プレスリリース 2006年
竹中平蔵「特別講演会」開催のお知らせ(大阪・東京)(12月15日) (PDF:105KB)
当社「外為どっとコム」では前総務大臣で慶応義塾大学教授の竹中平蔵氏をお招きして2月10日(大阪国際会議場)ならびに3月4日(東京国際フォーラム)に特別講演会を開催いたします。大阪では「竹中先生の特別授業」〜どうなる!?2007年の日本経済〜と題して2007年の日本経済の展望について「竹中先生」独特のわかりやすい表現でご講義していただきます。
東京では「竹中改革」をテーマに、これまでの改革、そして“これからの改革”を日本経済と金融経済政策を交えながら蟹瀬誠一氏との対談形式で実施します。
◆「竹中先生の特別授業」〜どうなる!?2007年の日本経済〜
◆「竹中改革2007」
「外為どっとコム」名護事業所設置のお知らせ (11月15日)(PDF:127KB)
当社「外為どっとコム」は沖縄県名護市に進出し、11月20日付けで新事業所を設置いたします。新事業所は首都圏での大災害時においても、取引レート配信ならびにカバー取引業務が滞りなく行われるために、「沖縄支店」と同様にバックアップサイトの役割を担います。
公開対談「竹中平蔵VS蟹瀬誠一」開催のお知らせ(11月9日)(PDF:109KB)
当社「外為どっとコム」は、来たる12月9日(土)に公開対談「竹中平蔵VS蟹瀬誠一」(これまでの日本、これからの日本)を本社5階「ブルーホール」にて開催いたします。小泉政権での構造改革の成果と安倍政権が実行すべき政策について、「構造改革」の立役者である竹中氏の見解を直接耳にすることのできる機会と存じます。また当日は竹中氏の承諾を得て記者席をご用意しております。
詳細ページ
http://www.gaitame.com/seminar/special/index.html
お客様サポートセンターへのコールセンターシステム導入(10月30日)(PDF:154KB)
当社「外為どっとコム」では顧客サービルレベルを向上させるため、松下電工インフォメーションシステムズのソフトウェア「おてがるコールセンター」を中心としたコールセンターシステムを導入いたしました。このコールセンターシステムは高いセキュリティを確保するため、ハードディスクを持たないシンクライアント端末を採用し、迅速で的確なお客様対応とセキュリティ性の両方を実現したセキュアコンタクトセンターとなっています。またIVRでは高度な音声認識技術により、リアルタイムで為替レートのご案内が可能となります。お客様からの声から通貨ペアを音声認識し、リアルタイム為替レートを配信するサービスは業界初の試みとなります。
■フリーダイヤル:0120−430−225(通話料無料)
■詳細:http://www.gaitame.com/service/ivr.html
■ご利用手順:http://www.gaitame.com/service/ivr_tejun.html
『郵便貯金(ゆうちょ)』からのモバイル『クイック入金』サービス提供開始(10月10日)(PDF:103KB)
当社「外為どっとコム」では、10月10日(火)より「郵便貯金(ゆうちょ)モバイル連動振替決済サービス」による『クイック入金サービス』を開始いたしました。これに伴い、「郵便貯金モバイル連動振替決済サービス」にご登録いただいていれば、『郵便貯金(ゆうちょ) 』からも携帯版『ネクスト総合口座』取引画面において『クイック入金サービス』を利用することが可能となります。
リビングとブロードバンドを融合した「インターネットAQUOS」で為替情報を配信(9月5日)(PDF:125KB)
当社「外為どっとコム」は、9月下旬にシャープ株式会社から提供される「インターネットAQUOS」新インターネットメニュー(チャンネルUIソフト)のファイナンス・メニューに「今日の外国為替情報」を提供させていただく運びとなりました。
リビングとブロードバンドを融合した「インターネットAQUOS」ではチャンネルUIソフトにより、リモコン操作でインターネットを楽しむことができます。新規に設定されたファイナンス・メニューにて、外為どっとコムが提供いたしておりますリアルタイム為替レート、各通貨チャート、速報ニュース等のマーケット情報がご覧になれます。また外為どっとコムのホームページにアクセスすることで口座開設から取引サイトへのログインまで可能となります。
詳細ページ
http://www.gaitame.com/service/aquos.html
沖縄県観光商工部企業立地推進課主催「沖縄県企業誘致セミナー」のお知らせ(8月9日)(PDF:120KB)
当社「外為どっとコム」は、沖縄県観光商工部企業立地推進課が主催いたします「沖縄県企業誘致セミナー」にコーディネーターとして参加いたします。当日は企業の沖縄県進出をテーマにしたパネルディスカッションも開催されます。
外国為替保証金取引『ネクスト総合口座』、預かり残高500億円を達成(8月7日)(PDF:107KB)
当社「外為どっとコム」は外国為替保証金取引『ネクスト総合口座』の顧客預かり残高がFX専業会社初となる500億円を達成しました。これもひとえに、皆様からのご愛顧の賜物と存じております。ここに社員一同、心から感謝申し上げます。
郵便貯金(ゆうちょ)からの『クイック入金サービス』提供開始(7月3日)(PDF:107KB)
『郵便貯金(ゆうちょ)』を新たに提携金融機関として、WEB連動振替決済サービスによる『クイック入金サービス』提供をFX専業会社として初めて開始いたしました。『クイック入金サービス』は郵便局や銀行まで足を運ぶことなく、ご自宅のパソコン端末などから振込手数料はすべて無料(当社負担)で24時間いつでもご入金できます。「郵貯(ゆうちょ)クイック入金サービス」開始を記念してキャンペーン実施しています。
会員登録者数がついに30万人を突破!『バーチャルFX』第18回"イングランド杯"開催(4月18日)(PDF:103KB)
当社「外為どっとコム」は2002年秋より外国為替バーチャル(仮想)取引システムを用いたトレーディングゲーム『バーチャルFX』トレードコンテストを実施しております。今回で第18回目を迎えます"イングランド杯"で『バーチャルFX』会員数が4月14日付けで30万名を突破しましたことをご報告いたします。
第二認証パスワード『PassLogic』導入のお知らせ(4月17日)(PDF:77KB)
当社「外為どっとコム」では『ネクスト総合口座』取引画面にログインされるお客様にセキュリティレベル向上の目的から、第二認証パスワードを4月17日(月)より導入いたしました。
『ネクスト総合口座』の第二認証パスワードには、固定パスワードの問題点を克服したパスロジ株式会社が開発した乱数表によるワンタイムパスワードシステム『PassLogic』を採用しております。当社は業界で初めて第二認証を導入すると共に安心してお取引できる環境を提供いたします。
フィッシング対策ソリューション『PhishWall(フィッシュウォール)』導入のお知らせ(3月13日)(PDF:16KB)
当社「外為どっとコム」では『ネクスト総合口座』取引画面にログインされるお客様にセキュリティレベルの向上とフィッシング対策の目的から、株式会社セキュアブレインが開発いたしましたフィッシング対策ソリューション『PhishWall(フィッシュウォール)』を3月13日(月)より導入いたしました。
※「PhishWall」ではダウンロード後に、クライラントPCのブラウザー上に「緑」のシグナルを表示させます。お客様は導入されている企業のホームページが安全であることを確認できます。
TOKYO GAITAME SHOW 2006「個人投資家のための投資戦略」開催のお知らせ(3月8日)(PDF:16KB)
当社「外為どっとコム」では、来たる4月1日(土)に東京・有楽町「東京国際フォーラム」にて、TOKYO GAITAME SHOW 2006『個人投資家のための投資戦略』を開催いたします。第一部では「激動する世界経済−ドル・ユーロ・円・人民元はどうなるのか」と題しまして、前財務省財務官で、現在は財団法人国際金融情報センター理事長の溝口善兵衛氏による基調講演を実施いたします。第二部では「米国政治オタクが語る中間選挙の見通しと為替相場の影響」と題しまして、双日総合研究所取締役副所長・主任エコノミストの吉崎達彦氏、第三部では、外為ブログ特別企画として酒匂隆雄氏、今井雅人氏、そして内科認定医の"ドクター田平"こと田平雅哉氏が登場されます。
外国為替保証金取引『外貨ネクスト』、取引口座数5万口座を達成(2月15日)(PDF:14KB)
当社「外為どっとコム」は『外貨ネクスト』をはじめとする3商品をパッケージングした外国為替保証金取引『ネクスト総合口座』の取引口座数が5万口座を達成しましたことをお知らせいたします。
これもひとえに、皆様からのご愛顧の賜物と存じております。ここに社員一同、心から感謝申し上げます。
会員登録者数がついに25万人を突破!『バーチャルFX』第17回"ドバイ杯"開催(1月10日)(PDF:125KB)
当社「外為どっとコム」は、自社開発の外国為替バーチャル(仮想)取引システムを用いたトレーディングゲーム「『バーチャルFX』第17回トレードコンテスト"ドバイ杯"」を2006年1月9日(月)午前7時より開始いたしました。 『バーチャルFX』トレードコンテストは2002年秋にスタートしてから今回で第17回目を迎えます。また『バーチャルFX』会員数が去る1月9日付けで25万名を突破しましたことを併せてご報告いたします。




