お知らせ

8月1日(木)スタート「おいしく!ザクザク!夏祭りキャンペーン」実施のお知らせ[19/07/31]

当社では本年8月1日(木)より、「外為どっとラーメン」などを進呈する「おいしく!ザクザク!夏祭りキャンペーン」を実施します。
この機会にぜひ、「おいしく!ザクザク!夏祭りキャンペーン」をお楽しみください!

■キャンペーン対象期間:
【8月】2019年8月1日(木)午前6時10分〜同年8月31日(土)午前5時55分
【9月】2019年9月2日(月)午前7時00分〜同年10月1日(火)午前5時55分

■条件:
【1】2つのコースの中から、お好きなコースを1つ選び、キャンペーンにエントリーしてください
【2】対象期間中の『外貨ネクストネオ』における新規取引の数量合計に応じて、お選びいただいたコース内の素敵な特典を進呈します

■特典コース:
●「無限大キャッシュバック」コース
対象期間中の『外貨ネクストネオ』全通貨ペアの新規取引の数量合計が1,000Lot(100万通貨)以上となったお客様には、その内訳となる所定の通貨ペアグループ(A〜C)毎の新規取引数量に応じて現金をキャッシュバックします。また、その後グループ毎の新規取引の数量合計が1,000Lot(100万通貨)の倍数ずつ増える度にキャッシュバック金額が追加されます。さらに、全通貨ペア新規取引の数量合計が50,000万通貨(500,000Lot)に達した場合には、それまでのキャッシュバック金額を一律でグレードアップします。キャッシュバック金額に適用上限はありません。

●「外為どっとラーメン」コース
対象期間中の『外貨ネクストネオ』全通貨ペアの新規取引の数量合計が1,000Lot(100万通貨)以上となったお客様には、その数量に応じて外為どっとコムオリジナル食品「外為どっとラーメン」(最高120食分)を進呈します。

※本キャンペーンへのご参加にはエントリーが必要です。また本キャンペーンには所定の対象条件やご注意事項がございます。ご参加にあたっては下記リンク先の告知ページを必ずご一読ください。
おいしく!ザクザク!夏祭りキャンペーン

8月1日(木)スタート・お友達ご紹介キャンペーン実施のお知らせ[19/07/31]

当社では本年8月1日(木)より、「お友達ご紹介キャンペーン」を実施します。

■キャンペーン対象期間:
2019年8月1日(木)午前6時10分〜同年10月1日(火)午前5時55分

■条件:
【1】『外貨ネクストネオ』口座をすでにお持ちの会員様が上記対象期間中に友人・知人の方をご紹介
【2】紹介された方が同期間中に所定の条件をすべて満たされた場合、紹介した方・された方にもれなく5,000円を進呈します。さらに、紹介元の会員様へ、紹介人数によって最大50,000円を進呈します。

※本キャンペーンのご参加にはエントリーが必要です。キャンペーンには所定の対象条件やご注意事項がございます。ご参加にあたっては下記リンク先の告知ページを必ずご一読ください。

お友達ご紹介キャンペーン

米雇用統計発表(8/2)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[19/07/31]

今週金曜日(8月2日)の午後9時30分には重要経済指標「米雇用統計」の発表が予定されており、その発表結果次第では為替相場が急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

FOMCに伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[19/07/30]

明日深夜(日本時間1日午前3時)は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の政策金利が発表される予定となっており、その内容次第では同期間中の為替相場が急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので、ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

●注目ポイント
外為どっとコム総合研究所 調査部長 神田卓也

7月30-31日の米連邦公開市場委員会(FOMC)では利下げが確実視されている。焦点は利下げの幅と追加利下げへの姿勢だ。米金利先物市場は今回の25bp(0.25%)利下げを100%織り込むとともに、年内もう一度の25bp利下げを90%以上織り込んでいる。FOMCの発表がこうした見方に沿った内容であれば、ドル相場は(一時的に乱高下する事はあっても)大きな変動には繋がらないと見られる。
一方、今回のFOMCでサプライズがあるとすれば利下げ幅が50bp(0.50%)になった場合(ドル売り)や、追加利下げの示唆がなかった場合(ドル買い)であろう。発表後に行われるパウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の会見も必見だ。
その他、株式市場の反応にも注目しておきたい。仮に米株式市場がFOMCの決定を「期待したほどハト派的ではない」と受け止めた場合は、失望的な株安・円高に振れる可能性もある。

トルコ中銀政策金利発表(7/25)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[19/07/23]

今週木曜日(7月25日)日本時間午後8時にはトルコ中銀の政策金利発表が予定されており、その発表結果次第ではトルコリラ/円相場が急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので、ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

●注目ポイント
外為どっとコム総合研究所 調査部長 神田卓也

25日のトルコ中銀金融政策決定会合では、政策金利の引き下げが確実視されています。エルドアン大統領は、利下げに難色を示したチェティンカヤ総裁を更迭するとともにウイサル副総裁を後任に据えて中銀に利下げを強要した格好です。

そうした中、市場の焦点は政策金利である1週間物レポレートの下げ幅となっており、ブルームバーグ社による現地エコノミストへの調査では225bpの引き下げ(24.00%から21.75%へ)が見込まれています。ただし、この利下げ幅はあくまでも予想の中央値であり、エコノミスト32名の予想は最低50bp(0.50%)から最高800bp(8.00%)まで幅広く分布しています。

利下げ自体はリラ相場もある程度織り込み済みと見られますが、想定以上の大幅利下げとなった場合はリラの急落に注意が必要でしょう。

7月11日(木)開始「トルコリラ/円」「メキシコペソ/円」標準スプレッド縮小のお知らせ[19/07/10]

当社では来たる7月11日(木)より「トルコリラ/円」「メキシコペソ/円」標準スプレッド縮小を実施することとなりましたので、お知らせいたします。

■対象通貨ペア
●トルコリラ/円(TRY/JPY) 1.9銭 ⇒ 1.7銭原則固定(例外あり)※A
●メキシコペソ/円(MXN/JPY) 0.4銭 ⇒ 0.3銭原則固定(例外あり)※A

※A 原則固定スプレッドは各営業日午前9時〜翌午前3時の時間帯にて提供(例外あり)。国内外の休日や平日早朝など市場の流動性が低い時間帯、主要経済指標の発表前後、ならびに天災地変または金融・経済関連の重大事件など予期せぬ突発的事象の発生時には、一時的にスプレッドを広告表示値よりも拡大する場合がございます。なお当社のスプレッド表記は、提示率(全取引時間中に占める広告表示値以下のスプレッド提示時間の割合)を基に算出しております。本広告では、1pip=0.0001米ドル、1pip=0.0001スイスフラン、1pip=0.0001豪ドルとして表現しております。提示スプレッドにつきましては、当社の都合により予告なく変更または中止する場合があります。

以上の標準スプレッド縮小により、お客様の収益チャンスの拡大へより一層寄与できるものと期待しております。
今後も当社では、個人投資家の皆様のご期待に応えるべく、サービスやお取引環境のさらなる向上を図ってまいります。
『外貨ネクストネオ』スプレッド

米国によるトルコへの制裁措置懸念に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[19/07/05]

7月4日にトルコのカリン大統領報道官が発言した、ロシア製ミサイル「S400」に関するコメントを受けて、米国が「敵対者に対する制裁措置法(CAATSA)」に基づき、対トルコ制裁を発動するリスクが意識されております。その影響により、週末から週初にかけてトルコリラをはじめとする為替相場も急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので、ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

●注目ポイント
外為どっとコム総合研究所 調査部長 神田卓也

カリン・トルコ大統領報道官はロシアの対空ミサイル「S400」について、間もなく搬入される見込みで、稼働させる方針だと発表しました。この報道を受けたトルコリラ/円に大きな変動は見られず、4月24日以来の高値圏、19円台で推移しています。
G20でトランプ米大統領とエルドアン大統領の首脳会談を受けて、今後「S400」配備があってもアメリカからの制裁が回避されると、市場が楽観視しているためだと考えられます。
しかし「敵対者に対する制裁措置法(CAATSA)」は米議会が制裁の発動を判断するもので、トランプ大統領の範疇ではないことは改めて認識しておきたいところです。週末、また週初の関連報道に注意を払うことは大事でしょう。

米雇用統計発表(7/5)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[19/07/03]

今週金曜日(7月5日)の午後9時30分には重要経済指標「米雇用統計」の発表が予定されており、その発表結果次第では為替相場が急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

7月3日(水)開始「メキシコペソ/円」標準スプレッド縮小のお知らせ[19/07/02]

当社では来たる7月3日(水)より「メキシコペソ/円」標準スプレッド縮小を実施することとなりましたので、お知らせいたします。

■対象通貨ペア
●メキシコペソ/円(MXN/JPY) 0.5銭 ⇒ 0.4銭原則固定(例外あり)※A

※A 原則固定スプレッドは各営業日午前9時〜翌午前3時の時間帯にて提供(例外あり)。国内外の休日や平日早朝など市場の流動性が低い時間帯、主要経済指標の発表前後、ならびに天災地変または金融・経済関連の重大事件など予期せぬ突発的事象の発生時には、一時的にスプレッドを広告表示値よりも拡大する場合がございます。なお当社のスプレッド表記は、提示率(全取引時間中に占める広告表示値以下のスプレッド提示時間の割合)を基に算出しております。本広告では、1pip=0.0001米ドル、1pip=0.0001スイスフラン、1pip=0.0001豪ドルとして表現しております。提示スプレッドにつきましては、当社の都合により予告なく変更または中止する場合があります。

以上の標準スプレッド縮小により、お客様の収益チャンスの拡大へより一層寄与できるものと期待しております。
今後も当社では、個人投資家の皆様のご期待に応えるべく、サービスやお取引環境のさらなる向上を図ってまいります。
『外貨ネクストネオ』スプレッド