レバレッジ選択機能

お客様の資産運用の用途に合わせて、新たに注文を発注する前に「レバレッジ」を選択いただけます。
レバレッジの種類
『ネクスト総合口座』の場合(以下6種類から選択可能)
| 外貨預金型 | 1倍のレバレッジ |
| レバレッジ2 | 2倍〜3倍程度のレバレッジ |
| レバレッジ5 | 5倍〜8倍程度のレバレッジ |
| レバレッジ10 | 10倍〜16倍程度のレバレッジ |
| レバレッジ20 | 20倍〜32倍程度のレバレッジ |
| レバレッジ40 | 40倍〜64倍程度のレバレッジ |
『FXトレード口座』の場合(以下4種類から選択可能)
| レバレッジ10 | 10倍〜16倍程度のレバレッジ |
| レバレッジ20 | 20倍〜32倍程度のレバレッジ |
| レバレッジ50 | 50倍〜80倍程度のレバレッジ |
| レバレッジ100 | 100倍〜150倍程度のレバレッジ |
レバレッジを変更することで取引保証金とリスクを調整いただけます。
活用サンプル

【外貨預金型】 ⇒ 取引保証金 1,200,000円
1,200,000円 ÷ 1,200,000円 = 1倍

【レバレッジ2】 ⇒ 取引保証金 500,000円
1,200,000円 ÷ 500,000円 = 2.4倍

【レバレッジ5】 ⇒ 取引保証金 200,000円
1,200,000円 ÷ 200,000円 = 6倍

【レバレッジ10】 ⇒ 取引保証金 100,000円
1,200,000円 ÷ 100,000円 = 12倍

【レバレッジ20】 ⇒ 取引保証金 50,000円
1,200,000円 ÷ 50,000円 = 24倍
【レバレッジ40】 ⇒ 取引保証金 25,000円
1,200,000円 ÷ 25,000円 = 48倍
レバレッジ変更時のイメージ【新規注文フォーム】
「リスクに合わせてレバレッジを調節したい」「レバレッジを自分で決めたい」という、ご要望にお応えし、新たに注文を発注する前に「レバレッジ」を選択する機能があります。新規指値(ストップ)、新規OCO注文、IFD(アイ・エフ・ディー)、IFO(アイ・エフ・オー)など、価格を指定して新規の取引を行う場合にもレバレッジは選択可能です。お客様の資産運用の用途に合わせることができます。
レバレッジ設定状況確認【ポジション照会画面】
「今の注文状況を知りたい・・・」。成立した新規注文は取引画面内、「ポジション照会」にて詳細を確認することができます(成立値、成立日時、スワップポイント、決済損益など)。もちろん、ポジション照会画面において現在保有しているポジション(注文)のレバレッジ設定も確認することができるため、リスク管理や運用プラン等を再度検討することができます(表示されたレバレッジ型は、注文成立後変更は出来ませんので、ご注意ください)。
外貨預金型取引【レバレッジ1倍】の注文方法
リアルタイムレートで、レバレッジを抑えて取引を行いたい方には、リアルタイムの為替レートと取引数量から計算された取引金額で注文を行う「外貨預金型」の注文があります。 たとえば、1ドル=120円30銭でドル円を1万ドル取引する場合、取引に必要な資金(保証金)は、1,203,000円(120.30円×10,000ドル)となります。 このような仕組みで、レバレッジは「1倍(取引保証金=取引資金)」となり、リスクを抑えた外貨投資が行えることになります。








