テクニカル分析の設定方法
※「next chart」の起動にはSun Microsystems社のJavaソフトウェアが必要となります。
1. テクニカル分析
選択できるテクニカル分析は、以下となります。
- 日柄カウンター
- フィボナッチカウンター
- 移動平均
- 一目均衡表
- ボリンジャーバンド
- パラボリック
- EMA
- エンベローブ
- P&F(ポイント&フィギュア)
- 新値足
- カギ足
- スプレッド
- RSI
- ストキャスティクス
- 移動平均乖離率
- RCI
- サイコロジカル
- ヒストリカル・ボラティリティ
- DMI
- 強弱レシオ
- MACD
- モメンタム
- %Rオシレータ
- ROC
「スプレッド」には、以下の種類があります。
- 米ドル・円
- ユーロ・米ドル
- ポンド・円
- カナダドル・円
- 香港ドル・円
- 米ドル・スイスフラン
- ユーロ・円
- 豪ドル・円
- NZドル・円
- スイスフラン・円
- ポンド・米ドル
- 南アフリカランド・円

テクニカル分析チャートで選択したチャートは、最大13段まで表示可能です。
テクニカル分析の設定

テクニカル分析メニューの中から「設定」を選択すると、設定フォームが開きます。
テクニカル分析の設定を変更する際はこちらから変更を行って下さい。
2. 分析ラインの色指定
各テクニカル分析には、複数の分析ラインが表示されます。このラインは、ライン毎に色分けされています。このラインの色を変更することが出来ます。
チャートの下に分析のラインの名称と色が表示されています。
その色の付いた矩形をクリックすることでカラーパレットが表示されます。 
カラーパレットから色を選択後、「了解ボタン」をクリックすることでラインの色を変更できます。
