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▼外為どっとコム『外貨ネクスト』メールマガジン────── ┼┼┼┼
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┼ ━━━━━ 外国為替ホームトレード入門 ━━━━━ ┼
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┼┼┼┼ 第101号(2004年4月25日)
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Presented by GAITAME.com
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【今回の主な内容】
>>> 第99回特集「1万円からの外国為替取引!最小取引単位引き下げで
>>> 『外貨ネクスト』はこう変わる!!」
> 【Q】1,000ドルの買いポジションで1円上昇したら利益はいくら?
> 【Q】どうして今回、わざわざ通貨単位を引き下げたの?
> 【Q】当日中に決済すれば、デイトレード割引の対象になりますか?
> 【Q】「デイトレード・パスポート」は適用されるの?
> 【Q】コールセンターに電話して1,000単位の注文を出したいんだけど…
> 【Q】マージンコールの際の、1,000通貨単位のポジションの扱いは?
> 【Q】スワップポイントの端数の扱いは?
>>> 好評連載! Erikaの『来週の為替展望』(期間:4/26〜4/30)
>>> 主要5通貨ペア・今週の四本値(期間:4/19〜4/23)
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はじめましての方もそうでない方もこんにちは。
それではさっそく、今回の特集ですが…
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┼┼ 【第99回】1万円からの外国為替取引!最小取引単位引き下げで ┼┼
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┼┼ 『外貨ネクスト』はこう変わる!! ┼┼
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この4月12日より当社「外為どっとコム」では、主力商品の外国為替保証金
取引『外貨ネクスト』の最小取引単位を、これまでの1万通貨単位(例:1万
ドル)からその10分の1、1,000通貨単位(1,000ドル)に引き下げました。
(以前の当社がそうであったように)最小取引単位は1万通貨単位、という
業者が圧倒的に多い外国為替取引業界。一部にはまだ最小の取引単位が10万や
2.5万(通貨単位)という業者も存在する中、1,000通貨単位という思い切った
引き下げを断行したというのは、恐らくは業界初の快挙ではないでしょうか。
もちろん1,000通貨単位あたりの取引保証金も、また売買手数料も取引単位
に比例して10分の1となりますから、例えば1,000米ドルの取引ですと、取引
保証金は1万円、売買手数料にいたっては往復で200円(デイトレードの場合
ですと往復100円!)ということになるわけです。
そこで今回は、この最小取引単位引下げで新たに発生すると思われるお客様
からの疑問や質問などについて、Q&A形式で紹介してゆきたいと思いマス!
> ┃【Q】1,000ドルの買いポジションで1円上昇したら利益はいくら?
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1ドル=109円ちょうどで通貨ペア「米ドル・円」を1,000ドル買ったとして
その後1円だけ相場が上(=ドル高)に進んだしたところ、すなわち1ドル=
110円ちょうどのところで売り決済したとしますと、その売買損益は次のような
式で表わすことができます。
(ここではカンタンにするため、スワップポイントはゼロとして計算します)
【計算式】
(売りレート−買いレート)×1,000(1ドル)−(新規+決済手数料)
=(110円−109円)×1,000−(100円+100円)=1,000円−200円
= 800円(の利益)
1万ドルの売買を上と同一のレート設定で計算しますと、8,000円の利益と
なりますから、単純にその10分の1というわけですね。
ちなみにもうお気づきかとは存じますが、1ドルあたりの手数料分の値幅は
たとえ取引単位が小さくなろうとも「片道10銭」のまま変わりません。
> ┃【Q】どうして今回、わざわざ通貨単位を引き下げたの?
> ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】より多くの方に『外貨ネクスト』を利用していただきたいから。
小口化すればするほど…つまり保証金の額が小さくなればなるほど、当然に
ご利用いただけるお客様の層は広がることになります。
例えば学生さん※やフリーターの方など(失礼かもしれませんが)恐らくは
社会人の方に比べ自由に動かせるご資金に限りがあると思われる方であっても
取引保証金の額が小さくなることで、より多くの種類の通貨ペアを、よりハイ
ペースでお取引いただくことができるようになるわけです。
(※20歳以上の方に限ります)
ただ、決して忘れてはならないのは、たとえ取引保証金の額が小さくなろう
とも、“レバレッジ”、つまり「担保」である取引保証金(例:1,000ドルの
場合1万円)に対する、実際の取引金額「総約定代金」(1,000ドル:約10万
9,000円)の大きさ(倍率)は、1万ドルのときと全く変わっていないという
ことです。
つまり、金額の大小こそあれ、リスクの度合いについては全く変わらないと
いうことには充分に認識していただかなくてはなりません。
取引保証金の額が小さくなったからと言って、余裕のご資金を持たずに取引
しようとすると、早いうちに「マージンコール」や「ロスカット」の適用対象
となってしまう恐れがあるわけなのです。
【2】まだ他社さんがどこも提供していなかったから。
仮にも外国為替保証金業界のリーディングカンパニーを自認する立場である
からには、同業他社がまだ実現していないサービスを他に先駆けて提供べきで
ある、と「外為どっとコム」では考えています。
実際、今回の取引単位の引き下げには、取引システムの改良やカバー先金融
機関との折衝などなど、乗り越えなくてはならない点がいくつかありました。
それでも、そのひとつひとつをクリアし、今回の小口化の実現にこぎつけた
結果、おかげさまで多くのお客様から高い評価を頂戴したのみならず、予想を
大きく上回るペースで1,000通貨単位のご注文をご利用いただいているなど、
私どもスタッフ一同としても心から光栄に存じております。
> ┃【Q】当日中に決済すれば、デイトレード割引の対象になりますか?
> ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
もちろん、たとえ1,000通貨単位だけの売買であっても、対象となります。
> ┃【Q】「デイトレード・パスポート」は適用されるの?
> ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「デイトレード・パスポート」の権利取得条件は、「お客様が1度の取引で
10万通貨単位以上のデイトレードをされた場合」となっております。
ですので、たとえお客様が1,000通貨単位のデイトレードを100回繰り返そう
とも、その結果「デイトレード・パスポート」の権利を取得することは不可能
です。
…ただ「デイトレード・パスポート」権利獲得後であれば、その特典である
「権利獲得後の当日中に出され、かつ成立した新規注文の売買手数料はすべて
免除(無料)」の適用は、もちろん受けられます。
> ┃【Q】コールセンターに電話して1,000単位の注文を出したいんだけど…
> ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
大変申し訳ございませんが、コールセンターにおける電話を通じてのご注文
につきましては、1万通貨単位以上からとさせていただいております。
コールセンターでは1,000単位のご注文はお受けできませんので、なにとぞ
ご理解ご了承を賜りますようお願い申し上げます。
> ┃【Q】マージンコールの際の、1,000通貨単位のポジションの扱いは?
> ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「『外貨ネクスト』最小取引単位引き下げのお知らせ」のページ
(http://www.gaitame.com/tofx/press/press20040412b.html)でも告知して
おりましたように、お客様がお持ちのポジション総量が(全通貨ペア通算で)
1万通貨単位未満であったときに、2営業日連続で「マージンコール」の対象
となった場合には、その全ポジションを当社の任意で決済させていただくよう
になりました。
なお、お持ちのポジションの総量が(全通貨ペア通算で)1万通貨単位以上
の方が2営業日連続で「マージンコール」の対象となった場合には、今までと
同じく「維持率が50%を回復するまで」当社の任意で決済いたします。
> ┃【Q】スワップポイントの端数の扱いは?
> ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
もちろん、1,000通貨単位のポジションに対してもスワップポイントは適用
されます。
…ただ、みなさまもご存じのように当社では、「外為どっとコム」のホーム
ページ(http://www.gaitame.com/)や『ネクスト総合口座』取引画面の中の
スワップポイント照会画面でも表示しておりますように、ふつう当社では1万
通貨単位のポジションを基本としてスワップポイントを提示しております。
では、1,000通貨単位の場合はと言いますと…、単純に1万通貨単位に対する
スワップポイントの10分の1が加算されることになります。
仮にある日の「米ドル・円」1万ドル買いスワップポイントが30円だったと
しますと、1,000ドル買いのスワップポイントは、単純にその10分の1である
3円、ということになるわけです。
さてそれでは、例えば「スイスフラン・円」のような、1万通貨単位あたり
のスワップポイントが1日10円に満たない通貨…すなわち1,000スイスフラン
あたりの1日分のスワップポイントが1円未満となってしまう場合には、一体
どう計算されるのでしょうか?
ここ最近、1万スイスフランの売り/買いスワップポイントはだいたい8円
(売り)/3円(買い)前後となっています。
その10分の1である1,000スイスフランの場合、単純にその10分の1で計算
しますと「0.8円(売り)/0.3円(買い)」となってしまいます。
今の世の中、銭単位の現金を授受することなんて出来ませんから、1円未満
の部分はないものとして考える…なんてことはアリマセンよ。
だって、そんなことをしてしまうと、1,000スイスフランのポジションには
いつまでたってもスワップポイントがつかない…、なんてことになってしまい
ますから。
そんなわけで当社では、日々のスワップポイントについては1円未満の端数
も含めてちゃんとカウントさせていただくことといたしました。
例えば「米ドル・円」の1万ドルあたり買いスワップポイントがずっと31円
(の受け取り)のままであったとしますと、1,000ドル買いポジションに対し
加算されるスワップポイントは、端数を切り捨てた3円ではなく、3.1円である
ということになります。
したがって10日分のスワップポイントもまた(3円×10日=)30円ではなく
(3.1円×10日=)31円ということになるわけです。
そんなわけで、たとえ銭単位であったとしても、スワップポイントの端数は
ちゃんとカウントされていますのでご安心ください。
ただ、決済の結果として最終的に生じた銭単位の端数については、さすがに
売買損益に含めることはできません。
そこで当社では、お客様がお受取りになる(外貨の買い)スワップポイント
の合計については1円未満の端数を切り捨て、その反対に、お客様にお支払い
いただく(外貨の売り)スワップポイントの合計については、1円未満を切り
上げさせていただくことといたしております。
先の「スイスフラン・円」を用い、表にして説明しますと、次のようになり
ます。
┃ スイスフランの買いの場合 ┃ スイスフランの売りの場合
────╂────┬────┬────╂────┬────┬────
┃1日当り│スワップ│決済時の┃1日当り│スワップ│決済時の
┃スワップ│の累積額│受取り額┃スワップ│の累積額│支払い額
────╂────┼────┼────╂────┼────┼────
1日目┃0.3円│0.3円│ 0円 ┃0.8円│0.8円│ 1円
2日目┃0.3円│0.6円│ 0円 ┃0.8円│1.6円│ 2円
3日目┃0.3円│0.9円│ 0円 ┃0.8円│2.4円│ 3円
4日目┃0.3円│1.2円│ 1円 ┃0.8円│3.2円│ 4円
5日目┃0.3円│1.5円│ 1円 ┃0.8円│4.0円│ 4円
6日目┃0.3円│1.8円│ 1円 ┃0.8円│4.8円│ 5円
7日目┃0.3円│2.1円│ 2円 ┃0.8円│5.6円│ 6円
8日目┃0.3円│2.4円│ 2円 ┃0.8円│6.4円│ 7円
9日目┃0.3円│2.7円│ 2円 ┃0.8円│7.2円│ 8円
10日目┃0.3円│3.0円│ 3円 ┃0.8円│8.0円│ 8円
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※ここでは
・1,000フランあたりの買いスワップ:0.3円(の受け取り)
・1,000フランあたりの売りスワップ:0.8円(の支払い)
…のまま変動がなかったものとして計算しています。
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…というわけで今回の特集「1万円からの外国為替取引!最小取引単位引き
下げで『外貨ネクスト』はこう変わる!!」いかがでしたでしょうか?
さて次回ですが、ついに100回目を迎える特集…
【第100回】「またまた業界初の快挙!『JNBアグリケーション』への参加で
便利度倍増!」の予定デス! 来週もチェキよぅっ!
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┃ /┃ ▲▼▲▼ 好評連載! Erikaの『来週の為替展望』 ▲▼▲▼
┃/\/ ┃ ──────────────(期間:4/26〜4/30)
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「今週の相場はグリーンスパンFRB(米連邦準備理事会)議長などの発言
を通じて米早期利上げが何処まで現実的なのかを考える一週間だった。
20-21日に行われた上下両院経済合同委員会の公聴会で20日グリーンスパン
議長は、『米国企業は力強さを取り戻しており、全般に物価指数上昇につなが
る。長期的観点からすればデフレについて懸念する必要はもはやない。』と発
言。早期利上げ期待が高まった。それに先立ち発表された4月のドイツZEW
景気期待指数が49.7(予想57.0)に低下したことを受けユーロドルで1.19ドル割
れ直前まで、ユーロ円で128円前半まで下落していた事も手伝い、ドルはオー
ストラリア・ドルやポンドなど高金利通貨など全般に買われてユーロ・ドルで
は約四ヶ月ぶりの1.1842ドルをつけた。
しかし、21日にはインフレ防止のためにFF金利はいずれ上昇しなければなら
ないとしながらも、継続的に行っている金融緩和が幅広いインフレ圧力を生み
出している兆しはないとの見方を述べた事から、早期利上げに悲観的な見方が
広がり、ユーロ・ドルも1.19台を回復した。
また22日の米3月卸売物価指数が前月比+0.5%(予想前月比+0.4%)、同コ
ア指数は前月比+0.2%(予想前月比+0.1%)と小幅な上昇に留まった事も早期
利上げ観測を後退させたが、それでもドルは底固い展開となった。
G7(七カ国財務相・中央銀行総裁会議)を控えて、様子見気分が広がる中
で、23日にはダイムラークライスラーが三菱自動車増資参加は見送ると決定し
たことを嫌気しドル、ユーロに対する円売りが進んだが投機筋の利喰いや、輸
出筋のドル売りに頭を抑えられた。
今回のG7ではイラク情勢が悪化している事もあり、結局は前回のボカラト
ン会議の内容を確認した『過度の変動や無秩序な動きは望ましくない。』『さ
らなる柔軟性が望ましい。』と言う内容を確認しあうだけになりそうだ。
日経平均株価が上昇する中で、海外投資家からの日本株の利益確定の為のド
ル買い円売りも出ている事や、グリーンスパンFRB議長発言以降、モスコー
米シカゴ連銀総裁がFRBが利上げを迫られる時期については『まだ不透明だ
』と発言。更にバーナンキ理事、バイス理事も同様の見解を示したものの、依
然として米金利早期利上げ期待感は根強い。しかし、11月に大統領戦を控えて
いるだけに実際に利上げを行うのはまだ先の事になるだろう。
来週後半から日本がゴールデンウィークに突入する事から、ドル円は様子見
気分が広がりそうだ。
5/4には米連邦公開市場委員会(FOMC)が控えているが、7日に米雇用統
計を控えている事から利上げはないだろう。
実際に動けるようになるのは、東京勢が戻ってきた5/10以降でそれまでは、
ドルはしっかりながらも上値はなおも重たいと見られる。
27日に4月米消費者信頼感指数、29日に米失業保険申請件数、第1四半期GD
P速報値、第1四半期個人消費、30日に3月米個人所得・支出、4月米ミシガン
大消費者信頼感指数確報値、4月シカゴ購買部協会景気指数など経済指標を控
えているが、今はしっかりしているドルだが事前予想より低い結果となると、
再び早期利上げ期待が後退して、ドルが軟化する局面もありそうだ。
各指標の事前予想については下記URLを参照されたい。」
【URL】http://www.gaitame.com/04/yocalendar_frame.html
★☆★Erikaの「ドル円・来週の予想レンジ」:106.80〜110.30円★☆★
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┏━┫ ★『外貨ネクスト』主要8通貨ペア・今週の四本値 ★ ┣━┓
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┗━━┛−−−−−−−−−−−−−(期間:4/19〜4/23)┗━━┛
【米ドル・円】
始値:107.71 高値:109.86 安値:107.59 終値:108.96
【ユーロ・円】
始値:129.45 高値:130.96 安値:128.33 終値:129.06
【ユーロ・米ドル】
始値:1.2015 高値:1.2076 安値:1.1780 終値:1.1842
【豪ドル・円】
始値: 80.32 高値: 81.11 安値: 79.20 終値: 79.90
【英ポンド・円】
始値:193.68 高値:196.64 安値:192.43 終値:193.23
【NZドル・円】
始値: 69.10 高値: 70.00 安値: 67.65 終値: 68.49
【カナダドル・円】
始値: 80.04 高値: 80.95 安値: 79.44 終値: 80.03
【スイスフラン・円】
始値: 83.43 高値: 84.27 安値: 82.56 終値: 82.82
※いずれも『外貨ネクスト』取引レート(Bidサイド)を使用しております。
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最後になりましたが、私共では当メールマガジンで紹介するテーマについて
広くお客様より募集いたしております。
外国為替に関することであれば、『外貨ネクスト』の取引内容にかかわらず
どのような題材でも結構ですので、「○○○について取り上げてほしい!」と
ご記入のうえ、当社アドレス(info@gaitame.com)宛てにお送りいただきます
ようお願いいたします。
みなさまからのご意見・リクエスト、お待ちいたしております!!
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≪注意≫ このメールマガジンは、投資判断の参考となる情報の提供を目的と
したものであって、投資勧誘を目的として作成したものではありません。投資
方針や時期選択等の最終決定はご自身で判断されますようお願いいたします。
また、これらの情報により読者の皆様に生じたいかなる損害についても弊社は
一切の責任を負いかねますことをご了承願います。なお、本メールマガジンに
記載された意見や予測等は、今後予告なしに変更されることがございます。
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