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お知らせ


『外貨ネクストネオ』「ユーロ/米ドル」「米ドル/円」期間限定スプレッド実施のお知らせ[13/10/31]

当社では『外貨ネクストネオ』取扱通貨ペアのうち「ユーロ/米ドル」「米ドル/円」の2種につき、本年11月1日(金)〜同11月29日(金)の期間限定で以下のスプレッドを適用することとなりましたので、お知らせいたします※1。

ユーロ/米ドル(EUR/USD):【期間中】0.6pips 原則固定(例外あり)
米ドル/円(USD/JPY):【期間中】0.4〜0.6銭 コアタイム中※2

今後も当社では、個人投資家の皆様のご期待に応えるべく、サービスやお取引環境のさらなる向上を図ってまいります。

※1 国内外の休日や平日早朝など市場の流動性が低い時間帯、主要経済指標の発表前後、ならびに天災地変または金融・経済関連の重大事件など予期せぬ突発的事象の発生時には、一時的にスプレッドを広告表示値よりも拡大する場合がございます。
※2 コアタイム:『外貨ネクストネオ』「米ドル/円」におけるコアタイムは各営業日における、午前9時〜翌午前2時(日本時間)の時間帯を指します。

『外貨ネクストネオ』スプレッド

『外貨ネクストネオ』オセアニア通貨スワップポイントの増量延長のお知らせ[13/10/31]

『外貨ネクストネオ』の通貨ペア「豪ドル/円(AUD/JPY)」および「NZドル/円(NZD/JPY)」を対象に、本年8月より実施しておりますスワップポイント増量につきまして、ご好評につき適用期間を本年11月29日(金)まで延長することとなりましたのでお知らせいたします。

当社では今回の延長期間中も引き続き、上記両通貨ペアにおける業界最高水準のスワップポイントを、売・買同額の一本値方式により提示してまいります。なお直近時点のスワップポイントにつきましては、下記リンク先ページをご参照願います。

今後も当社では、個人投資家の皆様のご期待に応えるべく、サービスやお取引環境のさらなる向上を図ってまいります。

『外貨ネクストネオ』のスワップポイント

外為どっとコム総研『外為白書2012-13(第4号)』発刊のお知らせ[13/10/30]

当社の子会社である外国為替専門シンクタンク「外為どっとコム総合研究所」(外為どっとコム総研)は、1年間の調査・研究活動の集大成として、この度『外為白書 2012-13(第4号)』を発刊いたしました。
本書は、全3章により構成されております。第1章「2012年7月〜2013年6月の相場のあゆみ」では、主要通貨の過去1年の相場変動要因について、各国の金融政策や景気動向、要 人発言、その他世界経済に影響を及ぼした「材料」をもとに、月単位での分析を試みております。続く第2章「業界のあゆみ」では、FX(外国為替保証金/証拠金取引)業界の 現状について解説。そして第3章「FX投資家アンケートによる実態調査」では、当社が実施した口座開設者アンケートの集計結果から、これまでデータで表わされる機会の少な かった、本邦FX投資家における相場観の推移や取引の実態についての考察を提示しております。
個人投資家の皆様や金融実務従事者、また報道関係者など、外国為替にかかわるすべての方の座右の書としてご精読に耐えうるものと自負いたしております。

紙媒体版の『外為白書2012-13(第4号)』は、下記リンク先ページ(amazon.co.jp)にてお求めいただけます(書店での取り扱いはございません)。
紙媒体版『外為白書2012-13(第4号)』販売ページ(amazon.co.jp)

また、従来からの紙媒体版に加え、今号より新たに電子書籍版(Kindle)の販売を予定しております。発売スケジュールほか電子書籍版の詳細につきましては、下記リンク先ページにて随時ご案内してまいります。
『外為白書2012-13(第4号)』案内ページ

外為どっとコム総研『竹中平蔵レポート』最新号配信のお知らせ[13/10/30]

当社子会社「外為どっとコム総合研究所」首席研究理事・竹中平蔵の執筆によるレポート『竹中平蔵レポート』の最新号「世界遺産への期待と“反省”」の配信を、同社サイト内および当社『外為情報ナビ』にて、開始いたしました。

本レポートは、経済学者にして主要閣僚ポストを歴任するという稀代の経歴を持つ竹中が、内外の経済や政治、マーケット情勢などについて、積年の活動を通じ 培った見識に基づき分析したものです。下記リンク先ページおよび『外為情報ナビ』※にて、最新号とバックナンバーをご覧になれます。
※『外為情報ナビ』における本レポートの提供は、PC向け取引画面のみとなっております。

外為どっとコム総研『竹中平蔵レポート』
外為情報ナビの詳細
外為情報ナビのアクセス方法

「9月米雇用統計」変更後の発表予定日(10/22)公表のお知らせ[13/10/18]

米政府機関の一部閉鎖に伴い、当初の発表予定日である10月4日(金)から延期となっておりました9月米雇用統計につき、このほど米労働省では新たな発表予定日を10月22日(火)とした旨を明らかにしております。
変更後の指標発表スケジュール − 米労働省労働統計局[英語ページ]
米雇用統計を含め、今回明らかとなった米主要経済指標の新たな発表予定日は、以下の当社経済指標関連コンテンツにおいてもご確認いただけます。
経済指標週間予測カレンダー
月間指標カレンダー

またこれを受けて当社では、この9月米雇用統計の発表予定時刻(22日21時30分)を挟んだ同日21時10分より、オンラインセミナー『米雇用統計 全員集合!』の臨時配信を実施することとなりました。
本オンラインセミナーは通常スケジュールでの実施時と同じく、事前の参加お申込みは一切不要です。
参加方法など本オンラインセミナーの詳細事項につきましては、追って下記「セミナー情報」ページ等にてご案内いたします。
セミナー情報

台風26号による被害に遭われた皆様へのお見舞いと対応について[13/10/17]

台風26号による大雨等の被害に遭われた皆様に、外為どっとコム役職員一同、心よりお見舞い申し上げます。
当社では、今回の被災者の皆様へのご支援策として、お届けの印鑑の喪失等の場合における、できる限りの便宜的措置を適用させていただきます。
本件に関するご相談、その他、当社のお取引に関してお困りごとがございましたら、下記「サポートセンター」まで遠慮なくお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

【対象となるお客様】
平成25年台風26号による大雨等の被害により、災害救助法の適用を受けた市町村の住所をご自宅住所としてお届けのすべてのお客様。
○災害救助法適用市町村(2013年10月16日現在)
[東京都]大島町。
※直近時点の災害救助法適用市町村につきましては、下記リンク先ページをご参照願います。
記者発表・公表資料一覧−内閣府防災情報のページ

【お問い合わせ先】
○外為どっとコム・サポートセンター
電話:0120-430-225(または03-5733-3065)
お問い合わせフォーム

被災地の一日も早い復旧を、心よりお祈り申し上げます。

当社本社所在地(東京都港区)にて発生した停電に関するご報告[13/10/16]

当社本社オフィスの所在地である東京都港区東新橋2丁目の一部地区にて、本日(10月16日)午前10時過ぎより一時的に停電が発生しましたが、この間当社では沖縄県内の2拠点(沖縄支店・名護支店)において業務を継続しておりましたため、当該停電時間を通じ当社店頭FXサービスを平常通り提供できておりましたことをご報告申し上げます。
なお当該停電は、本日午前11時の時点で解消しておりますことをあわせてご報告申し上げます。

台風24号による被害に遭われた皆様へのお見舞いと対応について[13/10/11]

台風24号による大雨等の被害に遭われた皆様に、外為どっとコム役職員一同、心よりお見舞い申し上げます。
当社では、今回の被災者の皆様へのご支援策として、お届けの印鑑の喪失等の場合における、できる限りの便宜的措置を適用させていただきます。
本件に関するご相談、その他、当社のお取引に関してお困りごとがございましたら、下記「サポートセンター」まで遠慮なくお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

【対象となるお客様】
平成25年台風24号による大雨等の被害により、災害救助法の適用を受けた市町村の住所をご自宅住所としてお届けのすべてのお客様。
○災害救助法適用市町村(2013年10月11日現在)
[鹿児島県]大島郡与論町。
※直近時点の災害救助法適用市町村につきましては、下記リンク先ページをご参照願います。
平成25年台風第24号に係る災害救助法の適用について−内閣府防災情報[PDF]

【お問い合わせ先】
○外為どっとコム・サポートセンター
電話:0120-430-225(または03-5733-3065)
お問い合わせフォーム

被災地の一日も早い復旧を、心よりお祈り申し上げます。

今週末・10/12「自動ポジション・資金移動」Bグループ開始のお知らせ[13/10/10]

すでにお知らせしております通り、当社がお客様に代わって『外貨ネクストネオ』への口座移動を実施する「自動ポジション・資金移動」※のうち【Bグループ】のお客様、すなわち現時点で口座移動がなされていない『外貨ネクスト』全会員様を対象とした移動処理が、今週末・10月12日(土)より開始となります。
今後は本年12月14日(土)までの毎週土曜日に、各予定日の「口座番号帯域」に該当する方の口座移動を実施いたします。「口座番号帯域」ごとの実施スケジュール等につきましては、下記の各リンク先ページにてご確認願います。
(※お客様の任意申請により移動日を早める「早期移動申請」を含みます。なお「早期移動申請」の受付は、本年12月7日(土)午後1時にて終了となります。)
【「自動ポジション・資金移動」の概要・スケジュール
「自動ポジション・資金移動」Bグループ移動日チェッカー

現時点でまだ口座移動を終えられていない『外貨ネクスト』会員様におかれましては、近日中の「自動ポジション・資金移動」実施に先立ち、下記の各リンク先ページの内容を十分ご確認くださいますようお願い申し上げます。
『外貨ネクストネオ』への口座移動の前に「必ずお読みください
「自動ポジション・資金移動」に関するQ&A(よくあるご質問)

外為どっとコム総研『竹中平蔵レポート』最新号配信のお知らせ[13/10/07]

当社子会社「外為どっとコム総合研究所」首席研究理事・竹中平蔵の執筆によるレポート『竹中平蔵レポート』の最新号「グレート・コンバージェンス(大いなる収斂)」の配信を、同社サイト内および当社『外為情報ナビ』にて、開始いたしました。

本レポートは、経済学者にして主要閣僚ポストを歴任するという稀代の経歴を持つ竹中が、内外の経済や政治、マーケット情勢などについて、積年の活動を通じ培った見識に基づき分析したものです。下記リンク先ページおよび『外為情報ナビ』※にて、最新号とバックナンバーをご覧になれます。
※『外為情報ナビ』における本レポートの提供は、PC向け取引画面のみとなっております。

外為どっとコム総研『竹中平蔵レポート』
外為情報ナビの詳細

米国の冬時間適用開始に伴う取引時間変更のお知らせ[13/10/07]

米国のほぼ全土において本年3月10日より適用されております「夏時間(サマータイム)」の適用期間が、来たる11月3日(11月の第1日曜日)現地時間午前2時をもって終了し、「冬時間(標準時)」へ移行します。本移行に伴い、米国夏時間適用地域と日本との時差が現在よりも1時間拡大します。
これを受けて当社では11月4日(月)より、営業日およびご注文の有効期限の区切りである「ニューヨーク・クローズ(NYC)」時刻(米国東部時間午後5時)を、現在の日本時間午前6時から1時間繰り下げ同午前7時へ変更するとともに、以下の通り各営業日の取引時間を変更させていただきます。

【米国夏時間(サマータイム):当社では2013年11月1日(金)まで適用】
●『外貨ネクスト』1営業日の取引時間
 月曜日:午前7:00〜翌午前5:30、火〜金曜日:午前6:00〜翌午前5:30
●『外貨ネクストネオ』1営業日の取引時間
 月曜日:午前7:00〜翌午前5:55、火〜金曜日:午前6:10〜翌午前5:55
【米国冬時間(標準時):当社では2013年11月4日(月)より適用】
●『外貨ネクスト』1営業日の取引時間
 月〜金曜日:午前7:00〜翌午前6:30
●『外貨ネクストネオ』1営業日の取引時間
 月曜日:午前7:00〜翌午前6:55、火〜金曜日:午前7:10〜翌午前6:55

以上のほか、次の各時間帯および実施時刻もあわせて1時間繰り下げとなります。詳細につきましては下記各リンク先ページをご参照願います。
●外貨ネクスト:「NYCロスカット」執行判定のための「全体保証金率」確認実施時刻(毎営業日NYC直前のシステムメンテナンス開始時点)
●外貨ネクストネオ:「クイック入金」可能時間、報告書(PDF)出力可能時間、週末システムメンテナンス実施時間

取引時間(外貨ネクスト)
取引時間(外貨ネクストネオ)

本日予定「米雇用統計」発表延期についてのご案内[13/10/04]

米国における政府機関閉鎖の影響により、米労働省では日本時間の本日(10月4日)21時30分に予定していた9月の米雇用統計の発表延期を明らかにしたとの報道が、複数報道機関よりなされております。
当社では同発表時刻を挟んだ本日21:00より、オンラインセミナー『米雇用統計 全員集合!』の配信を予定しておりますが、本セミナーは今回の発表延期にかかわらず、当初予定通りの開催日時に実施いたします。ただしその際は、先般より下記リンク先ページにて案内しております一部内容を変更してお送りする可能性がございます。
お客様におかれましては、以上につき十分ご留意のほどお願い申し上げます。
※9月米雇用統計の新たな発表日時が公表された際には、当社「経済指標週間予測カレンダー」ページ等にてご案内いたします。

オンラインセミナー『米雇用統計 全員集合!』

外為どっとコム総研「第52回 外為短観」公表のお知らせ[13/10/01]

当社の子会社である外国為替専門シンクタンク「外為どっとコム総合研究所」(外為どっとコム総研)は、当社FX口座をご開設のお客様を対象とした「投資動向等に関するアンケート」(第52回)を集計・分析し、その内容を「外為短観」として公表いたしました。本レポートは、主に個人投資家の皆様の相場感の変化や、属性別の投資動向の精査などを目的として外為どっとコム総研が作成するもので、本邦個人投資家の一角を占める当社お客様へのアンケートにて収集した回答結果をベースに、同社が多面的な分析を加えたものです。

今回の調査では、消費増税と為替相場について、また消費増税の是非などについて調査しており、そのいずれも興味深い結果が得られております。
参考資料としてぜひともご一読のほどお願いいたします。
外為どっとコム総合研究所「外為短観