資産運用例 シミュレーション

2011年3月19日『FXステージ』サービス終了のお知らせ

先だってお知らせしました通り、当社では店頭FX(外国為替保証金取引)『FXステージ』の全サービスを終了させていただくことになりました。FX取引サービスとしての終了は本年(2011年)3月19日(土)を、取引画面の提供終了は本年3月31日(木)午後5時を予定しております。
本件につきまして、お客様方に多大なるご迷惑をおかけいたしておりますことを、心よりお詫び申し上げます。

『FXステージ』サービス終了についての詳細はこちら


「FXステージ」では、保証金率10%(レバレッジ10)、5%(レバレッジ20)、4%(レバレッジ25)、2.5%(レバレッジ40)、2%(レバレッジ50)の5段階から、ひとつを選んでお取引をすることができます。
保証金率(レバレッジ)が低くなると、損失発生のリスクも高くなりますが、上手に活用すればより効率的な資産運用が可能となります。

保証金率(レバレッジ)を効かせ、小さい値幅で短期間のお取引

ここでは、保証金率2%(レバレッジ50)を用いた「米ドル/円」の取引を仮定します。保証金率(レバレッジ)を効かせることにより、わずかな値動きで利益が狙え、「売り」「買い」のどちらからも始めやすいのが特徴です。
運用状況 運用資産:36,000円 取引通貨ペア:米ドル/円 取引数量:2万米ドル 保証金率2%(レバレッジ50) 手数料:0円 1米ドル90円のときに2万米ドルを買い、1米ドル90円50銭で売った場合10000円のプラス 1米ドル90円のときに2万米ドルを売り、1米ドル89円50銭で買った場合10000円のプラス


※本取引ではお客様がお預けになった保証金額以上のお取引額で行うため、相場が思惑と反対方向に進んだ場合には、保証金額を上回る損失が発生する可能性がございます。また買いポジションの場合の受取りスワップポイントにつきましても、通貨ペアを構成する両通貨の金利差が逆転した場合には、支払いへと転ずる可能性がございます。

・FX(外国為替保証金取引)の売買損益について
相場が思惑と反対方向に進んだ場合には、売値から買値を減じた差額に取引数量を乗じた(非・対円通貨ペアに限り、これに決済時点の当該通貨の当社対円取引レートを乗じた)金額の損失が発生しますのでご注意ください。最終的な売買損益は、この金額にスワップポイントを加え、売買手数料を減じた額となります。 また、本取引ではお客様がお預けになった保証金額以上のお取引額で取引を行なうため、保証金額を上回る損失が発生する可能性がございます。
・スワップポイント(金利差調整分)について
通貨ペアを構成する通貨のうち、相対的に高金利の通貨を売った場合、または相対的に低金利の通貨を買った場合には、その取引数量相当のスワップポイント(通貨ペアを構成する両通貨の金利差の調整額)の支払い額が日々蓄積され、時間の経過に比例して損失額が大きくなりますのでご注意ください。また、現時点でスワップポイントを受け取れるポジションであっても、将来にわたって通貨ペアを構成する両通貨の金利差が縮小または逆転した場合には、その受け取り金額が縮小したり、反対に支払いへと転ずる可能性がございます。

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