メニューの使い方
※「next chart」の起動にはSun Microsystems社のJavaソフトウェアが必要となります。
1. 通貨・種類・テクニカル等設定メニュー

通貨の変更や足の変更、テクニカル分析など、チャートを参照するうえでの各種設定の切り替えをメニューから行います。

- 米ドル・円、ユーロ・円など通貨を選択します。

- 表示するチャートを折れ線、ローソク足のどちらか選択します。 また、チャートのデータ足期間の選択もこちらから行います。

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各種テクニカル分析の切り替えを行います。
テクニカル分析の説明

- 各種テクニカル分析の設定値変更を行えます。数値を自分で入力します。
2. チャート表示設定メニュー

チャート表示エリアのテクニカル分析の分析ラインのカラー設定、背景色の変更と上下の反転、チャート表示と歩値・四本値表示の切り替えができます。

- 各テクニカル分析には、複数の分析ラインが表示されます。このラインは、ライン毎に色分けされています。このラインの色を変更することが出来ます。このボタンをクリックすると、別ウィンドウでカラーパレットが表示されます。

- チャート表示エリアの背景色が、白色から黒色に変化します。このボタンをクリックするたびに、背景色が「黒」→「白」→「黒」…の順に変化します。

- チャートの上下が反転します。たとえば通貨ペア「米ドル/円」の場合、初期状態では上方向が「円安・ドル高」ですが、このボタンをクリックすると、上方向が「円高・ドル安」に切り替わります。もう一度ボタンをクリックすると、元の表示に戻ります。

- クリックすると、チャート表示エリアが、テキスト形式の「歩値」(ティックデータ)と「四本値」表示画面に切り替わります。もう一度ボタンをクリックすると、チャート表示に戻ります。 これらのテキストデータを表計算ソフト(Microsoft Excelなど)にコピーする場合は、右上の「区切り文字」を「スペース」から「タブ」に切り替えた上で、それぞれ下記の操作を行なってください。
【Windowsのパソコンの場合】
コピーしたいデータを選択して、「Ctrl」キーと「C」キーを同時に押します。
【Macintoshのパソコンの場合】
「コマンド」キーと「C」キーを同時に押します。