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取引条件・サービスについて

項目 外貨ネクスト FXステージ くりっく365
取引形態 店頭取引 取引所取引
取引ツール
  • Web版
  • スマートフォン版
  • モバイルアプリ版
  • モバイル版
  • リッチクライアント版
  • Web版
  • モバイル版
  • Web版
  • モバイル版
取引手数料
(片道)
<オンライン取引>
無料(0円)


<電話取引>

  • 1万〜99万通貨:1,000円
  • 100万〜299万通貨:800円
  • 300〜499万通貨:600円
  • 500万通貨以上:500円

10万通貨以上のデイトレード取引をされますと、決済手数料が無料になります。
デイトレード割引

※デイトレードとは、同一営業日内で成立した新規注文に対し、決済注文が成立した取引をいいます。

 

無料(0円)

原則として、新規売買と決済売買の両方(往復)に、それぞれ取引手数料が必要となります。

<オンライン取引>
1枚あたり157円/片道
手数料割引キャンペーンを実施いたします!
「くりっく365」取引開始を記念して、1枚あたり25円/片道のキャンペーン価格を適用いたします。

<電話取引>
1枚あたり1,050円/片道

※建玉整理により決済した場合、決済注文にかかる手数料は「無料」となります(オンライン・トレードのみ)。

取引通貨ペア
  • 米ドル/円
  • ユーロ/円
  • ユーロ/米ドル
  • 豪ドル/円
  • ポンド/円
  • NZドル/円
  • カナダドル/円
  • スイスフラン/円
  • 香港ドル/円
  • ポンド/米ドル
  • 米ドル/スイスフラン
  • 南アフリカランド/円
<クロス円通貨ペア(12種類)>
  • 米ドル/円
  • ユーロ/円
  • 豪ドル/円
  • ポンド/円
  • NZドル/円
  • カナダドル/円
  • スイスフラン/円
  • 香港ドル/円
  • 南アフリカランド/円
  • ノルウェークローネ/円
  • ポーランドズロチ/円
  • スウェーデンクローナ/円
<クロスカレンシー通貨ペア(11種類)>
  • ユーロ/米ドル
  • ポンド/米ドル
  • 米ドル/スイスフラン
  • 豪ドル/米ドル
  • NZドル/米ドル
  • ユーロ/ポンド
  • ユーロ/豪ドル
  • ポンド/豪ドル
  • 米ドル/カナダドル
  • ユーロ/スイスフラン
  • ポンド/スイスフラン
最小取引単位 各通貨ペアとも、1,000通貨単位
(電話取引は10,000通貨単位)
各通貨ペアとも、10,000通貨単位

1枚:10,000〜100,000通貨
(取引所ルールに基づく)

口座開設・
維持手数料
無料(0円)

保証金率
(レバレッジ)

  • 「100%(レバレッジ1)外貨預金型注文」
  • 「50%(レバレッジ2)」
  • 「20%(レバレッジ5)」
  • 「10%(レバレッジ10)」
  • 「5%(レバレッジ20)」
  • 「4%(レバレッジ25)」
  • 「2.5%(レバレッジ40)」
  • 「2%(レバレッジ50)」
  • 「10%(レバレッジ10)」
  • 「5%(レバレッジ20)」
  • 「4%(レバレッジ25)」
  • 「2.5%(レバレッジ40)」
  • 「2%(レバレッジ50)」

※法人のお客様につきましては、申請をしていただくことで、「1%(レバレッジ100)」のご利用が可能となります。

「米ドル/円」、「ユーロ/円」、「ポンド/円」、「豪ドル/円」、「NZドル/円」、「カナダドル/円」、「スイスフラン/円」
  • 「レバレッジ10」
  • 「レバレッジ15」
  • 「レバレッジ20」
  • 「レバレッジ25」
  • 「レバレッジ30」
  • 「レバレッジ35」
  • 「レバレッジ40」
  • 「レバレッジ45」
  • 「レバレッジ50」
「南アフリカランド/円」、「ノルウエェークローネ/円」、「香港ドル/円」、「スウェーデンクローナ/円」、「ポーランドズロチ/円」
  • 「レバレッジ10」
  • 「レバレッジ15」
  • 「レバレッジ20」
  • 「レバレッジ25」
「ユーロ/米ドル」、「ポンド/米ドル」、「ポンド/スイスフラン」、「米ドル/スイスフラン」、「米ドル/カナダドル」、「豪ドル/米ドル」、「ユーロ/スイスフラン」、「ユーロ/ポンド 」、「NZドル/米ドル」、「ユーロ/豪ドル」、「ポンド/豪ドル」
  • 「レバレッジ10」
  • 「レバレッジ15」
  • 「レバレッジ20」
  • 「レバレッジ25」
  • 「レバレッジ30」
執行条件
<プライスオーダー系>
  • マーケット注文
<リーブオーダー系>
  • 指値注文
  • ストップ注文
    ※新規ストップ注文の指定レートに限り、実勢レートから10ポイント以上かい離している必要があります。
<セット注文>
  • IFD注文
  • OCO注文
  • IFO注文

※電話取引の場合に限り、IF注文D、OCO注文、IFO注文の各注文はお出しになれません。

<プライスオーダー系>
  • マーケット注文
  • 時間成行注文
<リーブオーダー系>
  • 指値注文
  • 新規ストップ注文の指定レートに限り、実勢レートから10ポイント以上かい離している必要があります。
<セット注文>
  • IFD注文
  • OCO注文
  • IFO注文
<プライスオーダー系>
  • ストリーミング注文
<リーブオーダー系>
  • 指値注文
  • トリガ注文
  • トリガ指値注文
<セット注文>
  • OCO注文
  • ※電話取引の場合に限り、OCO注文、建玉整理はご利用になれません。
  • ※電話取引の場合に限り、ストリーミング注文では成行注文のみとなります。スリッページはご指定いただけません。
注文オプション
  • 受渡決済
  • スワップ振替
  • 通貨ペア別一括決済注文
リッチアプリ
Web
モバイル
  • トレール注文
  • 逆建て新規注文
  • 通貨ペア別一括決済注文
  • 全ポジション一括決済注文
  • トレール注文
  • 逆建て新規注文
  • 建玉整理
  • 通貨ペア別一括決済注文
注文の
有効期限
  • 当日
  • 週末
  • 無期限
「当日」の場合は、発注した日のニューヨーク・クローズ時刻まで、また「週末」の場合は、発注した週の金曜日のニューヨーク・クローズ時刻まで、それぞれ有効となります。
有効期限を「無期限」に設定しているポジションに対しては、原則有効期限はありません。ただし、ロスカット執行時や、不足金の発生後の対処がなされなかった場合など、決済処理や取消処理が適用される場合があります。
  • 当日
  • 週末
  • 無期限
  • 日付指定(発注日の翌年末までの任意の日付が設定できます)

※法人のお客様で、「保証金率1%(レバレッジ100」)に設定されている注文に限り、「無期限」および「日付指定」での週をまたいだ日付はご指定いただけません。
また、それ以外の有効期限を選択された場合でも、その注文を発注した週の日本時間・土曜日午前6時(米国のサマータイム期の場合は同午前5時)までに約定しなかった場合は、発注時の有効期限の設定にかかわらず、すべて「取消」となります。

  • 当日
  • 週末
  • 無期限
  • ※指値注文およびトリガ注文の有効期限を無期限に設定した場合は、土曜日の日次処理開始時に取引所にあるすべての注文が一旦取消されます。取消された注文は月曜日に、取引所に再発注されますが、指定価格が前取引日の清算価格から基準価格に対する注文受付可能幅(プライスリミット)以上乖離する注文は、再発注されません(失効となります)。
  • ※有効期限到達前でも注文受付可能幅設定により取引所が注文を失効させる場合があります。
  • ※取引所により失効処理がなされた注文は、有効期限到来前であっても再度発注されることはありません。発注が必要な場合は、お客様自身で取引画面より再度注文してください。
ポジションの
有効期限

特にございません。

ポジションについては、原則有効期限がないので、お客様の任意のタイミングで決済が可能です。ただし、ロスカット執行時や、不足金の発生後の対処がなされなかった場合など、決済処理や取消処理が適用される場合があります。

特にございません。

ポジションについては、原則有効期限がないので、お客様の任意のタイミングで決済が可能です。ただし、ロスカット執行時や、不足金の発生後の対処がなされなかった場合など、決済処理や取消処理が適用される場合があります。

※法人のお客様で、「保証金率1%(レバレッジ100」)に設定されているポジションに限り、そのポジションが成立した週の日本時間・土曜日午前6時(米国のサマータイム期の場合は同午前5時)に、その口座状況にかかわらず、すべて自動的に決済されますのでご注意ください。

特にございません。

ポジションについては、原則有効期限がないので、お客様の任意のタイミングで決済が可能です。ただし、ロスカット執行時や、不足金の発生後の対処がなされなかった場合など、決済処理や取消処理が適用される場合があります。

取引時間
及び
注文発注
できる時間帯
<取引時間>
【冬時間】
  • 月曜日午前7:00〜土曜日午前6:30
【夏時間】
  • 月曜日午前7:00〜土曜日午前5:30

<発注可能な時間帯について>
・「マーケット注文」の発注可能時間帯
【冬時間】
  • 月曜日午前7:00〜土曜日午前6:30
【夏時間】
  • 月曜日午前7:00〜土曜日午前5:30

※通常システムメンテナンス時間帯(下記)は発注できません。

・「指値注文」と「ストップ注文」の発注可能時間帯
通常および週末の午前8:00〜同午前9:00のメンテナンス時間帯(下記)を除き、いつでも発注できます。

<取引時間>
【冬時間】
  • 月曜日午前7:00〜土曜日午前6:30
【夏時間】
  • 月曜日午前7:00〜土曜日午前5:30

<発注可能な時間帯について>
・「マーケット注文」の発注可能時間帯
【冬時間】
  • 月曜日午前7:00〜土曜日午前6:30
【夏時間】
  • 月曜日午前7:00〜土曜日午前5:30

※通常システムメンテナンス時間帯(下記)は発注できません。

・「指値注文」と「ストップ注文」の発注可能時間帯
通常及び週末のシステムメンテナンス時間帯(下記)を除き、いつでも発注できます。

・「時間成行注文」の発注可能時間帯
通常及び週末のシステムメンテナンス時間帯(下記)を除き、いつでも発注できます。
ただし、注文期限が当日の「クローズ」指定の場合、通常システムメンテナンスまでの50分間は発注できません。 具体的には、以下の時間帯となります。

【冬時間】
  • 火〜土曜日の午前5:40〜同午前6:30
【夏時間】
  • 火〜土曜日の午前4:40〜同午前5:30

※法人のお客様で、「保証金率1%(レバレッジ100」)に設定されている注文に限り、上記の発注可能時間帯や執行条件にかかわらず、毎週金曜日NYクローズ時刻 直前の1時間(冬時間:土曜日午前6:00〜同午前7:00、夏時間:土曜日午前5:00〜同午前6:00)の間の発注はできません。

<取引時間>
【クロス円】
  • 冬時間:月曜日午前7:10〜土曜日午前6:00
  • 夏時間:月曜日午前7:10〜土曜日午前5:00
【クロスカレンシー】
  • 冬時間:月曜日午前7:10〜土曜日午前5:30
  • 夏時間:月曜日午前7:10〜土曜日午前4:30

※定期メンテナンス中はお取引はできません。下記定期メンテナンスをご参照ください。

<プレオープン時間>
【冬時間】
  • 月曜日の午前6:10〜午前7:10
  • 火曜日〜金曜日の午前7:45〜午前7:55
【夏時間】
  • 月曜日の午前6:10〜午前7:10
  • 火曜日〜金曜日の午前6:45〜午前6:55
  • ※プレオープン時間は発注は可能ですが約定は致しません。
  • ※ストリーミング注文は発注できません。
  • ※電話注文に限り、月曜プレオープン時の受注はリーブオーダー系の受注のみとなります。受付時間は午前7:00〜午前7:10です。

<発注可能な時間帯について>
・「ストリーミング注文」の発注可能時間帯
上記取引時間と同じ

・「指値注文、トリガ注文、トリガ指値注文、OCO注文」の発注可能時間帯
取引時間終了後の定期メンテナンス時間帯(下記※1)を除き、いつでも発注できます。

・「建玉整理」の発注可能時間帯
「建玉整理」での決済は、取引終了時刻の10分前までの受付となります。
システム
メンテナンス
<通常システムメンテナンス>
毎日のニューヨーク(NY)クローズ直前のメンテナンス時間帯(約30分間)
【冬時間】
  • 火〜土曜日の午前6:30〜同午前7:00
【夏時間】
  • 火〜土曜日の午前5:30〜同午前6:00
この時間帯はいかなる注文も発注できません。

<週末システムメンテナンス
【1】毎週土曜日午前8:00〜同午前9:00
この時間帯は、取引画面へのログインができないため、いかなる注文も発注できません。
【2】毎週土曜日午前9:00〜同午後1:00
この時間帯は、注文発注が可能ですが、取引画面へのログイン及び注文発注を含む操作が不安定となる場合がございます。

<通常システムメンテナンス>
毎日のニューヨーク(NY)クローズ直前のメンテナンス時間帯(約30分間)
【冬時間】

  • 火〜土曜日の午前6:30〜同午前7:00
【夏時間】
  • 火〜土曜日の午前5:30〜同午前6:00
この時間帯はいかなる注文も発注できません。

<週末システムメンテナンス>
毎週土曜日午前8:00〜同午後1:00
この時間帯はいかなる注文も発注できません。

<定期メンテナンス>
【冬時間】
  • 火〜金曜日の午前6:55〜午前7:45※1
  • 土曜日の午前6:00〜午後6:40※1及び午前8:00〜午後1:00※2
【夏時間】
  • 火〜金曜日の午前5:55〜午前6:45※1
  • 土曜日の午前5:00〜午後5:40※1及び午前8:00〜午後1:00※2
  • ※1 火曜日〜金曜日の午前6:55〜午前7:45(米国が夏時間のときは午前5:55〜午前6:45)および土曜日の午前6:00〜午後6:40(米国が夏時間のときは午前5:00〜午後5:40)は、定期システムメンテナンスのため、お取引はできません。
  • ※2 土曜日の午前8:00〜午後1:00は、注文発注が可能ですが、取引画面へのログイン及び注文発注を含む操作が不安定となる場合がございます。
注文発注の
条件
新規注文の発注時、受渡時、出金時、注文訂正時に、全体保証金率が2%以上を維持できているかどうかを確認いたします。もし、注文発注により全体保証金率が2%を割り込む場合には、発注を受け付けることはできません。 特にございません。
注文約定の
条件

「マーケット注文」で、ボタンをクリックした瞬間に表示されていた取引レートと、その注文情報が当社のサーバーに到達した時点の実勢取引レートとのポイントの乖離が、設定されたスリッページの許容幅を超えている場合は、有利なほうに進んでいる場合のみ注文が約定※し、不利なほうに進んでいた場合には約定しません。

※クリック時の表示レートにかかわらず、注文情報が当社のサーバーに到達した時点の実勢取引レートで約定します。

「ストリーミング注文」で、ボタンをクリックした瞬間に表示されていた取引レートと、その注文情報が取引所のサーバに到着して時点の実勢取引レートとのポイントの乖離が、設定されたスリッページの許容幅を超えている場合は、有利なほうに進んでいる場合のみ注文が約定し、不利なほうに進んでいた場合には約定しません。

くりっく365では、一注文に対して、分割約定または一部約定する場合があります。よって、注文に対して、さらに「注文枝番」という概念が入ります。例えば、100枚の買い注文で指値(90.00)を発注した場合、市場の状況によっては、[1]50枚は90.00で約定し、[2]さらに有利なレートで提示があった場合には20枚が89.99で約定、また、[3]不利なレートとなりその際約定しなかった残り30枚が注文中のステータスとなることがあります。この30枚の注文については、注文の有効期限を過ぎると不成立となります。上記の50枚、20枚、30枚のそれぞれの注文の集合を「注文枝番」といいます。

※クリック時の表示レートにかかわらず、注文情報が取引所のサーバーに到達した時点の実勢取引レートで約定します。

受渡注文

決済通貨をもって、売買の対象となる外貨を買い付ける「現受け」と、その反対の「現渡し」のいずれもご利用いただけます。

ただし、「ユーロ/ドル」、「香港ドル/円」、「ポンド/ドル」、「ドル/スイスフラン」、そして「南アフリカランド/円」の5通貨ペアに限り、「現受け」と「現渡し」のいずれもご利用いただけません。

ご利用いただけません。 ご利用いただけません。
電話取引

ご利用いただけます。

ただし、取引単位は10,000通貨単位の倍数となります。また、注文種別が「IFD」「OCO」「IFO」のご注文は、お受けできません。
ご利用いただけません。

ご利用いただけます。

ただし、OCO注文、建玉整理はご利用になれません。また、ストリーミング注文では、成行注文のみとなります。スリッページはご指定いただけません。
一度に発注
できる数量
マーケット注文:200万通貨まで
※モバイルアプリにおいて一括決済注文を出された場合には100取引単位が上限となります。
指値注文、ストップ注文:500万通貨まで
※モバイルアプリにおいて一括決済注文を出された場合には200取引単位が上限となります。

マーケット注文、時間成行注文:200万通貨まで
上記以外の全注文:500万通貨まで

1回の注文につき、300枚または500枚

※「米ドル/円」「ユーロ/円」「ポンド/円」「豪ドル/円」「スイスフラン/円」「カナダドル/円」「NZドル/円」「ユーロ/米ドル」は1回の注文上限は500枚となります。その他の通貨ペアは、1回での注文上限は300枚となります。

ポジション
持高制限
  • 個人:円換算50億円
  • 上場法人またはこれに準ずる法人:円換算300億円
  • 上記以外の法人:円換算150億円
  • 金融機関:各業態が定める基準の範囲内、または円換算1,000億円のいずれか少ない額を上限とします。
  • 個人:円換算50億円
  • 上場法人またはこれに準ずる法人:円換算300億円
  • 上記以外の法人:円換算150億円
  • 金融機関:各業態が定める基準の範囲内、または円換算1,000億円のいずれか少ない額を上限とします。
  • 個人:円換算10億円
  • 上場法人またはこれに準ずる法人:円換算60億円
  • 上記以外の法人:円換算30億円
  • 金融機関:各業態が定める基準の範囲内、または円換算200億円のいずれか少ない額を上限とします。
チャート
  • FX Vision※
  • next chart
  • 画像チャート
  • 簡易テクニカルチャート
  • ミニチャート

※所定の条件を満たされた方にご利用を無料(または優待料金)にて提供いたしております。

  • stage chart
  • stage chart
  • 画像チャート
サポート専用
ダイヤル
外貨ネクスト専用ダイヤル ございません。 ございません。

PAGETOP

入出金・振替について

項目 外貨ネクスト FXステージ くりっく365
クイック入金
サービス

下記の金融機関(サービス)がご利用いただけます。(五十音順・PC端末でのお取引の場合)

  • じぶん銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • スルガ銀行
  • セブン銀行
  • みずほ銀行(みずほダイレクト)
  • 三井住友銀行(SMBCダイレクト)
  • 三菱東京UFJ銀行(三菱東京UFJダイレクト)
  • ゆうちょ銀行(ゆうちょダイレクト)
  • 楽天銀行

※スルガ銀行を除く上記の各金融機関については、モバイル端末からでも「クイック入金サービス」をご利用になれます(3大キャリア対応)。

下記の金融機関(サービス)がご利用いただけます。(五十音順・PC端末でのお取引の場合)

  • ジャパンネット銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • セブン銀行
  • みずほ銀行(みずほダイレクト)
  • 三井住友銀行(SMBCダイレクト)
  • 三菱東京UFJ銀行(三菱東京UFJダイレクト)
  • ゆうちょ銀行(ゆうちょダイレクト)
  • 楽天銀行

※以上の全金融機関については、モバイル端末からでも「クイック入金サービス」をご利用になれます(3大キャリア対応)。

下記の金融機関(サービス)がご利用いただけます。(五十音順・PC端末でのお取引の場合)

  • ジャパンネット銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • セブン銀行
  • みずほ銀行(みずほダイレクト)
  • 三井住友銀行(SMBCダイレクト)
  • 三菱東京UFJ銀行(三菱東京UFJダイレクト)
  • ゆうちょ銀行(ゆうちょダイレクト)
  • 楽天銀行

※以上の全金融機関については、モバイル端末からでも「クイック入金サービス」をご利用になれます(3大キャリア対応)。

外貨の
入出金と代用
香港ドルと南アフリカランドを除いた当社の取扱通貨は、 外貨での入出金が可能です。

また、取引口座内に留め置いた外貨を、その通貨の対円Bidレートにて円換算した額で、取引保証金に充てることが可能です。
ご利用いただけません。 ご利用いただけません。
出金先預金
口座(外貨)
国内にある金融機関本支店の外貨預金口座をご指定いただけます。 ご指定いただけません。 ご指定いただけません。
スワップ
振替
「即時振替」
「振替予約」
(毎月第1土曜日に振替)
の2種類の中から選択可能です。
いずれの場合も、振替金額の合計が3,000円以上の場合に、振替が実行されます。
設定はございません。 設定はございません。

PAGETOP

ロスカット制度について

項目 外貨ネクスト FXステージ くりっく365
ロスカット・
ルール

外貨ネクストには、2つのロスカット・ルールを設けています。

【1】ロスカット
口座全体の維持率が「ロスカットレベル」を割り込んでいた場合
に、「ロスカット」の執行対象となり、全ポジションが反対売買にて自動決済されます。
また「ストップロス自動設定」を設定されたポジションにつきましては、ポジション毎に自動的に算出され設定された「ロスカットレート」に実勢の評価レートが達した際に「ロスカット」の執行となり、そのポジション単体が自動的に反対売買にて決済されます。

【2】NYC(ニューヨーククローズ)ロスカット
1日1回NYC直前のメンテナンス開始時点で口座全体において、全体保証金率が2%を下回っていた場合、NYCロスカットが執行され、すべてのポジションが自動的に反対売買により決済(ロスカット)となります。

※ロスカットは、マージンコールの発生にかかわらず、随時執行されます。

FXステージには、2つのロスカット・ルールを設けています。

【1】ロスカット
ロスカットは、お客様の各ポジションごとの評価となります。各ポジションごとに「維持率」を求めるとともに、ロスカットレベル (%)を定め、「維持率」がそのロスカットレベルを割り込むと、そのポジションが自動的に反対売買により決済(ロスカット)となります。

なお、FXステージには「取引保証金変更機能」が搭載されております。個々のポジションごとの取引保証金を積み増すことにより、個々のポジションの維持率を向上させ、ロスカットを回避することが可能です。
取引保証金変更機能


【2】NYC(ニューヨーククローズ)ロスカット
1日1回NYC直前のメンテナンス開始時点で口座全体において、全体保証金率が2%を下回っていた場合、NYCロスカットが執行され、すべてのポジションが自動的に反対売買により決済(ロスカット)となります。

くりっく365には、2つのロスカット・ルールを設けています。

【1】最低保証金額(常に設定)

当社が定める最低保証金額※が通貨ペアごとに設定されております。有効保有額が口座全体の最低保証金額を下回った際に自動的にロスカットされます。
※東京金融取引所の定める為替証拠金基準額を元に定めております。

【2】指定ロスカットポイント(任意で指定)
お客様が任意に設定した金額を「指定ロスカットポイント」として設定することができます。この場合、有効保有額が指定ロスカットポイントを下回った時点で自動的にロスカットされます。

  • ※取引終了時間付近では、ロスカット処理が間に合わない場合がございます。その際は、ロスカット処理が翌営業日となります。また、クロスカレンシーの場合は、取引時間がクロス円よりも早く終了するため、クロスカレンシー取引時間終了後に相場が変動すると翌営業日オープン時にロスカット処理されます。いずれも、決済注文や注文取消といったすべてのロスカット処理が完了するまでは、週末を含め、新たに注文が出すことができませんので予めご了承ください。
  • ※ロスカットが発動された場合、当社が注文を執行させます。
  • ※「ユーロ/ドル」「ポンド/ドル」「ドル/スイスフラン」などのクロスカレンシーは、同ニューヨーク・クローズ時点の清算価格でそれぞれ円換算した金額を反映させます。取引終了時間付近ですと、ロスカット処理が間に合わず、翌営業日のオープン後ロスカットされ、翌日の清算価格が適用されることがあります。
  • ※清算価格とは、円換算を行う為の値洗いをする際に、取引時間帯終了後に取引所が決める価格を指します。
ロスカットにおける
「維持率」の
算出方法
口座全体で、単一の「維持率」を算出します。

計算式は、下記の通りです。
維持率=有効保有額÷取引保証金×100(%)
口座全体ではなく、単体のポジションごとに「維持率」を算出します。

計算式は、下記の通りです。
維持率=(保証金額+スポット円換算+スワップ円換算)÷保証金額×100(%)
維持率の表示はございません。
NYCロスカットにおける
「全体保証金率」の
算出方法
『全体保証金率』は、ポジション総代金に対して、有効保有額の割合を表示します。

計算式は、下記の通りです。
全体保証金率=有効保有額÷ポジション総代金×100(%)
『全体保証金率』は、ポジション総代金に対して、有効保有額の割合を表示します。

計算式は、下記の通りです。
全体保証金率=有効保有額÷ポジション総代金×100(%)
全体保証金率の表示はございません。
ロスカット
レベル
【1】ロスカット
口座全体に対して設定されます。


初期設定は「30%」となっており、その後任意で30%〜50%の範囲(10%刻みで3種類)のいずれかへ変更することができます。

【2】NYC(ニューヨーククローズ)ロスカット
口座全体に対して設定されます。口座の全体保証金率2%がNYCロスカットのロスカットレベルとなります。

【1】ロスカット
ポジションごとに設定されます。


「10%(レバレッジ10)」、「5%(レバレッジ20)」、「4%(レバレッジ25)」では20%、「2.5%(レバレッジ40)」では40%、「2%(レバレッジ50)」では50%、にそれぞれ初期設定で固定されております。
『外貨ネクスト』のように任意のロスカットレベルを設定・変更することはできませんのでご注意ください。

【2】NYC(ニューヨーククローズ)ロスカット
口座全体に対して設定されます。口座の全体保証金率2%がNYCロスカットのロスカットレベルとなります。

口座全体に対して設定されます。

ロスカット設定には以下の2通りがございます。
1.最低保証金額
当社が定める最低保証金額※が通貨ペアごとに設定されております。有効保有額が口座全体の最低保証金額を下回った際に自動的にロスカットされます。

※東京金融取引所の定める為替証拠金基準額を元に定めております。

2.指定ロスカットポイント
お客様が任意に設定した金額を「指定ロスカットポイント」として設定することができます。この場合、有効保有額が指定ロスカットポイントを下回った時点で自動的にロスカットされます。

『FXステージ』や『外貨ネクスト』のように維持率を利用してロスカットレベルを設定・変更することはできませんのでご注意ください。
ロスカット
レート
「ストップロス自動設定」を行なったある単一のポジションの「維持率」が、既定の「ロスカットレベル(%)」(口座全体のものと同じ数値)を割り込む最初のレートが「ロスカットレート」です。
(取引画面内では通常の決済ストップ注文の指定レートとして表示されます。)
お客様が「ストップロス自動設定」機能を設定した場合に限り、新規注文の成立時点でそのポジションの約定レートと取引保証金額により「ロスカットレート」が算出され、そのレートを指定した決済ストップ注文が自動的に発注されます。この決済ストップ注文は、お客様ご自身で変更・取消を行なうことはできますが、スワップポイント累積額などの変化に伴い「ロスカットレート」が自動的に変更されることはありません。

※口座全体のロスカット、ならびにNYC(ニューヨーククローズ)ロスカットについては、ロスカットレートの設定はございません。

ある単一のポジションの「維持率」が、既定の「ロスカットレベル(%)」を割り込む最初のレートが「ロスカットレート」です。

「ロスカットレート」は、新規注文が成立した時点で、そのポジションの約定レートと取引保証金額により自動的に算出されます。また、毎日のニューヨーク・クローズ時点で当日のスワップポイントをロスカットレートに反映させる※ため、その累積金額によって「ロスカットレート」も変化します。

※「ユーロ/ドル」「ポンド/ドル」「ドル/スイスフラン」の各通貨ペアは、同ニューヨーク・クローズ時点のBidレートでそれぞれ円換算した金額を反映させます。

※NYC(ニューヨーククローズ)ロスカットについては、ロスカットレートの設定はございません。

設定はございません。

マージンコール制度 【1】毎営業日午後3時時点の口座全体の「維持率」が50%未満であった場合、そのことをお知らせする「マージンコール」メールを自動送信いたします。

【2】毎営業日午前10時時点の「全体保証金率」が2.5%未満であった場合、そのことをお知らせする「マージンコール」メールを自動送信いたします。

設定はございません。 設定はございません。
ロスカットの
メール通知
ロスカット、及びNYCロスカットが執行された際には、その旨の通知メールを自動送信いたします。 専用の通知メールは送信いたしませんが、その代わりに、ロスカット、及びNYCロスカットによる決済との旨を記載した「約定通知メール」を自動送信いたします。 ロスカットレートに到達した際には、その旨の通知メールを自動送信いたします。実際のロスカット処理は翌営業日となる場合があります。
ロスカットの
回避

事前にポジションの一部の決済または追加入金により、口座全体の維持率または全体保証金率を向上させ、ロスカットまたはNYC(ニューヨーククローズ)ロスカットの執行を回避する(ロスカット執行までの値幅を拡大する)ことができます。

【1】ロスカット
ロスカットの判定は、口座全体ではなくポジションごとに設定されております。
ポジションごとの取引保証金を積み増すことにより、個々のポジションの維持率を向上させ、ロスカットの執行を回避する(ロスカット執行までの値幅を拡大する)ことができます。
取引保証金変更機能

【2】NYC(ニューヨーククローズ)ロスカット
NYC(ニューヨーククローズ)ロスカットを回避するためには、事前にポジションの一部の決済または追加入金により、全体保証金率を高めていただく必要があります。
事前にポジションの一部の決済または追加入金により、口座の余剰資金を増大させ、ロスカットの執行を回避する(ロスカット執行までの値幅を拡大する)ことができます。

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その他

項目 外貨ネクスト FXステージ くりっく365
資産保全

信託保全「セーフティーネクスト」

前々営業日までにお預かりした資産は当社が破たんしても原則全額返還されます。

東京金融取引所へ全額預託

お客様が差し入れる保証金は、取引所に預託することにより、当社の資金とは区分されるとともに、東京金融取引所においても同取引所の資産と区分して管理されます。なお、当社に滞留する間は、金銭信託により区分管理されます。
税金 総合課税(税率15%〜50%) 申告分離課税 税率は一律20%

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