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お知らせ


外為どっとコム総研「第36回 外為短観」公表のお知らせ[12/05/28]

当社の子会社である外国為替専門シンクタンク「外為どっとコム総合研究所」(外為どっとコム総研)は、当社FX口座をご開設のお客様を対象とした「投資動向等に関するアンケート」(第36回)を集計・分析し、その内容を「外為短観」として公表いたしました。本レポートは、主に個人投資家の皆様の相場感の変化や、属性別の投資動向の精査などを目的として外為どっとコム総研が作成するもので、本邦個人投資家の一角を占める当社お客様へのアンケートにて収集した回答結果をベースに、同社が多面的な分析を加えたものです。今回の調査では、年内のドル/円最安値更新見込みについて、また1カ月先のユーロ/ドル見通しなどについて調査しており、そのいずれも興味深い結果が得られております。参考資料としてぜひともご一読のほどお願いいたします。

外為どっとコム総合研究所「外為短観」

スマトレ・ヘビトレキャンペーン(6/1〜8/1)実施のお知らせ[12/05/25]

当社ではただいま実施中の「スマトレキャンペーン」ならびに「ヘビトレキャンペーン」につき、来たる6月1日(金)より対象期間を改めたうえでスタートすることとなりましたのでお知らせいたします。
●キャンペーン対象期間(両方共通):
2012年6月1日(金)午前6時〜同8月1日(水)午前5時30分

うち「ヘビトレキャンペーン」は、これまで月間2,000万通貨以上のお取引で一律「12,500FXポイント※」となっていた特典ランクに、新たに「15,000FX」(月間5,000万通貨以上〜10,000万通貨未満)および「25,000FX」(月間10,000万通貨以上)の上位2ランクを追加いたします。これにより今回は、両キャンペーンの同時達成で期間中最大「30,000円」(スマトレ)+「50,000FXポイント」(ヘビトレ)を獲得できるチャンスとなります。
特典や適用条件など両キャンペーンの詳細につきましては、以下の各リンク先ページをご参照願います。
※「FXポイント」とは、当社オリジナルポイントサービス『FXポイント』における単位ポイントの名称です。

スマトレキャンペーン
ヘビトレキャンペーン

口座開設・お友達ご紹介キャンペーン(6/2〜9/1)実施のお知らせ[12/05/25]

当社では来たる6月2日(土)より、「外貨ネクスト口座開設キャンペーン」ならびに「お友達ご紹介キャンペーン」を実施いたします。
●キャンペーン対象期間(両方共通):
 2012年6月2日(土)午前6時〜同9月1日(土)午前5時30分

「外貨ネクスト口座開設キャンペーン」では、キャンペーン期間中に当社の『外貨ネクスト』口座を新規ご開設になり、かつ同期間中に初回「30万円以上」をご入金のうえ「一度に1万通貨以上のお取引」をされたすべてのお客様に「現金6,000円」をキャッシュバックいたします。
また「お友達ご紹介キャンペーン」では、『外貨ネクスト』口座をすでにご開設のお客様がキャンペーン期間中に友人・知人の方をご紹介いただき、かつ紹介された方が同期間中に所定の条件をすべて満たされた場合、紹介した方とされた方の双方にもれなく当社オリジナルポイントサービス『FXポイント』より「3,000FXポイント」を進呈いたします。

両キャンペーンの詳細につきましては、以下の各リンク先ページをご参照願います。
外貨ネクスト口座開設キャンペーン
お友達ご紹介キャンペーン

『外貨ネクスト for Android』の「Android OS 4.0」対応について[12/05/21]

※本年7月中予定の対応完了までの間、「Android OS 4.0」スマホ端末では『外貨ネクスト for Android』を利用できませんのでご注意ください

米Google社のスマートフォン(以下「スマホ」)端末向けOS(基本ソフト)の最新バージョン「Android OS 4.0」を搭載したスマホ端末の発売が、今月(5月)下旬以降、主要携帯キャリアにて多数予定されております。
ただし、当社のAndroid向け取引アプリ『外貨ネクスト for Android』は、現時点で「OS 4.0」は推奨環境外となっております。また「OS 4.0」が搭載されたスマホ端末においては、同取引アプリが起動しない事象が確認できております。

ただいま当社では、同取引アプリの「OS 4.0」への対応作業を進めておりますが、その完了は本年7月中となる見通しです。
誠に恐れ入りますが、今後も同取引アプリによるお取引をご希望で、かつスマホ端末の新規購入または機種変更をご予定のお客様におかれましては、対応作業の完了をお待ちいただくか、または推奨環境に含まれる端末(下記リンク先)をお選びくださいますようお願い申し上げます。

また、今後もし仮に「OS 4.0」よりも前のバージョンのスマホ端末に対し「OS 4.0」へのアップデート提供が開始された場合には、そのアップデートを適用された際にも、同様の事象が発生することとなります。
大変恐縮ではございますが、このような場合も同取引アプリの対応作業完了までの間は、「OS 4.0」へのアップデートをお控えくださいますよう、ご協力のほどお願い申し上げます。
なお、対応作業が完了し「OS 4.0」端末にて同取引アプリのご利用が可能となった際には、速やかに当社取引画面内等にてご報告申し上げます。

以上、お客様にはご不便をおかけいたしますが、なにとぞご理解ご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

『外貨ネクスト for Android』推奨環境(機種一覧)

外為どっとコム総研『竹中平蔵レポート』最新号配信のお知らせ[12/05/21]

当社子会社「外為どっとコム総合研究所」首席研究理事・竹中平蔵の執筆によるレポート『竹中平蔵レポート』の最新号「“思惑”から読み解く政局」の配信を、同社サイト内および当社『外為情報ナビ』にて、本日より開始いたしました。

本レポートは、経済学者にして主要閣僚ポストを歴任するという稀代の経歴を持つ竹中が、内外の経済や政治、マーケット情勢などについて、積年の活動を通じ 培った見識に基づき分析したものです。下記リンク先ページおよび『外為情報ナビ』※にて、最新号とバックナンバーをご覧になれます。
※『外為情報ナビ』における本レポートの提供は、PC向け取引画面のみとなっております。

外為どっとコム総研『竹中平蔵レポート』
外為情報ナビの詳細
外為情報ナビのアクセス方法

5月の突風等の被害に遭われた皆様へのお見舞いと対応について[12/05/09]

本年5月に発生した突風等の被害に遭われた皆様に、外為どっとコム役職員一同、心よりお見舞い申し上げます。
当社では、今回の被災者の皆様へのご支援策として、お届けの印鑑の喪失等の場合における、できる限りの便宜的措置を適用させていただきます。
本件に関するご相談、その他、当社のお取引に関してお困りごとがございましたら、下記「お客様サポートセンター」まで遠慮なくお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。

【対象となるお客様】
本年5月に発生した突風等の被害に伴い、災害救助法の適用を受けた市町村の住所をご自宅住所としてお届けのすべてのお客様。
○災害救助法適用市町村(2012年5月8日現在)
[栃木県]真岡市、芳賀郡茂木町、芳賀郡益子町。
[茨城県]つくば市、常陸大宮市、筑西市、桜川市。
※直近時点の災害救助法適用市町村につきましては、下記リンク先ページをご参照願います。
平成24年5月に発生した突風等にかかる災害救助法の適用について−厚生労働省

【お問い合わせ先】
○外為どっとコム・お客様サポートセンター
電話:0120-430-225(または03-5733-3065)
電子メール:info@gaitame.com
PC向けお問い合わせフォーム

被災地の一日も早い復旧を、心よりお祈り申し上げます。

外為どっとコム総研『竹中平蔵レポート』最新号配信のお知らせ[12/05/07]

当社子会社「外為どっとコム総合研究所」首席研究理事・竹中平蔵の執筆によるレポート『竹中平蔵レポート』の最新号「デフレ脱却:政府と日銀のチキン・ゲーム」の配信を、同社サイト内および当社『外為情報ナビ』にて、本日より開始いたしました。

本レポートは、経済学者にして主要閣僚ポストを歴任するという稀代の経歴を持つ竹中が、内外の経済や政治、マーケット情勢などについて、積年の活動を通じ 培った見識に基づき分析したものです。下記リンク先ページおよび『外為情報ナビ』※にて、最新号とバックナンバーをご覧になれます。
※『外為情報ナビ』における本レポートの提供は、PC向け取引画面のみとなっております。

外為どっとコム総研『竹中平蔵レポート』
外為情報ナビの詳細
外為情報ナビのアクセス方法

外為どっとコム総研「第35回 外為短観」公表のお知らせ[12/05/01]

当社の子会社である外国為替専門シンクタンク「外為どっとコム総合研究所」(外為どっとコム総研)は、当社FX口座をご開設のお客様を対象とした「投資動向等に関するアンケート」(第35回)を集計・分析し、その内容を「外為短観」として公表いたしました。本レポートは、主に個人投資家の皆様の相場感の変化や、属性別の投資動向の精査などを目的として外為どっとコム総研が作成するもので、本邦個人投資家の一角を占める当社お客様へのアンケートにて収集した回答結果をベースに、同社が多面的な分析を加えたものです。今回の調査では、直近の損益状況について、また個人の景況感などについて調査しており、そのいずれも興味深い結果が得られております。参考資料としてぜひともご一読のほどお願いいたします。

外為どっとコム総合研究所「外為短観」