レバレッジ選択機能

お客様の資産運用の用途に合わせて、新たに注文を発注する前に「レバレッジ」を選択いただけます。
レバレッジの種類
| 外貨預金型 | 1倍のレバレッジ |
| レバレッジ2 | 2倍〜3倍程度のレバレッジ |
| レバレッジ5 | 5倍〜7.5倍程度のレバレッジ |
| レバレッジ10(通常型) | 10倍〜15倍程度のレバレッジ |
| レバレッジ20(高レバレッジ型) | 20倍〜35倍程度のレバレッジ |
レバレッジを変更することで取引保証金とリスクを調整いただけます。
活用サンプル
【外貨預金型】 ⇒ 取引保証金 1,200,000円
1,200,000円 ÷ 1,200,000円 = 1倍
【レバレッジ2】 ⇒ 取引保証金 500,000円
1,200,000円 ÷ 500,000円 = 2.4倍
【レバレッジ5】 ⇒ 取引保証金 200,000円
1,200,000円 ÷ 200,000円 = 6倍
【レバレッジ10】 ⇒ 取引保証金 100,000円
1,200,000円 ÷ 100,000円 = 12倍
【レバレッジ20】 ⇒ 取引保証金 50,000円
1,200,000円 ÷ 50,000円 = 24倍
レバレッジ変更時のイメージ【新規注文フォーム】
「リスクに合わせてレバレッジを調節したい」「レバレッジを自分で決めたい」という、ご要望にお応えし、新たに注文を発注する前に「レバレッジ」を選択する機能があります。新規指値(ストップ)、新規OCO注文、IFD(アイ・エフ・ディー)、IFO(アイ・エフ・オー)など、価格を指定して新規の取引を行う場合にもレバレッジは選択可能です。お客様の資産運用の用途に合わせることができます。
レバレッジ設定状況確認【ポジション紹介画面】
「リスクに合わせてレバレッジを調節したい」「レバレッジを自分で決めたい」という、ご要望にお応えし、新たに注文を発注する前に「レバレッジ」を選択する機能があります。新規指値(ストップ)、新規OCO注文、IFD(アイ・エフ・ディー)、IFO(アイ・エフ・オー)など、価格を指定して新規の取引を行う場合にもレバレッジは選択可能です。お客様の資産運用の用途に合わせることができます。
外貨預金型取引【レバレッジ1倍】の注文方法
リアルタイムレートで、レバレッジを抑えて取引を行いたい方には、リアルタイムの為替レートと取引数量から計算された取引金額で注文を行う「外貨預金型」の注文があります。 たとえば、1ドル=120円30銭でドル円を1万ドル取引する場合、取引に必要な資金(保証金)は、1,203,000円(120.30円×10,000ドル)となります。 このような仕組みで、レバレッジは「1倍(取引保証金=取引資金)」となり、リスクを抑えた外貨投資が行えることになります。



