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next chart 特長
複数画面分割で、見やすさ使いやすさを追求。多数の機能を搭載したオリジナルチャート。

複数画面分割で、見やすさ使いやすさを追求したnextchartは、多数の機能を搭載したオリジナルチャートです。移動平均線やMACD、オシレーター系など、多様なテクニカル分析が24種類も搭載。さらに画面を最大4分割で、比較も楽々。初心者から上級者まで、分析の基本ツールとしてご利用いただけます。2通貨間のスプレッドをグラフ化する「スプレッドチャート機能」も備えております。
※「next chart」の起動にはSun Microsystems社のJavaソフトウェアが必要となります。
複数表示ができる24種類のテクニカルツール

時間軸はTickから月足まで15種類の中から設定可能。テクニカルツールは移動平均線からMACDなどのオシレーター系からP&F(ポイントアンドフィギア)など24種類をご用意しており、テクニカルツールは複数表示することが可能となっています。
24種類のテクニカルツール
- 日柄カウンター
- フィボナッチカウンター
- 移動平均
- 一目均衡表
- ボリンジャーバンド
- パラボリック
- EMA
- エンベローブ
- P&F(ポイント&フィギュア)
- 新値足
- カギ足
- スプレッド
- RSI
- ストキャスティックス
- 移動平均乖離率
- RCI
- サイコロジカル
- ヒストリカル・ボラティリティ
- DMI
- 強弱レシオ
- MACD
- モメンタム
- %Rオシレータ
- ROC
直感的な操作性

画面のレイアウトは全画面、上下2分割、左右2分割、4分割からお選びいただけます。
期間設定や価格帯の設定などは、縦横のスクロールバーを任意に動かすことによって、お客様が直感的に使いやすいと思われる形でチャートをご覧いただけます。
マウスだけで出来る便利機能

画面左メニューにある虫メガネのアイコンを選択すると、チャート上のお好きな範囲をドラッグ&クリックすることでその場所が拡大する「ズームアップ機能」。気になる部分をより詳細に分析していただけます。
また、チャート上のお好きな場所で、マウスをドラッグしていただくとトレンドラインが引け、ライン上をマウスで右クリックするとラインが消せる簡単操作になっています。
2通貨間の乖離水準がひと目でわかる「スプレッドチャート機能」。

ドル円とユーロ円など、2通貨間の乖離水準がひと目でわかる「スプレッドチャート機能」。
レートの乖離状況を見ながら、マーケットの歪みをチェックすることができるため、アービトラージ(裁定取引)を行うときなどに便利です。
※裁定取引:相場変動において、相関性がある2つの銘柄の間で、割安な方を買い、同時に割高な方を売ることにより、理論上リスクなしに収益を確定させる取引。「鞘取り」ともいう。
※『next chart』は、株式会社外為どっとコムの商標です。
















※外国為替保証金(証拠金)取引業界における「口座数」「預かり資産」の2部門。