOMCについては、余程のサプライズがない限りドル/円相場への影響は大きくないと見るが、クロス円相場の変動には念のため注意が必要だろう。

米雇用統計発表(11/1)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[19/10/30]

今週金曜日(11月1日)の午後9時30分には重要経済指標「米雇用統計」の発表が予定されており、その発表結果次第では為替相場が急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

当社オリジナル『外為手帳2020』会員限定プレゼントクイズ実施のお知らせ[19/10/28]

当社グループ企業・外為どっとコム総合研究所の協力による充実の金融コンテンツに加え、「NOLTY(ノルティ)」シリーズを開発した日本能率協会マネジメントセンター監修の豊富な情報量と高い機能性を兼備し、おかげさまで例年数多くの個人投資家の皆様にご愛用をいただいております、当社オリジナル「外為手帳」シリーズ。
その来年版『外為手帳2020』の完成を記念して当社では、平素よりご愛顧をいただいております当社会員様への感謝の意をこめて、正解された方の中から抽選で1,500名様に本手帳を進呈する会員限定プレゼントクイズを実施することとなりました。
入手をご希望の会員様は、ぜひともこの機会をお見逃しのなきよう、下記リンク先ページ[クイズに答える]ボタンよりお早めのご応募をおすすめいたします。
クイズに答えて『外為手帳2020』をプレゼント!

トルコ中銀政策金利発表(10/24)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[19/10/23]

今週木曜日(10月24日)日本時間午後8時にはトルコ中銀の政策金利発表が予定されており、その発表結果次第ではトルコリラ相場が急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので、ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

●注目ポイント
外為どっとコム総合研究所 調査部長 神田卓也

トルコ中銀は24日の金融政策決定会合で追加利下げに動く公算が大きい。政策金利は16.50%から15.50%に引き下げられるとの見方が多い。他の多くの国が低金利政策を採る中、トルコ中銀が多少の利下げに動いても金利面での優位性は変わらない。このため、利下げ幅が予想程度であれば、トルコリラへの下落圧力は限定的だろう。ただ、トルコ軍のシリア侵攻(ロシアとの協議で停戦延長が決まったとはいえ)に対して国際社会から批判が相次ぐ中、トルコ中銀が予想以上の大幅利下げを行えば、同国から国際投資資金が流出する引き金となりかねない。エルドアン・トルコ大統領は先月、「最短期間で金利をヒト桁台に引き下げる」と発言していただけに、念のため大幅利下げへの注意が必要だろう。

英国議会でのEU離脱協定案採決(10/19)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[19/10/18]

英国とEU(欧州連合)の離脱協定案合意に関する英国議会での採決を10月19日(土)に控え、今後の報道や採決の結果次第では今週末から週明けにかけて為替相場の急変動、また週明け(10月21日)オープンレートが前週末クローズレートに対し大きく乖離する可能性がございます。
ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。
なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので、ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

●注目ポイント
外為どっとコム総合研究所

周知の通り、英国と欧州連合(EU)は英国のEU離脱=Brexitに関する協定案の修正に合意した。
19日の英議会採決でこの協定案が承認されれば、英国は穏便に10月31日のEU離脱を迎える事になる。
ただ、英与党・保守党と閣外協力関係にある民主統一党(DUP)が協定案への不支持を表明するなど、議会採決の行方は不透明で、現時点では否決の可能性も相応にある。
議会採決が週末に行われるとあって、ポンド/円やポンド/米ドルは週明け21日のオープン時に相場急変する、いわゆる「マド空け」に注意が必要だろう。
もっとも、仮に否決となっても「離脱再延期」が濃厚となるため、市場が強く懸念する「合意なき離脱」の可能性がすぐに高まるわけではない。
したがって、市場がショックに見舞われたとしても一時的なものに留まると見られる。

Brexit関連の記事につきましては、当社オウンドメディアサイト『マネ育チャンネル』よりご覧いただけます。

【更新】ハードブレグジットに備えよ!英国EU離脱特集

「Windows 7」サポート終了に伴う当社推奨環境の一部変更のお知らせ[19/10/16]

すでに報道されております通り、米Microsoft社では2020年1月14日をもちまして、同社のOS「Windows 7」に対するサポートを終了いたします。
これを受け当社でも同日をもちまして、「Windows 7」を『外貨ネクストネオ』リッチアプリ版およびWebブラウザ版の推奨環境外、『外貨ネクストバイナリー』のご利用環境外とさせていただくこととなりましたので、お知らせいたします。

なお当社では、本日(10月16日)時点で上記チャネルの「Windows 7」での正常動作を確認しておりますが、今後の上記チャネルのバージョンアップ実施後に、一部機能や画面表示が正常に動作しなくなくなる可能性がございます。
あわせて、サポート終了後は更新プログラムの停止に伴うセキュリティ上の懸念もございますため、現時点で「Windows 7」をご利用のお客様におかれましては、「Windows 8.1」以降の端末への移行をご検討くださいますようお願い申し上げます。

英国のEU離脱期限(10/31)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[19/10/15]

英国のEU離脱期限(10月31日)を控え、その結果次第では為替相場が急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので、ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

●注目ポイント
外為どっとコム総合研究所

ジョンソン英首相とアイルランド・バラッカー首相が10日に首脳会談を行い、英国の欧州連合(EU)離脱=Brexit協定に「合意への道筋」を見出したと表明。11日には、EU側のバルニエ首席交渉官が英国のバークレイ離脱担当相との会談後に、法的文書の草案作成作業に入るための十分な進展があったとEU27カ国の代表に説明した模様だ。これを受けてポンド/円は一時約4カ月ぶり高値となる137.90円前後まで上昇しており、英国とEUが17-18日のEU首脳会議で新たな離脱協定案に合意できれば、140円台の回復も視野に入りそうだ。
ただし、たとえ英国とEUが合意しても、野党が過半数を握る英議会がその合意案を承認しないリスクは残る。
首脳会議の翌日19日までに英議会の承認を得られなければ、ジョンソン首相は法律に沿って3カ月の離脱延期を要請しなければならなくなる。ところが、ジョンソン首相がこの法律に従わず、EUに延期を要請しない可能性も取り沙汰されており、そうなると一気に先行きが不透明化する。早期解散総選挙などの政局不安に留まらず、場合によっては「合意なき離脱」の懸念が再燃する事にもなりかねない。ポンド/円はひとたび反落すれば、8月以降の反発の半値押しにあたる132円台前半まで押し戻されてもおかしくないだろう。

また、Brexit関連の記事につきましては、当社オウンドメディアサイト『マネ育チャンネル』よりご覧いただけます。

【更新】ハードブレグジットに備えよ!英国EU離脱特集

10月28日「ダイレクトカバーの対象となる注文」基準Lot数(最低数量)の変更のお知らせ[19/10/15]

当社では「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)につき、本年10月28日(月)午前7時より現行の「原則2,001Lot以上」から「原則1,001Lot以上」に変更させていただくこととなりましたので、お知らせ申し上げます。
「ダイレクトカバーの対象となる注文」の詳細につきましては、下記リンク先をご参照願います。
ダイレクトカバーの詳細

本日(10/15)開始「米ドル/円スプレッド0.2銭キャンペーン」実施のお知らせ[19/10/15]

当社では本日(10月15日)午後5時より、店頭FX『外貨ネクストネオ』の取扱通貨ペア「米ドル/円(USD/JPY)」のスプレッドを従来の0.3銭から0.2銭原則固定(例外あり)※Aに縮小するキャンペーンを実施いたします。
その他通貨ペアを含む全通貨ペアでの業界最狭水準スプレッド(ルーブル/円除く)の提供により、お客様の収益チャンス拡大に寄与できるものと存じます。
・米ドル/円(USD/JPY):0.3銭 ⇒ 0.2銭原則固定(例外あり)
今後も当社では、個人投資家の皆様のご期待に応えるべく、サービスやお取引環境のさらなる向上を図ってまいります。
・キャンペーン対象期間:2019年10月15日(火)午後5時〜同11月23日(土)午前6時55分
米ドル/円スプレッド0.2銭キャンペーン

なお本キャンペーン実施に伴い、別途実施しております「食欲の秋!投資の秋!キャンペーン」の対象16通貨ペアのうち「米ドル/円」に限り、2019年10月1日(火)午前6時10分〜同10月16日(水)午前5時55分の間の新規取引のみを特典適用の集計対象とし、それ以降の新規取引を対象外とさせていただきます。お客様におかれましては、本変更につきなにとぞご理解ご了承を賜りますようお願い申し上げます。

※A 原則固定スプレッドは各営業日午前9時〜翌午前3時の時間帯にて提供(例外あり)。国内外の休日や平日早朝など市場の流動性が低い時間帯、主要経済指標の発表前後、ならびに天災地変または金融・経済関連の重大事件など予期せぬ突発的事象の発生時には、一時的にスプレッドを広告表示値よりも拡大する場合がございます。なお当社のスプレッド表記は、提示率(全取引時間中に占める広告表示値以下のスプレッド提示時間の割合)を基に算出しております。1pip=0.0001(米ドル、スイスフラン、豪ドル、英ポンド、カナダドル、NZドル)、1pip=0.001(トルコリラ)提示スプレッドにつきましては、当社の都合により予告なく変更または中止する場合があります。

台風第19号に伴う災害に遭われた皆様へのお見舞いと対応について[19/10/15]

台風第19号に伴う災害に遭われた皆様に、外為どっとコム役職員一同、心よりお見舞い申し上げます。
当社では今回の被災者の皆様へのご支援策として、口座番号紛失時の対応や出金などできる限りの便宜的措置を適用させていただきます。
本件に関するご相談、その他、当社のお取引に関してお困りごとがございましたら、下記「サポートセンター」まで遠慮なくお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

【対象となるお客様】
台風第19号に伴う災害により、災害救助法の適用を受けた市町村の住所をご自宅住所としてお届けのすべてのお客様。
○災害救助法適用市町村(2019年10月14日現在)
[岩手県]宮古市、大船渡市、久慈市、一関市、陸前高田市、釜石市、気仙郡住田町、上閉伊郡大槌町、下閉伊郡山田町、下閉伊郡岩泉町、下閉伊郡田野畑村、下閉伊郡普代村、九戸郡野田村、九戸郡洋野町。
[宮城県]仙台市、石巻市、塩竃市、気仙沼市、白石市、名取市、角田市、多賀城市、岩沼市、登米市、栗原市、東松島市、大崎市、富谷市、刈田郡蔵王町、刈田郡町七ヶ宿町、柴田郡大河原町、柴田郡村田町、柴田郡柴田町、柴田郡川崎町、伊具郡丸森町、亘理郡亘理町、亘理郡山元町、宮城郡松島町、宮城郡七ヶ浜町、宮城郡利府町、黒川郡大和町、黒川郡大郷町、黒川郡大衡村、加美郡色麻町、加美郡加美町、遠田郡涌谷町、遠田郡美里町、牡鹿郡女川町、本吉郡南三陸町。
[福島県]福島市、会津若松市、郡山市、いわき市、白河市、須賀川市、相馬市、二本松市、田村市、南相馬市、伊達市、本宮市、伊達郡桑折町、伊達郡国見町、伊達郡川俣町、安達郡大玉村、岩瀬郡鏡石町、岩瀬郡天栄村、南会津郡下郷町、南会津郡桧枝岐村、南会津郡只見町、南会津郡南会津町、河沼郡柳津町、大沼郡三島町、大沼郡金山町、大沼郡会津美里町、西白河郡西郷村、西白河郡泉崎村、西白河郡中島村、西白河郡矢吹町、東白川郡棚倉町、東白川郡塙町、東白川郡鮫川村、石川郡石川町、石川郡玉川村、石川郡平田村、石川郡浅川町、石川郡古殿町、田村郡三春町、田村郡小野町、双葉郡広野町、双葉郡楢葉町、双葉郡富岡町、双葉郡川内村、双葉郡大熊町、双葉郡双葉町、双葉郡浪江町、双葉郡葛尾村、相馬郡新地町、相馬郡飯舘村。
[茨城県]水戸市、日立市、土浦市、石岡市、結城市、常総市、常陸太田市、高萩市、北茨城市、笠間市、つくば市、守谷市、常陸大宮市、那珂市、筑西市、坂東市、かすみがうら市、桜川市、ひたちなか市、神栖市、東茨城郡城里町、久慈郡大子町、東茨城郡茨城町。
[栃木県]宇都宮市、足利市、栃木市、佐野市、鹿沼市、日光市、大田原市、矢板市、那須塩原市、さくら市、塩谷郡塩谷町、塩谷郡高根沢町、那須郡那須町、那須郡那珂川町。
[群馬県]前橋市、高崎市、桐生市、太田市、沼田市、館林市、渋川市、藤岡市、富岡市、安中市、みどり市、北群馬郡吉岡町、多野郡上野村、多野郡神流町、甘楽郡下仁田町、甘楽郡南牧村、甘楽郡甘楽町、吾妻郡中之条町、吾妻郡長野原町、吾妻郡嬬恋村、吾妻郡草津町、吾妻郡高山村、吾妻郡東吾妻町、利根郡みなかみ町、邑楽郡千代田町、邑楽郡邑楽町。
[埼玉県]さいたま市、川越市、熊谷市、川口市、行田市、秩父市、所沢市、飯能市、本庄市、東松山市、狭山市、深谷市、入間市、朝霞市、志木市、和光市、新座市、富士見市、坂戸市、鶴ヶ島市、日高市、入間郡三芳町、入間郡毛呂山町、入間郡越生町、比企郡滑川町、比企郡嵐山町、比企郡小川町、比企郡川島町、比企郡吉見町、比企郡鳩山町、比企郡ときがわ町、秩父郡横瀬町、秩父郡皆野町、秩父郡長瀞町、秩父郡小鹿野町、秩父郡東秩父村、児玉郡美里町、児玉郡神川町、児玉郡上里町、大里郡寄居町。
[東京都]墨田区、世田谷区、豊島区、北区、板橋区、練馬区、八王子市、立川市、青梅市、府中市、昭島市、町田市、小金井市、日野市、福生市、東大和市、武蔵村山市、多摩市、稲城市、羽村市、あきる野市、西多摩郡瑞穂町、西多摩郡日の出町、西多摩郡檜原村、西多摩郡奥多摩町。
[神奈川県]川崎市、相模原市、平塚市、小田原市、茅ヶ崎市、秦野市、厚木市、伊勢原市、海老名市、座間市、南足柄市、高座郡寒川町、足柄上郡大井町、足柄上郡松田町、足柄上郡山北町、足柄下郡箱根町、足柄下郡湯河原町、愛甲郡愛川町、愛甲郡清川村。
[新潟県]上越市、糸魚川市、妙高市。
[山梨県]富士吉田市、都留市、山梨市、大月市、韮崎市、南アルプス市、北杜市、笛吹市、上野原市、甲州市、西八代郡市川三郷町、南巨摩郡早川町、南巨摩郡身延町、南巨摩郡南部町、南巨摩郡富士川町、南都留郡道志村、南都留郡鳴沢村、南都留郡富士河口湖町、北都留郡小菅村、北都留郡丹波山村。
[長野県]長野市、松本市、上田市、岡谷市、諏訪市、須坂市、小諸市、伊那市、中野市、飯山市、茅野市、塩尻市、佐久市、千曲市、東御市、安曇野市、南佐久郡小海町、南佐久郡川上村、南佐久郡南牧村、南佐久郡南相木村、南佐久郡北相木村、南佐久郡佐久穂町、北佐久郡軽井沢町、北佐久郡御代田町、北佐久郡立科町、小県郡青木村、小県郡長和町、諏訪郡下諏訪町、諏訪郡富士見町、諏訪郡原村、上伊那郡辰野町、上伊那郡宮田村、木曽郡木曽町、東筑摩郡麻績村、東筑摩郡生坂村、東筑摩郡筑北村、埴科郡坂城町、上高井郡小布施町、上高井郡高山村、下高井郡山ノ内町、下高井郡木島平村、下高井郡野沢温泉村、上水内郡飯綱町、下水内郡栄村。
[静岡県]伊豆の国市、田方郡函南町。
※直近時点の災害救助法適用市町村につきましては、下記リンク先ページをご参照願います。
内閣府防災情報のページ

【お問い合わせ先】
○外為どっとコム・サポートセンター
電話:0120-430-225(または03-5733-3065)
お問い合わせフォーム

被災地の一日も早い復旧を、心よりお祈り申し上げます。

トルコ地政学懸念(10/9)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[19/10/10]

昨日(10月9日)からのトルコ軍によるシリア北部での地上作戦開始を受け、トルコ地政学懸念の高まりに伴いトルコリラ相場が急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので、ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

●注目ポイント
外為どっとコム総合研究所 調査部長 神田卓也

トルコ軍は昨日(9日)、シリア北部に越境してクルド人勢力に対する攻撃を開始。トルコ側の事前通達などで、ある程度想定済みの行動ではあったがトルコリラは下落した。クルド人勢力は、シリアでの「イスラム国(IS)」掃討作戦で中心的な役割を果たしてきただけに、同勢力をISと同列の「テロ組織」と見なすトルコの軍事作戦に対する欧米の反発は強い。トランプ米大統領は7日、「トルコが一線を越えれば経済を壊滅させる」とツイートしている。昨晩から今朝にかけてのトルコリラの下落は、中東の地政学リスク上昇よりも、欧米によるトルコへの制裁を警戒したものと考えられる。トルコ軍の越境攻撃が短期間で収束するのかどうかが、今後のトルコリラ相場のカギとなりそうだ。

米国の冬時間適用開始に伴う取引時間変更のお知らせ[19/10/08]

米国のほぼ全土において本年3月より適用されております「夏時間(サマータイム)」の適用期間が、来たる11月3日(11月第1日曜日)現地時間午前2時をもって終了し、「冬時間(標準時)」へ移行します。本移行に伴い、米国の夏時間適用地域と日本との時差が現在よりも1時間拡大します。
これを受けて当社では11月4日(月)より、営業日およびご注文の有効期限の区切りである「ニューヨーク・クローズ(NYC)」時刻(米国東部時間午後5時)を、現在の日本時間午前6時から1時間繰り下げ同午前7時へ変更するとともに、以下の通り『外貨ネクストネオ』における各営業日の取引時間を変更させていただきます。

【米国夏時間(サマータイム):当社では2019年11月1日(金)まで適用】
●1営業日の取引時間
 月曜日:午前7:00〜翌午前5:55
 火〜金曜日:午前6:10〜翌午前5:55
【米国冬時間(標準時):当社では2019年11月4日(月)より適用】
●1営業日の取引時間
 月曜日:午前7:00〜翌午前6:55
 火〜金曜日:午前7:10〜翌午前6:55

以上に伴い、振替可能時間、スワップポイント振替可能時間、報告書(PDF)出力可能時間、および週末システムメンテナンスの実施時間帯もあわせて変更となります。詳細につきましては下記各リンク先ページをご参照願います。
外貨ネクストネオの取引時間


また、「マイページ」『外貨ネクストバイナリー』におけるクイック入金可能時間、振替可能時間などの一部変更につきましては下記各リンク先ページをご参照願います。
マイページの取引時間
外貨ネクストバイナリーの取引時間

「macOS Catalina 10.15」リリースに伴うリッチアプリ版(Mac)の対応について[19/10/08]

米Apple社から10月8日未明(現地時間7日)、デスクトップOSの最新版「macOS Catalina(カタリナ)」がリリースされました。

これに伴い当社では『外貨ネクストネオ』リッチアプリ版(Mac)の動作確認を行っておりますが、「macOS Catalina」でリッチアプリが正常に動作しない可能性があります。

当社での対応が完了いたしましたら改めてご報告させていただきますので、現時点で、macOSのバージョンアップには十分にご注意くださいますようお願い申し上げます。

※OSアップデートの実行等により、リッチアプリ版(Mac)が正常に動作しない場合には、Webブラウザ版からのログイン、またはその他チャネルをご利用ください。

ラジオ番組「銀シャリのほくほくマネーラジオ」初回収録記事公開のお知らせ[19/10/02]

当社が一社提供するラジオ番組「銀シャリのほくほくマネーラジオ」の初回収録記事を公開しました。初回の収録では、人気お笑いコンビのしゃべくりで笑いの渦に包まれながらも、「外国に行った時に両替出来なかった(外国の)お金がいっぱい家にあるが、これはどうしたらいいのか?運用できるのか?」など、ロケ等で海外を飛び回る芸人ならではの声も挙がり、ほくほくとした収録になりました。

収録記事はオウンドメディアサイト『マネ育チャンネル』にて公開しています。

また、提供番組・ADギャラリーでは銀シャリさんを起用したラジオCMもご覧いただけます。

提供番組・ADギャラリー

米雇用統計発表(10/4)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[19/10/02]

今週金曜日(10月4日)の午後9時30分には重要経済指標「米雇用統計」の発表が予定されており、その発表結果次第では為替相場が急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

『外貨ネクストネオ』50万口座突破記念「スプレッド縮小キャンペーン」実施のお知らせ[19/10/01]

当社の店頭FX『外貨ネクストネオ』の口座数が、このほど50万口座を突破いたしました。これもひとえにお客様方のご支援ご愛顧の賜物であり、弊社役職員一同、心から感謝申し上げます。

これを記念して当社では、取扱通貨ペアのうち人気の高金利通貨2種のスプレッドを大幅縮小するキャンペーンを実施いたします。対象となる通貨、および縮小前後のスプレッドは以下の通りです。
・人民元/円(CNH/JPY):1.7銭 ⇒ 0.3銭原則固定(例外あり)
・メキシコペソ/円(MXN/JPY):0.3銭 ⇒ 0.2銭原則固定(例外あり)
※「スプレッド縮小キャンペーン」対象期間:2019年10月1日(火)午前6時10分〜同12月14日(土)午前6時55分

今後も当社では本業界のリーディングカンパニーとしての矜持のもと、さらに多くの個人投資家の皆様の信頼を得られるようサービスの向上に引き続き精励してまいります。
スプレッド縮小キャンペーン
プレスリリース(PDF:214KB)