月曜コラム「週刊 独り言」 外為どっとコムFXブログ

久々の雑感。

 

CIMG1849.JPG CIMG1855.JPG CIMG1853.JPG CIMG1854.JPG

 

先週、大阪でセミナーをやり、帰りの新幹線のホームで日経新聞を買おうと思って、キヨスクに立ち寄ったところ、自動車の雑誌を売っており、“インプレッサ・WRX STI・コンセプトA”試乗、と銘打った、塾長が先日購入した車の試乗記が目に入った。

その雑誌を購入してめくって読んでみると、“牙を抜かれた飼い犬か、野生の血を受け継ぐ猟犬か?”との、結構ショッキングな見出しで、STIの試乗記が書かれてある。(最初の写真)

苦笑いをした。

日々のブログでちょっとだけこの購入したインプレッサ・STI・A Line.についてご紹介したが、この車、ちょっと変わった車かも知れない。

先ず、この車のベースとなっている、インプレッサ・WRX STIについて説明すると、この車はラリーで何度も優勝したWRXを、街乗り用に大人しく味付けした(塾長のもう一台の車であるニスモ・380RSも、同じ様にディチューンといって、元々500馬力の380RSCというレーシング・カーを街乗り用に350馬力に大人しくしている。)車で、2リッター・エンジンのくせに、何と6400回転で308馬力の出力と4400回転で43.0キロのトルクを誇る。
小さなエンジンで高出力を引き出し、取り回すのにちょっと大変だが大変面白い車なのである。

それで、塾長が今度購入したインプレッサ・STI・A Lineであるが、この大変だが面白いSTIのエンジンを大きくし、逆に出力を落とし、おまけにギヤをオートマチックにした。
インプレッサ・STI・A Lineは、2.5リッター・エンジンを積み、6200回転で300馬力、そしてこれが面白いのであるが、2800~6000回転で35.7キロのトルクを生み出す。
あれ、何故2800~6000回転のバンド=(幅)があるのか?

オリジナルのSTIは4400回転が“最も美味しい、力のある”回転数で、ここら辺が一番車をグイグイ引っ張ってくれることになり、理想的にはシフト・アップ(1速から2速、そして2速から3速、とギヤを上げていく。)のタイミングを4400回転にすれば、最も早く加速していく。
6速に到達する頃は時速200キロを越えていると思う。

で、STI・A Lineの最大トルクが2800~6000回転の幅があるということは、要するに回転数をこのバンド内に収めておけば、常に最大の引っ張る力をくれるということである。
片や、ピン・ポイントで4400回転を狙う、そしてもう一方は余裕で3200回転の幅の中に入ておけばいいのであれば、運転は凄く楽である筈だ。
だから、試乗インプレッションで、“牙を抜かれた飼い犬か?”と、ちょいと小馬鹿にされたのであろう。
そんなことはないと思う。
“凶暴な猟犬”に乗りたければ、A-Line.ではない、普通のインプレッサ・STIにすればよくて、ちょっと大人しくて扱いやすい“野生の血を受け継ぐ猟犬”にしたければ、A-Line.にすればいいのだ。
“猟犬”は、ニスモ380RSが一台あればいい。

2枚目の写真で紹介されているように、“低回転域からの太いトルクでグイグイと加速する、従来のSTIとは一線を画す新しい走り!”が出来ることを大変楽しみにしているのだ。

 

ところで、大阪に行ってまた発見したこと。
ホテルの部屋のテレビ番組が、総て“地上デジタル”=(所謂、地デジと言うヤツ。)になっていて、甚だ映りが綺麗である。
実は我が家のテレビも、“地デジ対応”であるが、どういう訳か地デジが見られず、ウチのヤツからもう長い間、“どうにかしてくれ。”と言われていたが、どうもこういった“キカイ”には強くない。
“俺には出来ないよ。”と逃げていた。
車の取り扱い説明書なんて、未だに全部を読み切っていない。
カーナビの機能なんて、恐らく五分の一も使っていないと思う。
最近は、カーナビに向かって、“自宅!”と叫べば、ちゃんと自宅地図を出してくれるらしいが、そんなアホ臭いことなんか、一回もやったことはない。

不思議なことに、全く同じテレビが違う部屋にあるのだが、こちらはちゃんと地デジが映るのである。
理由は、こちらは約1年前に買って、業者がセット・アップしてくれて、総て万全な状態にしてくれていた。
で、リビングにある写真のテレビはその約1年前に買って、どういう訳か自分で取り付けて、訳が分からなくなっていたのである。
“何故、同じテレビなにに、こっちは地デジが映らないんだよ?”
確かに、ウチのヤツでなくても不思議に思いますわな。

よし、大阪から帰ったら、真っ先に“リビングのテレビでも地デジが見られるように、細工だ!
で、2冊あるこのテレビの説明書を取り出した。
1冊は、“準備編”で、2冊目は“操作編”とある。
ああ、もう頭が痛くなってきた。
えーい、ままよ!
“準備編”の第2ページ(1ページ目は表紙だから、まあ最初のページといえる。)に、“アンテナ・ケーブルをつなぐ。”とあり、そこに図解入りでアンテナ入力/出力(VHF/UHF)端子のBから、短いケーブルでアンテナ入力(地上デジタル)端子につなげ、とある。
テレビの裏蓋を開けてみると、そんなものは付いていない。あ。これだ!
で、隣の部屋の同じテレビの裏蓋を開けてみると、付いてる!

長さ、たった20センチそこらの短いケーブル。
何だ、これだけだったのか?

どうしたのだろう? 無くしたのかな?

そのケーブルは明日にでも、B..C..で買うことにして、取り敢えず隣のテレビからそのケーブルを外して、リビングのテレビに付け替えたら、はい、大成功!

写真は、日曜日の朝必ず見るテレビ番組であるが、ご覧下さい。
地デジは最初から画面一杯に映っているが、アナログはテレビ自体が最適な“画面サイズ”を選んで、この番組の時は左右が切れている。

日曜日の午後に、名古屋国際マラソンを地デジで見ながら、“どんなにアナログ放送と違うだろう?”と思ってちょこちょこ見比べたが、地デジには色々な情報(誰が今何位で走っている。)が左に出てくるが、アナログ放送には何も無し。

たまげた!

確か、2011年には総て地デジになると聞いているが、皆さんもまだ地デジ対応をしていないのなら、或いは塾長のようにハードは対応しているのに、何らかの理由で未だアナログのままで見ているのなら、なるべく早くお代えになることをお勧めする。

兎に角、デジタル放送は綺麗だ!
そして、デジタルにするのは、そんなに難しくはありませんでした。

“駄目だ、駄目だ。”と思っていることも、“真面目にやってみると”意外に簡単に解決するかも知れない。


FXの“損切り”は、もっと簡単ですからね。
最初から、決めておいてそれを実践すればいいのである。


花粉症で、参っている塾長。(皆さんは、如何ですか?)

p.s.
今朝の、ニュース・モーニング・サテライトを見ていたら、大変興味のあるインタビューを紹介していた。
タイトルは、“第二のリーマンショック到来か?”

 

これは、大変だ!
http://www.tv-tokyo.co.jp/nms/2009/03/post-1009.html
是非、ご覧下さい。

 

コメント一覧

コメント13件

塾長、2回目の注射うちましたか?未だでしたら
なるべく早く打った方が良いですよ 全然違います。
スバルを乗られたのは初めてじゃないでしょね。

投稿者:C-chan|2009年3月 9日  10:09

おはようございます。

「後部座席のお荷物」なぎさです。

今日の為替のニュースでミスター円の榊原氏がブルームバーグの単独インタビューで
のたまわった発言をみましたので、ご存知かもしれませんが書き込みさせていただきます。

「今年のドル円は100円から70円で乱高下するだろう」との事でした。

時期も予想してくれると、うんと助かるんですが。

わたくしも、ずいぶん昔体質改善の注射を打ってもらいました。
寝込むぐらいひどかった花粉症がピタリとなおりました。
みなさんにおすすめしています。

投稿者:なぎさ。|2009年3月 9日  10:38

先日まで会社の社用車として乗っていたのがインプレッサでした。所詮社用車なので、ノーマルの普通車なのですが、非常に良い車でした。
1500だったのでパワーはかなり不足していましたが、高速での安定性は抜群でした。
一番不思議だったのは、普通の道路を5~60km/hで走るよりも、高速道路で走っている方がはるかに燃費が良かったのですが、これは多分塾長がおっしゃるように4400回転が最も効率的だから、なんでしょうね。
この車は、最初はちょっとアレな感じがしましたが、走れば走るほど馴染んできて、2万キロを越える頃には全く別の車かと思うくらいに良くなっていました。

地デジは、色々なウソやデタラメで便乗商売をしようとしている人も良く見かけますが、もしも対応しているテレビなら、アンテナのケーブルを「地デジ」の場所に差し換えるだけで良いです。どうせアナログはもう見なくなりますから、繋ぐ必要は無いんです。
アンテナの付け替えとか、ケーブルの引き直しとか、そんなもの騙されてやならいように気をつけて下さい。

※まれに、本当に工事が必要な人もいますけど。

投稿者:ほげほげ|2009年3月 9日  11:38

クルマの話楽しいですね

私も車が大好きで、愛車はマツダロードスターです
ホンダからマツダに乗り換えた者で、今でもホンダのエンジンの胸のすくような音と自分の鼓動や脈とリンクするようなエンジン鼓動は、麻薬的なものがあると、記憶からはこびりついて離れません。けれども、エンジン以外は すべてがロードスターの遊び心が勝っていて、7年も乗り続けていても いまだに新車気分でドライブをしています。

インプレッサ 良いですね

昔、友人のインプを試乗させてもらったときのパワー感は忘れられません。坂道を下り坂のように加速していきました。

それから7年ほど経ちますが、インプもニーズに応える、ことと 走りへのこだわり、部分の難しいさじ加減を乗り越え進化しているのですね。

春になって雪が融けるのが楽しみです

いつも楽しい内容をありがとうございます

オンラインですが明日のセミナー楽しみにしています

投稿者:藤澤匡紀|2009年3月 9日  14:36

>2800~6000回転で35.7キロのトルク
すげ~
常用回転でトルクの塊ですね。
あとはボディ、ステアリング、サスが上手くまとまっていれば、街乗りやワインディングでは最強じゃないでしょうか。

投稿者:ツヨシ|2009年3月 9日  18:19

初めまして。毎日楽しく拝見しています。
 
ところで、あまり関係のない質問ですが、塾長様始め何人かの方が打たれている花粉症の注射というのは、ステロイドなのでしょうか?ステロイドの注射は体質に合わないと危険だということですが、もし、違うものがあるなら、(2年くらい通わないといけない減感作療法以外で)私も試してみたいと思います。
是非、教えてください。

投稿者:メロン|2009年3月 9日  21:40

塾長さま

4400rpmのパワーバンドをフルに使って走ることは公道ではほとんどありませんよね。もしそんな走りをしたら、事故をするか免停です(笑)
車としての扱いにくさもさることながら、値段の割に装備が貧弱ですし、STIに乗るということはそれなりに覚悟が必要です。競技をするかサーキット走行を楽しむのが目的の車だと思います。
残念ながらA Lineには乗ったことが無いので具体的な事が言えませんが、インプレッサの運転の楽しさのエッセンスを残しつつ街乗りしやすく装備も豪華にしたオトナの車というイメージです。
ちなみに、いっこ前(GDB)のC型からエキマニの改良でエンジン音がおとなしくなりました。それでも水平対向エンジン特有の音がしますが、私は以前の「野性的」で独特なエンジン音の方が好きです。

藤澤匡紀 さま

ホンダの車はまさに人馬一体を実現してくれますよね。インプレッサに出会うまではホンダ大好きでした。CR-X(E-AF)は本当に良い車で私に車の運転の楽しさを教えてくれました。ロードスター(NB8)にも乗っていたことがありますよ。路面が近くスピード感が味わえてドライブが楽しくなる車ですよね。FR特有のアクセルで曲がる感覚は山道を走る時にはサイコーです。いつかはまた乗りたい車のひとつです。

車の話になると止まらなくてすみません。

投稿者:じゃすみん|2009年3月 9日  23:54

塾長
私の言いたい事はじゃすみんさんが
全部言ってくれてました。
ステージに合ったパフォーマンスが大事ですから。
A Lineのパワーバンドには興味がありますね。
ゾクゾクします。
ホンダのVTEC 日産のアテーサE-TS マツダのシーケンシャルツインターボ日本の車には非常に効率的な
発明が備わってました。日本の政治家に効率的な政策を
発明して欲しい所ですが・・

酒匂会ではどうしても為替やワインの話中心ですが
車の話で盛り上がるメンバーも
直ぐに集まりそうですね!

投稿者:singa|2009年3月10日  01:28

塾長様
シティーバンクの国営化は現在の選択肢の内、一番言い方法ではありませんか。もし、そのまま、潰れましたら、世界はもっと大変でしょう。学者は理論的なことをよく言えますが、実質の当事者になったら、何にもできない可能性は大きい。政策を作るのはいろいろな要素、政治力に影響されています。

投稿者:Shanghai|2009年3月10日  08:08

酒匂様

お返事ありがとうございます

VTECの切り替わる瞬間は、羊がタイガーに変わる瞬間っというイメージで好きでした。軽量化されたシビックなら、公道では400馬力級のランエボやFD3Sに対しても後ろにビタッて張りつくことが出来ます。数値上ではわからない世界が、下克上のようで楽しかった記憶がありますね。(まぁ~ぶち抜けるかって言う話はまた別ですが…)
お酒の話も好きです。私はウィスキーばかりですが…


じゃすみん様

ありがとうございます。
北海道在住ですから、雪の上でのFFドリフトは とっても楽しかったです。
CR-Xはカッコいいクルマですよね。大好きなクルマです


投稿者:藤澤匡紀|2009年3月10日  13:42

C-chan、
今日、行ってきたよ!
スバルは初めてです。
昔から、水平対抗のあの音が好きで、B4なんていいなあと思っていたけど、スタイルが平凡だよね。
インプレッサはいいよ。


なぎささん、
榊原教授、そんなことを仰ったんですか?
では、ドル・円は頭が重い、ということなんですかね?

注射は、痛いです…..。


ほげほげさん、
街中での燃費が悪いのは、低速になると低速ギヤになって回転数が上がり、ガソリンを食うからでしょう。
高速だと一定のスピードで、一定のアクセル開度で走るので、燃費がよくなると思います。


藤澤匡紀さん、
ロードスターもいいですね。
只、恥ずかしがり屋(?)の塾長は、あのオープンが嫌で、S2000を買った時も、最初から最後までずっとハード・トップをくっ付けて、オープンカーにしたことは一度もありませんでした。


ツヨシさん、
最大トルクを3200回転の枠で楽しめるというのは画期的ですよね。
ボディー・ステアリングについては分かりませんが、サスペンションと駆動関係はいいと思います。
特に駆動関係は、ホンダのLegend.と日本車の間での一・二を争うでしょう。

あ、オプションでFlexible Strut Tower Bar.を装着したので、ボディー剛性を向上させていると思います。


メロンさん、
絶対に、ステロイドではありません。
お医者様にお聞きになったら如何ですか?
本当によく効きます。
但し、20日に一度痛い注射をしなくてはなりませんよ。


じゃすみんさん、
*4400rpmのパワーバンドをフルに使って走ることは公道ではほとんどありませんよね。もしそんな走りをしたら、事故をするか免停です*
同感です。
だから、塾長が乗っていたS2000も、街中ではせいぜい3速までしか入れませんでした。
バーバーうるさくて、中々のじゃじゃ馬でした。

* 値段の割に装備が貧弱ですし、STIに乗るということはそれなりに覚悟が必要です。*
そうですか?
結構金を掛けて、BBS, Brembo, Strut Tower Barを付けましたが、足りませんかね?

まあ、何れにせよ、380RSがあるので、こちらは大人しく乗る積りです。


singaさん、
* マツダのシーケンシャルツインターボ*は失敗作ではありませんでしたっけ?
複雑過ぎて、直ぐにシーケンシャルを止めませんでした?

ホンダのVTECは凄い発明でした。
NSXで、4500回転を超えると、背中で突然”キーン“とエンジンが唸り、カッ飛んで行きました。

次の飲み会では、車の話を致しましょう。


Shanghaiさん、
はい、別にCitibank.の国営化に反対している積りはありません。


藤澤匡紀さん、
塾長もNSXやS2000で相当ぶん回しましたが、小さい排気量だと物凄くピーキーで、アクセルのOn/Offだけで、車の挙動が滅茶苦茶変ったのを覚えています。
相当な腕が無いと、乗りこなすのは難しいのではないですか?

投稿者:塾長|2009年3月10日  18:16

酒匂様

NSXとS2000にも愛車で持たれていたのですね!
素晴らしいです

私は両車とも乗った事がなく、乗ってみたいッ!

EKシビックに乗っていたのですが、挙動はすごく安定していたのを覚えていますが、アクセルのオンオフで ケツが流れるんですね。FFなので、FRとの挙動の違いはありますが、カーブギリギリまで 突っ込んでブレーキングのグリップで曲がっていく感じが強いです。

ただ、ロードスターでビックリしたのが、アンダーが出ているときにアクセルを踏むと アンダーが消えるんですよね。ぐいぐい曲がっていく。

FFなら、カーブの途中でアクセルを踏もうものなら どんどんアンダーが出ちゃいます。なので、軽くナチュラルドリフトができるくらいの勢いで進入していきます。

そんな カルチャーショックを受けたことがありました。


ただ、ホンダ車って 公道では疲れます。

高回転型で、その時がもっとも美味しいパワーバンドですから、早く走るためには全力疾走。

でも、ターボ車は その点 クールに早くて良いですよ。VTECに切り替わる狼も良いけど、いつも狼じゃあ…っていうのが(笑)

話が止まらなくなってきましたので…この辺で失礼します

投稿者:藤澤匡紀|2009年3月12日  11:43

こんにちは。

皆さん、結構なクルマ好きなんですね。
最近の若者は車離れしてきてますが、、、
私も結構なクルマ好きでした。(現在もまだ多少興味はあります)
私が20代だった頃は、時代的にも好景気だったせいか、ローンを組んで高級車やタイヤ、ホイールなどを買ってました。
クルマの為に働いていた若者も多かったですね。
私は免許を取る前からアメ車を買うと決めていた程のアメ車好きでしたから、カマロアイロックZやコルベットに乗ってました。今問題のGM車ですね・・・
あの5ℓのトルクに任せた豪快な走りやフロントがゴツイアメ車独特のFR車がとても気に入ってましたね。
その後は一時期、ロータスエスプリターボなんかのMR車やベンツなどの欧州車を転がした事もありましたが、最近になってからは、国産志向に変わってきましたね。
何といっても国産車は故障が少なく、今乗っているLS460はとても優秀なクルマですよ!
優秀過ぎてクルママニア受けは良くないかもね・・・

投稿者:yt|2009年3月12日  16:40

コメントを書く

名前(必須)

Eメール(必須)

URL(任意)

コメント(スタイル用のHTMLタグを使うことができます)

スプレッド縮小!

口座開設キャンペーン

スマトレキャンペーン

ヘビトレキャンペーン

のりかえ&おかえりキャンペーン

お友達紹介キャンペーン

経済指標フラッシュ!

外為どっとコム twitter


みんなで解決!ほっとFX。わからない事は、質問して解決しよう!

利用規約

FXブログ担当者へ通報する
不適切なコメントなどに対するご通報をこちらより行うことができます。※但し個別回答はいたしません。