お知らせ

4月1日(月)スタート「口座開設キャッシュバックキャンペーン」実施のお知らせ[19/03/29]

当社では本年4月1日(月)より「口座開設キャッシュバックキャンペーン」を実施することとなりましたので、お知らせいたします。

■キャンペーン開始日時:
2019年4月1日(月)午前7時00分〜 

■キャンペーン対象期間:
口座開設月から翌々月末まで


上記対象期間内に「外貨ネクストネオ口座」をご開設のうえ、マイナンバー登録をしていただくと1,000円、合計1万円以上のご入金で1,000円をそれぞれキャッシュバックいたします。
さらに、所定の新規取引を実施されたお客様には、お取引量に応じて最大100,000円をキャッシュバックいたします。

※本キャンペーンには所定の対象条件やご注意事項がございます。ご参加にあたっては下記リンク先の告知ページを必ずご一読ください。
口座開設キャッシュバックキャンペーン

4月1日(月)スタート・お友達ご紹介キャンペーン実施のお知らせ[19/03/29]

当社では来たる4月1日(月)より、以下のキャンペーンを実施することとなりましたので、お知らせいたします。

●キャンペーン対象期間:2019年4月1日(月)午前7:00〜同6月1日(土)午前5:55


●「お友達ご紹介キャンペーン」
『外貨ネクストネオ』口座をすでにお持ちの会員様が上記対象期間中にエントリーのうえ、友人・知人の方をご紹介いただき、かつ紹介された方が同期間中に所定の条件をすべて満たされた場合、紹介した方・された方にもれなく5,000円を進呈いたします。
さらに、紹介元の会員様へ、紹介人数によって最大50,000円を進呈いたします。

※本キャンペーンのご参加にはエントリーが必要です。キャンペーンには所定の対象条件やご注意事項がございます。ご参加にあたっては下記リンク先の告知ページを必ずご一読ください。

お友達ご紹介キャンペーン

『外貨ネクストネオ』一部機能バージョンアップのお知らせ[19/03/29]

この度当社では『外貨ネクストネオ』リッチアプリ版およびWebブラウザ版にて、お客様からのご要望を参考とした一部機能のバージョンアップを実施いたしますので、お知らせいたします。

【リリース予定日】
・2019年3月30日(土)

【主なバージョンアップ機能】
・Javaのバージョンに依存しないアプリケーションを追加しました(リッチアプリ版)
・取引画面からスワップカレンダーに直接アクセスできるようにしました(Webブラウザ版)

今後も当社では、お客様よりお寄せいただいたご要望をもとに、新機能・サービスを続々と『外貨ネクストネオ』に導入してまいります。ご期待ください。

お客様の声をかたちに

【重要】大型連休期間の当社営業スケジュールのお知らせ[19/03/29]

本年4月下旬から5月上旬にかけての大型連休期間(ゴールデンウィーク)における、「マイページ」、店頭外国為替保証金取引『外貨ネクストネオ』および店頭通貨バイナリーオプション取引『外貨ネクストバイナリー』の営業スケジュールが確定しましたのでお知らせいたします。

当社ではこの連休期間を通じ、各サービスを原則平常通り提供する予定です。またサポートセンターでの電話対応も平常通りの時間帯にて承っております。
各サービスの詳細スケジュール、お客様のご依頼に基づく出金処理など連休期間の当社営業スケジュールをまとめた特設ページを用意しております。ご多忙のところ大変恐縮ですが、ご確認のほどお願いいたします。

大型連休期間の当社営業スケジュール

ボラティリティ上昇、3/31トルコ地方選などに伴う「トルコリラ/円」相場急変のご注意(スプレッド拡大等の可能性について)[19/03/27]

トルコ中央銀行による今週月曜日(3月25日)以降のトルコリラ供給制限に伴いスワップ市場での流動性が低下しており、その影響により「トルコリラ/円」をはじめトルコリラ相場のボラティリティ(相場変動率)が上昇するなど、相場急変の兆候を見せております。
また今週末(3月31日)にはトルコ地方選挙が予定されており、その結果次第では翌週月曜日(4月1日)の「トルコリラ/円」オープンレートが前週末クローズレートに対し大きく乖離するなど、週明けの為替相場に影響を及ぼす可能性があります。
現時点で「トルコリラ/円」のポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。
また以上に伴い、「トルコリラ/円」の日々のスワップポイントにつきましても受払額が大きく変動する可能性がございます。お客様におかれましては、本件につきあらかじめご留意のほどお願い申し上げます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので、ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

※店頭FXにおける新興国通貨取引のリスク、およびトルコリラ固有のリスクについては、下記リンク先をご参照願います。
店頭FX(外国為替保証金取引)における新興国通貨取引のリスクについて

●注目ポイント
外為どっとコム総合研究所『G.COMデイリーレポート』2019年3月27日号より抜粋【レポート全文はこちら

トルコの金融市場が大荒れの様相となっている。昨日は、オフショア市場の翌日物金利が300%を超えた事が話題となった。
海外勢のリラ調達が事実上ストップした形で、為替市場ではリラの売り持ちを解消せざるを得なくなった投機筋が買い戻しを迫られた。
この結果、リラ相場が急騰しており、対円では19.60円台から20.60円台へと上昇した。
リラ売りを推奨した米大手銀行に対してエルドアン大統領が「高い代償を払うことになる」と警告した事に沿った動きと見られる。
今週末31日のトルコ統一地方選挙を前に、有権者に「強い大統領」をアピールする狙いもあるのだろう。
ただ、300%を超える翌日物金利を長期間維持する事は市場運営の観点から難しい。
どこかの時点で金利を低下させる事が必要となるはずで、金利が低下すれば投機筋がリラ売りを仕掛ける絶好の機会となる。
少なくとも地方選挙を終えるまでは、当局が高金利を維持すると見られるが、来週以降は不透明と言わざるを得ない。
統一地方選の結果も含めて、次の展開に予断を持つべきではないだろう。
トルコリラについても「触らぬ神に祟りなし」のスタンスが最善と思われる。

FOMC及びEU首脳会議に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[19/03/20]

本日深夜(日本時間21日午前3時)は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の政策金利発表、明日3月21日からは、EU首脳会議にて英国の欧州連合(EU)離脱延期についての協議がされる予定となっており、その内容次第では同期間中の為替相場が急変動する可能性がございます。
またFOMC後のアジア時間は、日本が祝日のため、本年1月3日同様に薄商いの中、マーケットが急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので、ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

●注目ポイント
外為どっとコム総合研究所 調査部長 神田卓也

本日深夜(日本時間21日午前3時)は、米FOMCの政策金利発表に続きパウエルFRB議長の会見が予定されている。政策金利は据え置きが濃厚だが、金利見通しの下方修正などが見込まれており、内容次第ではドル相場が乱高下する可能性がある。また、明日21日からEU首脳会議が始まる。懸案の英・EU離脱延期について協議されると見られ、ポンドやユーロが不安定化する事も考えられる。そのほか、明日21日午前には豪2月雇用統計の発表も予定されており、豪ドル相場が荒れる恐れもある。明日21日は日本が春分の日の祝日となり、参加者の減少が見込まれるだけに、各通貨のレート急変に注意が必要だろう。

また、Brexit関連の記事につきましては、当社オウンドメディアサイト『外為情報ナビ』内のpickup記事よりご覧いただけます。

【更新】ハードブレグジットに備えよ!英国EU離脱特集

英国EU離脱を巡る英議会審議(3/12)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[19/03/11]

3月12日(日本時間13日午前3時〜5時頃)に、英国の欧州連合(EU)離脱を巡り、メイ首相のEU離脱案を審議・採決する予定となっています。その内容次第では同期間中の為替相場が急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので、ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

●注目ポイント
外為どっとコム総合研究所

英国の欧州連合(EU)離脱=Brexitを巡り、英下院は12日にEU離脱修正案の採決を行う。修正案が否決された場合は、翌13日に「合意なき離脱」の是非を問う採決を実施する予定。それも否決された場合は14日に、3月29日に迫るEU離脱期限の延期を問う採決が行われる見込みだ。12日の採決は今後のEU離脱日程に影響するため市場の注目を集めている。ポンド/円は2019年に入り「ハードブレグジットは回避されるのではないか」との思惑から堅調に推移してきたが、採決次第で変調する可能性もあるため注意が必要だ。

また、Brexit関連の記事につきましては、当社オウンドメディアサイト『外為情報ナビ』内のpickup記事よりご覧いただけます。

【更新】ハードブレグジットに備えよ!英国EU離脱特集

4月6日『沖縄セミナー2019』大規模セミナー開催のお知らせ[19/03/08]

当社では本年4月6日(土)に、琉球新報社と共催で、沖縄県那覇市の「琉球新報ホール」にて、『沖縄セミナー2019 〜今後の外国為替相場/高金利通貨で考える長期投資〜』と題する大規模セミナーイベントを開催することとなりましたので、お知らせいたします。

本セミナーは三部構成となっており、各パートにて個人投資家に有益なテーマを掘り下げてまいります。

13時からの「第一部:外国為替の基礎 あなたも本格的な投資家に」では、外貨投資の基礎を90分にギュッと詰め込んで集中講義を致します。

休憩をはさみ、15時15分からは「第二部:今後の外国為替相場注目ポイント」と題し、JPモルガン・チェース銀行 市場調査本部長 マネジングディレクターである佐々木融氏が登壇致します。世界経済に不透明な要素が多い中、外為市場を予想する上での注目ポイントを解説する予定です。

16時25分からの「第三部:高金利通貨で考える長期投資」では、「ワールドビジネスサテライト」(テレビ東京)や「ザイFX!」(ダイヤモンド)など、メディアで活躍する、複眼経済塾株式会社 取締役・塾頭で為替ストラテジストのエミン・ユルマズ氏が登壇致します。トルコリラなどを中心に、高金利通貨の投資戦略について解説する予定です。


『沖縄セミナー2019』会場参加のお申込みは、下記案内ページにて承っております(2019年4月1日(月)AM9:00締切)。

著名な識者の見識に直接触れられる、またとない機会。外為どっとコムと琉球新報社が開催するこの経済セミナーにご期待ください。

『沖縄セミナー2019』のご案内・お申込み

米雇用統計発表(3/8)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[19/03/06]

今週金曜日(3月8日)の午後10時30分には重要経済指標「米雇用統計」の発表が予定されており、その発表結果次第では為替相場が急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。