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お知らせ


「第8回外為トレードバトルキャンペーン 」(3/2〜3/28)実施のお知らせ[15/02/27]

当社では来たる3月2日(月)より「第8回外為トレードバトルキャンペーン 」を実施することとなりましたので、お知らせいたします。
●キャンペーン期間:
2015年3月2日(月)午前7時00分〜同3月28日(土)午前5時55分

上記キャンペーン期間中に所定のフォームよりエントリーされ、かつ下記2コースの各条件に該当したお客様には、それぞれの順位に応じて賞金または賞品を進呈いたします。(一度のエントリー登録で両コース同時エントリーとなります)。

【1】全通貨ペアコース
上記期間中に合計6,000Lot(600万通貨)以上[※1]のお取引(通貨ペア、新規/決済不問)をされたお客様のうち、同期間中のお取引(全通貨ペア合算)におけるpips損益の合計の上位10名様、ならびに取引損益(スポット損益)の合計の上位10名様に順位に応じて賞金を進呈いたします。[※2]。

【2】通貨ペア別コース
上記期間中に合計3,000Lot(300万通貨)以上のお取引(通貨ペア、新規/決済不問)をされたお客様のうち、同期間中の「豪ドル/円」「豪ドル/米ドル」「トルコリラ/円」の各通貨ペアのお取引における取引損益(スポット損益)の合計の上位各5名様に、順位に応じて豪華賞品または賞金を進呈いたします[※2]。

※1 上記各条件の半分のLot数の往復売買、たとえば「全通貨ペアコース」では3,000Lot(300万通貨)の往復売買でも対象となります(新規3,000Lot(300万通貨)+決済3,000Lot(300万通貨)=6,000Lot(600万通貨))。
※2 本キャンペーン特典の重複適用はいたしません。 同コース内・両コース間を問わず複数のランキング上位に入賞したお客様は、各ランキングの特典総額が異なる場合は最も大きいものを、特典総額が同じ場合は「取引損益(スポット損益)大>取引損益(スポット損益)小>pips損益」の順に優先して適用します。このとき適用されなかったランキングの順位はそれぞれ繰り上げます。

なお本キャンペーンへのご参加には、エントリーが必要です。エントリー方法や順位ごとの特典金額など詳細事項につきましては、以下のリンク先ページをご参照願います。

外為トレードバトルキャンペーン

本年3月14日より当分の間「香港ドル/円」新規注文の受付を停止いたします[15/02/25]

当社では下記の事情により、本年3月14日(土)より当分の間、店頭FX『外貨ネクストネオ』の通貨ペア「香港ドル/円」(HKD/JPY)の新規注文に限り受付を停止させていただくこととなりましたので、お知らせいたします。
同日より受付再開までの間は、注文方式・執行条件等を問わずすべての「香港ドル/円」新規注文が発注できなくなります。決済注文は同日以降も平常通り発注可能ですが、ワンクリック注文およびスピード注文は(全Lot数が既存ポジションの反対売買となるような場合を含め)一切発注できなくなりますので、誠に恐れ入りますがあらかじめご承知おきくださいますようお願い申し上げます。
※同日より前に発注済みの「香港ドル/円」新規指値・ストップ・時間指定注文(成行・指値・ストップ)が有効期間中に約定条件に達した場合には、同日以降であっても約定しますのでご注意願います。これら発注済みの新規注文をお持ちのお客様は、下記の事情をふまえたうえで、ご自身の判断にて管理いただくようお願い申し上げます。
※以上に先立ち、本年3月13日(金)をもちまして「香港ドル/円」のスプレッド0.2銭原則固定(例外あり)提示を終了させていただきます。

香港ドルにつきましては、かねてより対米ドルペッグ制廃止の可能性がささやかれており、去る1月15日のいわゆる「スイスショック」以来の不安定な相場状況が続く中で仮にその旨の決定がなされた場合には、直後から香港ドルの対主要通貨相場が急変動する可能性がございます。このような場合には、マーケットでの著しい流動性低下に伴い当社取引レートをお客様へ安定的に提供することが困難となる見通しであるため、お客様保護の観点から、誠に勝手ながら今回の決定へと至った次第でございます。
お客様におかれましては、本決定に伴いご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解ご了承を賜りますようお願い申し上げます。
なお、今後お取引をご予定のお客様ならびに「香港ドル/円」のポジションをすでにお持ちのお客様におかれましては従前通り、上記相場急変リスクに備えるべく十分な口座管理をお願い申し上げます。
「香港ドル/円」新規注文の受付再開が決定した場合には、本欄等にてその旨ご案内いたします。

ユーロ圏財務相会合の臨時開催に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[15/02/20]

すでに報道されております通り、日本時間の本日(20日)午後11時よりギリシャ支援プログラムの延長をめぐるユーロ圏財務相会合の臨時開催が予定されておりますが、その内容によっては同会合の開催中から明朝にかけてユーロなどの欧州通貨を中心に為替相場が急変動する可能性がございます。
お客様、特に欧州通貨を含む通貨ペアのポジションをお持ちの方や高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

なお上記期間においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。

『外貨ネクストネオ』一部機能バージョンアップのお知らせ[15/02/16]

この度当社では『外貨ネクストネオ』リッチアプリ版にて、お客様からのご要望を参考とした一部機能のバージョンアップを実施しましたので、お知らせいたします。

【主なバージョンアップ機能】
・一定pips間隔のレートを指定した新規指値・ストップ注文を連続発注しやすいよう、発注後に注文ウィンドウをそのまま残すとともに、次の注文ウィンドウで表示される指定レートのpips差(間隔)および上下方向を設定できる「連続注文」機能を追加しました。

また当社配信の動画『外為マーケットビュー』などでもおなじみのYEN蔵氏(株式会社ADVANCE代表取締役)より、同機能を活用した取引手法「面のトレード」についての解説をお寄せいただいておりますので、ぜひともご一読願います。

[操作マニュアル]
リッチアプリ版(22ページ〜)(1.37MB)

今後も当社では、お客様よりお寄せいただいたご要望をもとに、新機能・サービスを続々と『外貨ネクストネオ』に導入してまいります。ご期待ください。
お客様の声をかたちに

米国の夏時間適用開始に伴う取引時間変更のお知らせ[15/02/14]

米国のほぼ全土において昨年11月より適用されております「冬時間(標準時)」の適用期間が、来たる3月8日(3月の第2日曜日)現地時間午前2時をもって終了し、「夏時間(サマータイム)」へ移行します。本移行に伴い、米国冬時間適用地域と日本との時差が現在よりも1時間縮小します。
これを受けて当社では3月9日(月)より、営業日およびご注文の有効期限の区切りである「ニューヨーク・クローズ(NYC)」時刻(米国東部時間午後5時)を、現在の日本時間午前7時から1時間繰り上げ同午前6時へ変更するとともに、以下の通り『外貨ネクストネオ』における各営業日の取引時間を変更させていただきます。

【米国冬時間(標準時):当社では2015年3月6日(金)まで適用】
●1営業日の取引時間
 月曜日:午前7:00〜翌午前6:55
 火〜金曜日:午前7:10〜翌午前6:55

【米国夏時間(サマータイム):当社では2015年3月9日(月)より適用】
●1営業日の取引時間
 月曜日:午前7:00〜翌午前5:55
 火〜金曜日:午前6:10〜翌午前5:55

また以上に伴い、クイック入金可能時間、スワップポイント振替可能時間、報告書(PDF)出力可能時間、および週末システムメンテナンスの実施時間帯もあわせて1時間繰り上げとなります。詳細につきましては下記各リンク先ページをご参照願います。
取引時間

各国中銀の予想外の政策金利変更に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[15/02/13]

先月21日のカナダ中銀(BOC)、今月3日の豪中銀(RBA)、そして今月12日のスウェーデン中銀(Riksbank)と、当社取扱通貨ペアに含まれる各通貨の流通国・地域の中央銀行による予想外の利下げ発表直後に当該通貨が対主要通貨で急落するケースがここ最近相次いでおり、今後予定されております主要各国の政策金利発表でもこうした予想外の変更に伴う相場急変動が発生する可能性がございます。
お客様におかれましては、今後の政策金利発表スケジュールにつきご留意いただくとともに、関係各通貨を含む通貨ペアのポジションをお持ちの方(特に高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方)は、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

なおこのような場合においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。
月間指標カレンダー
各国の政策金利一覧

『バーチャルFX』スマートフォン版(iOS/Android)リリースのお知らせ[15/02/10]

このほど当社では、『バーチャルFX』のスマートフォン版(iOS/Android)アプリを新たにリリースしましたので、お知らせいたします。
現行の店頭FX『外貨ネクストネオ』をベースに開発した『バーチャルFX』では、500万円のバーチャルマネーを元手に、実際の店頭FXとほぼ同じ取引レート・機能での売買をご体験いただくことができます。終了時点の「有効評価額」の大小を競うコンテストへの参加はもちろん、実戦に向けた練習用としてもご活用いただけるものと存じております。
また本アプリは『バーチャルFX』のアカウントのみならず、『外貨ネクストネオ』デモ取引のアカウントでも同様にご利用いただけます(コンテストへの参加はできません)。
iOS版は「App Store」にて、Androidは「Google Play」にてそれぞれ無料ダウンロード提供中です。ぜひこの機会にお試しくださいませ。
『バーチャルFX』スマートフォン版のご案内

大型客船ツアーでの船上イベント開催とペアチケットプレゼント実施のお知らせ[15/02/09]

当社では、株式会社クルーズプラネットが企画・実施を務める大型客船クルーズツアー「コスタビクトリアで行く済州島・佐世保・奄美大島7日間の旅」(本年5月3〜9日)にて、ツアー参加者様を対象とした船上プレミアムイベント『船のうえで考える!おカネ論』を開催することとなりましたのでお知らせいたします。
今回の船上プレミアムイベントのうち、金融ジャーナリストの川口一晃氏を招き船内のフェスティバルシアター(最大収容500名)にて実施する「楽しくわかる!おカネのハナシ」では、大切な資産の育て方や船旅ならではのおカネの話題、クイズなど楽しい時間をお送りします。さらに当社スタッフが講師を務める「マネ育セミナー」では、生活設計をより豊かなものにするための資産運用のノウハウをご提案いたします。

また今回の船上プレミアムイベント決定を記念して当社では、「クイズに答えて『大型客船で行く7日間の旅』をプレゼント!!」キャンペーンを実施いたします。所定の応募期間内にエントリーフォームよりご応募いただき、かつクイズに正解された方の中から抽選で1組2名様に、今回の船上プレミアムイベントが開催される「コスタビクトリアで行く済州島・佐世保・奄美大島7日間の旅」のペアチケットを進呈いたします。
本キャンペーンは20歳以上の方であればどなたでもご応募いただけます。皆様のご応募をお待ちしております。


クイズに答えて『大型客船で行く7日間の旅』をプレゼント!!
プレスリリース(PDF:240KB)】

スイスフランの対ユーロ上限再設定観測に伴う相場変動・スプレッド拡大等の可能性について[15/02/02]

去る1月15日にスイスフランの対ユーロ上限廃止を発表したスイス中銀(SNB)が、再び一定レベルの上限を設定するとの観測が一部マーケット関係者間にて取りざたされており、仮にその旨正式発表された場合には直後からスイスフラン・ユーロ等の欧州通貨を中心とした為替相場の急変動が再発する可能性がございます。
お客様、特に欧州通貨を含む通貨ペアのポジションをお持ちの方や高レバレッジのポジションをお持ちの法人の方におかれましては、口座管理につき十分ご注意のほどお願いいたします。

なおこのような場合においては、実勢インターバンクレートのスプレッド(BidとAskの差)も平常時に比べ拡大傾向となる見通しであり、その際には当社でもやむなくスプレッドを一時的に拡大させていただく場合がございます。また相場状況により「ダイレクトカバーの対象となる注文」の基準Lot数(最低数量)を一時的に変更させていただく場合がございますので、あらかじめご承知おきくださいますようお願いいたします。

※カバー先金融機関の提示レートが直近の当社取引レートに対し著しくかい離した場合には、新規注文に限り予告なく受付を一時停止させていただく場合がございます。
※スプレッド拡大時には、これに伴う評価レートの変動により通常スプレッド時よりも口座の有効比率が低下します(両建状態であっても同様です)。このとき、口座状況によっては有効比率がロスカットレベルを下回る可能性がございますので口座管理には十分ご注意願います。