お取引のルール 取引概要
取引条件について
| 項目 | オンライン・トレード (PC画面上でのお取引) |
お客様サポートセンター (お電話による口頭でのお取引) |
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| 取引形態 | 店頭取引 | |
| 取引ツール |
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お電話にてご注文ください。 |
| 取引手数料 (片道) |
無料(0円) |
10万通貨以上のデイトレード取引をされますと、決済手数料が無料になります。 ※デイトレードとは、同一営業日内で成立した新規注文に対し、決済注文が成立した取引をいいます。 |
| 取引通貨ペア |
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| 最小取引単位 | 各通貨ペアとも、1,000通貨単位 | 各通貨ペアとも、10,000通貨単位 |
| 一度に発注 できる数量 |
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マーケット注文、指値、ストップ注文のいずれも上限なし |
| 保証金率 (レバレッジ) |
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| 執行条件 |
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| 注文の 有効期限 |
有効期限を「無期限」に設定しているポジションに対しては、原則有効期限はありません。ただし、ロスカット執行時や、不足金の発生後の対処がなされなかった場合など、決済処理や取消処理が適用される場合があります。 |
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| ポジションの 有効期限 |
特にございません。 ポジションについては、原則有効期限がないので、お客様の任意のタイミングで決済が可能です。ただし、ロスカット執行時や、不足金の発生後の対処がなされなかった場合など、決済処理や取消処理が適用される場合があります。 |
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| 取引時間 及び 注文発注 できる時間帯 |
<取引時間> 【冬時間】
<発注可能な時間帯について> ・「マーケット注文」の発注可能時間帯 【冬時間】
※通常システムメンテナンス時間帯(下記)は発注できません。 ・「指値注文」と「ストップ注文」の発注可能時間帯通常および週末の午前8:00〜同午前9:00のメンテナンス時間帯(下記)を除き、いつでも発注できます。 |
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| システム メンテナンス |
<通常システムメンテナンス> 毎日のニューヨーク(NY)クローズ直前のメンテナンス時間帯(約30分間) 【冬時間】
<週末システムメンテナンス> 【1】毎週土曜日午前8:00〜同午前9:00 この時間帯は、取引画面へのログインができないため、いかなる注文も発注できません。 【2】毎週土曜日午前9:00〜同午後1:00 この時間帯は、注文発注が可能ですが、取引画面へのログイン及び注文発注を含む操作が不安定となる場合がございます。 |
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| 注文約定の 条件 |
「マーケット注文」で、ボタンをクリックした瞬間に表示されていた取引レートと、その注文情報が当社のサーバーに到達した時点の実勢取引レートとの ポイントの乖離が、設定されたスリッページの許容幅を超えている場合は、有利なほうに進んでいる場合のみ注文が約定※し、不利なほうに進んでいた場合には 約定しません。 ※クリック時の表示レートにかかわらず、注文情報が当社のサーバーに到達した時点の実勢取引レートで約定します。 |
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| 注文発注の 条件 |
※ここでいう「10ポイント」は、通貨ペアごとにそれぞれ次の数字(値幅)を指します。 |
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| 受渡注文 | 決済通貨をもって、売買の対象となる外貨を買い付ける「現受け」と、その反対の「現渡し」のいずれもご利用いただけます。ただし、「ユーロ/ドル」、「香港ドル/円」、「ポンド/ドル」、「ドル/スイスフラン」、そして「南アフリカランド/円」の5通貨ペアに限り、「現受け」と「現渡し」のいずれもご利用いただけません。 |
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| ポジション 持高制限 |
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入出金・振替について
| 項目 | |
| クイック入金 サービス |
下記の金融機関(サービス)がご利用いただけます。(五十音順・PC端末でのお取引の場合)
※スルガ銀行を除く上記の各金融機関については、モバイル端末からでも「クイック入金サービス」をご利用になれます(3大キャリア対応)。 |
| 出金について |
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| 外貨の 入出金と代用 |
香港ドルと南アフリカランドを除いた当社の取扱通貨は、 外貨での入出金が可能です。 また、取引口座内に留め置いた外貨を、その通貨の対円Bidレートにて円換算した額で、取引保証金に充てることが可能です。 |
| 出金先預金 口座(外貨) |
国内にある金融機関の本支店の外貨預金口座をご指定いただけます。 |
| スワップ 振替 |
「即時振替」 「振替予約」(毎月第1土曜日に振替) の2種類の中から選択可能です。 いずれの場合も、振替金額の合計が3,000円以上の場合に、振替が実行されます。 |
ロスカット制度について
| 項目 | |
| ロスカット・ ルール |
外貨ネクストには、2つのロスカット・ルールを設けています。 ※ロスカットは、マージンコールの発生にかかわらず、随時執行されます。 |
| ロスカットにおける 「維持率」の 算出方法 |
口座全体で、単一の「維持率」を算出します。 計算式は、下記の通りです。 維持率=有効保有額÷取引保証金×100(%) |
| NYCロスカットにおける 「全体保証金率」の 算出方法 |
『全体保証金率』は、ポジション総代金に対して、有効保有額の割合を表示します。 計算式は、下記の通りです。 全体保証金率=有効保有額÷ポジション総代金×100(%) |
| ロスカット レベル |
【1】ロスカット 口座全体に対して設定されます。 初期設定は「30%」となっており、その後任意で30%〜50%の範囲(10%刻みで3種類)のいずれかへ変更することができます。 【2】NYC(ニューヨーククローズ)ロスカット 口座全体に対して設定されます。口座の全体保証金率4%がNYCロスカットのロスカットレベルとなります。 |
| ロスカット レート |
「ストップロス自動設定」を行なったある単一のポジションの「維持率」が、既定の「ロスカットレベル(%)」(口座全体のものと同じ数値)を割り込む最初のレートが「ロスカットレート」です。 (取引画面内では通常の決済ストップ注文の指定レートとして表示されます。) お客様が「ストップロス自動設定」機能を設定した場合に限り、新規注文の成立時点でそのポジションの約定レートと取引保証金額により「ロスカットレート」が算出され、そのレートを指定した決済ストップ注文が自動的に発注されます。この決済ストップ注文は、お客様ご自身で変更・取消を行なうことはできますが、スワップポイント累積額などの変化に伴い「ロスカットレート」が自動的に変更されることはありません。 ※口座全体のロスカット、ならびにNYC(ニューヨーククローズ)ロスカットについては、ロスカットレートの設定はございません。 |
| マージンコール制度 | 【1】毎営業日午後3時時点の口座全体の「維持率」が50%未満であった場合、そのことをお知らせする「マージンコール」メールを自動送信いたします。 【2】毎営業日午前10時時点の「全体保証金率」が4.5%未満であった場合、そのことをお知らせする「マージンコール」メールを自動送信いたします。 |
| ロスカットの メール通知 |
ロスカット、及びNYCロスカットが執行された際には、その旨の通知メールを自動送信いたします。 |
| ロスカットの 回避 |
事前にポジションの一部の決済または追加入金により、口座全体の維持率または全体保証金率を向上させ、ロスカットまたはNYC(ニューヨーククローズ)ロスカットの執行を回避する(ロスカット執行までの値幅を拡大する)ことができます。 |
その他
| 項目 | |
| 資産保全 | 信託保全「セーフティーネクスト」 前々営業日までにお預かりした資産は当社が破たんしても原則全額返還されます。 |
| 税金 | 総合課税(税率15%〜50%) |
- ●当社のロスカット・ルールについて
- 当社のFX(外国為替保証金取引)では、損失金額を一定の範囲で抑えることを目的として「ロスカット・ルール」を設けておりますが、相場の急激な変動や評価対象データの量などの影響により、ロスカット判定のための評価や反対売買の執行に遅延が生じ、その結果としてお預かりしたご資産以上の損失が発生する可能性がございます。また、追加のご入金やポジションの縮小などロスカットの回避を目的とした対処をされた場合でも、相場の変動状況によってはロスカットが執行される場合がございます。なお、ロスカットを執行する基準となる「ロスカットレベル」(%)及び全体保証金率(%)は、ロスカット執行時の口座またはポジションの維持率を保証するものではございませんのでご注意ください。
- ●当社のメール送信サービスについて
- 通信状況または急激な相場変動などによりメール送信が遅延する場合があります。また本サービスは、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものであり、投資勧誘を目的として提供するものではありません。投資方針や時期選択等の最終決定はご自身で判断されますようお願いいたします。なお、本サービスにより利用者の皆様に生じたいかなる損害についても、外為どっとコムは一切の責任を負いかねますことをご了承願います。
















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