お知らせ

9月3日(月)スタート「お客さま超感謝祭キャンペーン[第3弾]」実施のお知らせ[18/08/31]

当社では本年9月3日(月)より「お客さま超感謝祭キャンペーン[第3弾]」を実施することとなりましたので、お知らせいたします。
今回の第3弾では、前回・8月開催分の第2弾より「2ndステージ」の特典商品(カタログギフト)を一新してお届けいたします。

■キャンペーン対象期間:
2018年9月3日(月)午前7時00分〜2018年9月29日(土)午前5時55分

本キャンペーンは以下の3つのステージで構成されており、一度エントリーするだけで適用条件に該当されたすべてのステージ特典が獲得できます。

●1stステージ:ローソン「無料クーポン」
対象期間中の『外貨ネクストネオ』全通貨ペアの新規取引の数量合計が10Lot(1万通貨)以上となったお客様には「マチカフェコーヒーS(ice/hot)」1杯、または「ローソンセレクトPET各種」いずれか1本の無料クーポンを進呈いたします。さらに合計500Lot(50万通貨)以上となったお客様には、上記とあわせて「からあげクンレギュラー1個」の無料クーポンを進呈いたします。以上の無料クーポンは全国のローソン各店にて商品との引き換えが可能です。

●2ndステージ:「食品ギフトカード」「各種グルメカタログギフト」
対象期間中の『外貨ネクストネオ』全通貨ペアの新規取引の数量合計が1,000Lot(100万通貨)以上のお客様には、その数量に応じて「食品ギフトカード」「各種グルメカタログギフト」のうち1種(最高31,000円相当)を進呈いたします。

●3rdステージ:「現金キャッシュバック」
対象期間中の『外貨ネクストネオ』全通貨ペアの新規取引の数量合計が100,000Lot(10,000万通貨)以上となったお客様には、その内訳となる所定の通貨ペアグループ(A〜C)毎の新規取引数量に応じて現金をキャッシュバックいたします。また、その後グループ毎の新規取引の数量合計が1,000Lot(100万通貨)の倍数ずつ増える度にキャッシュバック金額が追加されてまいります。さらに、全通貨ペア新規取引の数量合計が50,000万通貨(500,000Lot)に達した場合には、それまでのキャッシュバック金額を一律でグレードアップいたします。キャッシュバック金額に適用上限はありません。

※本キャンペーンへのご参加にはエントリーが必要です。また本キャンペーンには所定の対象条件やご注意事項がございます。ご参加にあたっては下記リンク先の告知ページを必ずご一読ください。
お客さま超感謝祭キャンペーン[第3弾]

トルコリラ相場急変に伴う当社「トルコリラ/円」提示スプレッド拡大の当面継続について[18/08/31]

本年8月10日のトルコリラ急落以降、実勢インターバンクレートの「トルコリラ/円」スプレッド(BidとAskの差)が平常時よりも拡大傾向となっております。本状況は今後も当面継続する見通しであるため、本年8月13日付で本欄等にてご案内した「トルコリラ/円」提示スプレッドを広告表示値の適用対象外とする期間につきましては、当初の期限(本年8月31日営業日まで)を延長し、今後当分の間継続させていただくこととなりましたのでお知らせ申し上げます。
本決定に伴いお客様にはご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解ご了承を賜りますようお願い申し上げます。

また先般ご案内した通り、日々の「トルコリラ/円」スワップポイントにつきましても、トルコ当局のスワップ取引制限措置の表明を受け、受払額が大きく変動する可能性がございます。
お客様におかれましては、以上につきあらかじめご留意のほどお願い申し上げます。

米レイバーデー(9/3)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[18/08/28]

本年9月3日(月)は米国の祝日のレイバーデーであり、例年この前後においてはインターバンク(銀行間為替市場)における流動性が通常よりも著しく低下するため、為替相場の突発的な急変動が発生しやすい状況となります。
ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

なお、本年8月8日付で本欄等にてご案内した、同日(9月3日)における当社提示スプレッドの終日拡大につきましては実施を見送ることとなりましたので、あわせてご案内申し上げます。当日は前述の状況とならない範囲において、他営業日と同様に広告表示値のスプレッドを提示いたします。

8月27日(月)スタート・総額100万円!全員集合キャンペーン実施のお知らせ[18/08/24]

当社では来たる8月27日(月)より、以下のキャンペーンを実施することとなりましたので、お知らせいたします。

●エントリー期間:2018年8月27日(月)正午〜同9月7日(金)午後9:25
●対象取引期間 :2018年8月27日(月)午前7:00〜同9月8日(土)午前5:55
※以下キャンペーンのご参加にはエントリーが必要です。キャンペーンには所定の対象条件やご注意事項がございます。ご参加にあたっては下記リンク先の告知ページを必ずご一読ください。

●「総額100万円!全員集合キャンペーン」
上記エントリー期間中にエントリー(米雇用統計結果の予想)を行い、対象取引期間中に10万通貨以上で新規注文のお取引をされた方の中から抽選で100名様に1万円(総額100万円)が当たります。

総額100万円!全員集合キャンペーン

『外貨ネクストネオ』一部機能バージョンアップのお知らせ[18/08/24]

この度当社では『外貨ネクストネオ』リッチアプリ版にて、お客様からのご要望を参考とした一部機能のバージョンアップを実施いたしますので、お知らせいたします。

【リリース予定日】
・2018年8月25日(土)

【主なバージョンアップ機能】
・チャートにトレンドラインのマグネット機能を追加しました
・当日の取引Lot数の合計件数をメイン画面に表示しました
・両建の設定をログイン時に選択できるようにしました(リッチアプリ版、Webブラウザ版)

今後も当社では、お客様よりお寄せいただいたご要望をもとに、新機能・サービスを続々と『外貨ネクストネオ』に導入してまいります。ご期待ください。

お客様の声をかたちに

経済シンポジウム(米ジャクソンホール)開催(8/24)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[18/08/22]

今週金曜日(8月24日)の現地時間午前10時(日本時間午後11時)、米ワイオミング州ジャクソンホールでの経済シンポジウムにおいてパウエル米FRB議長の講演が予定されており、金融政策等の講演内容次第では為替相場が急変動する可能性がございます。
ポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

8/20〜『外貨ネクストバイナリー』トルコリラ/円(TRY/JPY)当面の回号開催中止のお知らせ[18/08/17]

トルコ情勢の悪化に伴い、当社にて取り扱っております通貨ペア「トルコリラ/円」相場の乱高下が現在も継続しております。また来週に控えたトルコ市場の休場(8月21日〜24日)に伴う流動性低下に加え、対米関係のさらなる悪化に伴い同相場がより不安定化するとの懸念から、マーケットリスクは拡大の一途にございます。

当社の『外貨ネクストバイナリー』を含む店頭バイナリーオプション取引においては、相場急変やマーケットの流動性が著しく低下した場合、適正なオプション価格の提示ができなくなる可能性がございます。
当社では適正なオプション価格をお客様に提供すべきとの観点から、誠に勝手ながら本年8月20日(月)より当分の間、『外貨ネクストバイナリー』の「トルコリラ/円」(TRY/JPY)に限り回号開催を中止させていただきます。
本決定に伴いお客様にはご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解ご了承を賜りますようお願い申し上げます。
なお、当該通貨ペアの回号開催の再開時期等につきましては、追って本欄等にてご案内申し上げます。

※その他5種の通貨ペアにつきましては、平常通り回号を開催いたします。

特設コンテンツ「緊急取材 トルコリラ相場急変」公開のお知らせ[18/08/17]

トルコと米国の対立激化に伴う今月10日以降のトルコリラ急落、また今月21日からのトルコ市場休場を目前に控えマーケットリスクが急拡大する中、今後のトルコリラ相場の見通しについての識者コメントを集約した特設コンテンツ「緊急取材 トルコリラ相場急変」を公開いたしました。
本コンテンツでは、佐々木融氏(JPモルガン・チェース銀行)と竹中平蔵(外為どっとコム総研首席研究理事)の両識者による特別動画、そしてエミン・ユルマズ氏(複眼経済塾株式会社取締役・塾頭)と神田卓也(外為どっとコム総研調査部長)による特別レポートを公開いたしております。
これからも当社では、皆様の売買判断の参考となるべく、タイムリーな情報の発信に努めてまいります。
特設コンテンツ「緊急取材 トルコリラ相場急変」

※動画・レポートの内容に対するご質問は、「外為どっとコムお問い合わせフォーム」宛てにお願いいたします。

「トルコリラ/円」相場急変による当社「トルコリラ/円」提示スプレッドの拡大実施及びスワップポイント受払額変動のお知らせ[18/08/13]

今月10日、トルコによる米国人牧師拘束をめぐる高官協議がワシントンで行われるも不調に終わり、「トルコリラ/円」が大幅に下落しました。その後、トランプ米大統領の代理人であるセクロー弁護士により解決の可能性が示唆されたものの予断を許さない情勢です。
週末にはトルコのエルドアン大統領がトルコ中銀の政策金利について、引き上げに否定的な発言を行ったと報道されるなど、引き続きトルコリラが下落する恐れがあります。また、8月20日より8月24日までトルコ株式・債券市場は休場となります。
そのため、実勢インターバンクレートの「トルコリラ/円」スプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合があり、8月14日営業日より8月31日営業日まで終日広告表示値の適用対象外とさせていただきます。
また、日々の「トルコリラ/円」におけるスワップポイントについては、トルコ当局のスワップ取引制限措置の表明を受け、受払額が大きく変動する可能性がございます。お客様におかれましては、本件につきあらかじめご留意のほどお願い申し上げます。

米レイバーデー(9/3)における当社提示スプレッドの拡大実施のお知らせ[18/08/08]

当社の店頭FX『外貨ネクストネオ』全20通貨ペアの提示スプレッドにつき、スプレッド広告の注釈「※A」にてすでにご案内しております通り、誠に勝手ながら本年9月3日(月)の全取引時間帯(同日午前7時00分〜翌4日(火)午前5時55分)につき広告表示値の適用対象外とさせていただくこととなりましたので、お知らせいたします。

本年9月3日(月)は米国の祝日のレイバーデーであり、例年この前後においてはインターバンク(銀行間為替市場)における流動性が通常よりも著しく低下し、為替相場の突発的な急変動が発生しやすい状況となります。
かねてより当社では全通貨ペアにて業界最狭水準スプレッドを提示しておりますが、前述の状況下でもなお広告表示値通りのスプレッドを提示した場合には、成行・マーケット注文でのスリッページ発生頻度の上昇やスリッページ幅拡大など一部サービスレベルの低下を招く懸念があるため、以上の決定とさせていただいた次第でございます。
本決定に伴い、お客様には誠にご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解ご了承を賜りますようお願い申し上げます。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

トルコ・米国関係の情勢変化に伴う「トルコリラ/円」相場変動に関するご注意[18/08/07]

トルコのエルドアン大統領が今月3日に表明した米国の関税措置に対する報復関税導入に続き、翌4日には自国の閣僚であるギュル法相とソイル内相への資産凍結などの対抗措置として米国への報復制裁を表明したことを受けマーケットリスクが急拡大し、トルコリラが米ドルはじめ対主要通貨で急落しております。「トルコリラ/円」のポジションをお持ちのお客様、特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。
なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

米雇用統計発表(8/3)に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[18/08/01]

今週金曜日(8月3日)の午後9時30分には重要経済指標「米雇用統計」の発表が予定されており、その発表結果次第では為替相場が急変動する可能性がございます。

なお上記の影響を受ける期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。