アンリ・ジロー。
- 2010年3月 4日(木)18:20
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そういう訳で、今日はゴルフが無くなって、アンリ・ジローのシャンパーニュ・ランチとなったが、素晴らしかった。
顔見知りの、ミシュランの星を取っている、レストランや寿司屋の親父さんたちとも、ご一緒した。
アンリ・ジローは、大変美味しいシャンパンで、風味はジャック・セロスに似ているが、こちらの方が、ずっと格上。
写真は、ご当主がわざわざパリから持って来てくれた、Fut de Chene. 1990。
恐らく、日本人で、まだお飲みになった方はいないであろう。
素晴らしかった!
- 2010年3月 4日(木)18:20
- コメント(6)
















コメント一覧
コメント6件だから、掲載するなって言ってんだろ!
投稿者:バリバリ|2010年3月 4日 18:31
塾長 先日より疑問に思っている事が有り、ご存知ならお教え願えますでしょうか?
先日(2/28)のLPGAにて、カー選手が17番で木の根元に打ち込んだのですが、救済を受けドロップしました。
スタンスの問題ではなく、ファイアーアントなどという言葉も聴かれ、蟻が原因だったようですが?
これはローカルルールなのでしょうか?公式ルールなのでしょうか?
他所のブログに、(アメリカのゴルフ場の中には、ローカルルールで、ファイアーアントの巣が有ると...)という記述が見られたのですが?
タナメラ・カントリー・クラブでよくプレーされたそうですし、アメリカでも沢山のゴルフ場でプレーされているのでルールを御存知かと思いましたので。
このブログでは競技ゴルフをしておられる方もコメントを寄せられているので、塾長以外にも御存知の方が居られましたら教えていただけますか?
(決して決してアンリ・ジローと掛けたのでは有りません、投稿しようと原稿を作っていた所へこの項目が出来たのです。)
投稿者:いっちょかみ|2010年3月 4日 18:40
すみません。再投稿します。
私の質問のしかたが悪かったですかね。
週足見てて思ったのですがリーマンあたりで大暴落したときドル円暴落してユーロドルも暴落しています。
塾長はドル円下がればユーロドルは上がるようなコメントを最近見たのですがどういうことなのでしょうか。
今はドル円下がってユーロドルは確かに上がっていますが大暴落がまたあればドル円もユーロドルもほぼ同時に暴落する可能性ありだと思いますか。
2つの通貨は反比例するときもあるが比例するときもあるような気がします。
シロートの質問で申し訳ありません。
投稿者:フレンド|2010年3月 4日 19:38
バリバリさんへ
塾長が、趣味でゴルフ、ワイン、カーの情報を楽しみながらされていること、またそれをサカナにして話題が盛り上がって楽しまれている方々が大勢いること、最初私も為替の場所で戸惑いましたが、いいじゃありませんか。
為替で熱くなったときの熱さましには、これまた効用があるようにも感じられますよ。
私の元亭主(評論家)は、飯がうまい、まずいを言うのは下品じゃと言って、趣味を語るのに罪悪を感じているような節がありましたが、どこか貧しさを感じました。
例えばB級グルメの話題では、なかなか豊かさを感じ文化がある場合もあるし・・・。
塾長は為替の話題で質問を受けられた場合、初級者であっても実に丁寧に馬鹿にすることなく対応してくださいますよ。さすがにプロとは、初心者を大事にして下さる
模範的な方だと思います。
ご自分に興味がないときは、一々反応する必要もないことを思ってみてはいかがですか。
こだわりの強さは、もっと他のところに向けて見たらいかがでしょうか。世の中には、見聞を広めるのにいくら時間があっても足りません。
内輪で楽しんでおられる方がいる中で、一々首を突っ込む必要はないのでは、とつい老婆心ながら書き込んでしまいました。
塾長、余計な世話を焼き申し訳ありません。
投稿者:gaojiang|2010年3月 5日 01:45
バリバリさん。
実はバリバリさんの毒の効いた意見は実は好きでした。
文字にするから冷たい印象を持ってしまうものの、言葉だったら相当ウケると思います。
その毒と意見の微妙な関係。
実は文を見ながら笑ってしまっています。
実はそれがすごく好きです。
でも、今回のコメはただの荒らしの批判なので、せっかくのあなたのキャラクターが出てなくて残念に思います。
投稿者:ハウサー|2010年3月 5日 10:45
いっちょかみさん、
それはローカル・ルールです。
タナメラでは何回もプレーしましたが、ファイアーアントのローカル・ルールは知りませんでした。
ゴルフには、PGA=(プロゴルフ協会)が決めたルールがあり、競技はこのルールに基づいて行われます。
ところが、コースには独特のローカル・ルールが存在し、例えばBrick and Wood Club.では、ホールによって、“右側にロスト・ボールとなった場合には、前進して黄色ティー・マークから一打の罰打を加えてプレーを再開する。”などとあります。
ローカル・ルールが存在する理由は、プレーの進行を早めるのと、ファイアーアント【恐らく、咬まれたら火がついた様に痛いのでしょう。】の様に、プレーヤーの安全を守るためです。
あ、よく、左右のラフに打ち込んで、ボールが見付からず、“ロストだから、一打足して此処から打つね。”という人がいますが、これはルール違反です。
ロスト・ボールであれば、そのボールを打った地点に戻って、“暫定球である”ことを宣言し、2打加えてプレーを再開しなくてはいけません。
これ、よくやる間違いですよね。
フレンドさん、
* 塾長はドル円下がればユーロドルは上がるようなコメントを最近見たのですがどういうことなのでしょうか。*
あれ、そんなこと言いました?
【表現は逆かも知れませんが】
―ユーロにBearish.=(弱気)で、ユーロ・ドルを売ると、ユーロが下がり、ドルが上がる。
―ユーロ・円を売ると、ユーロは下がり、円が上がる。
これをつい最近まで見てきました。
“ユーロが下がり、ドルが上がる。”と、“ユーロは下がり、円が上がる。”を足し算すると、ユーロは下がり、ドルも円も上がることになり、ドル・円はややこしくなると申し上げました。
今回のドル・円の下げは、勿論ユーロの短期的な反転【ドルの下げ】が大きいと思いますが、決算月である、3月特有のレパトリ、輸出予約の締結などにより、円が買われているのだと思います。
* 今はドル円下がってユーロドルは確かに上がっていますが大暴落がまたあればドル円もユーロドルもほぼ同時に暴落する可能性ありだと思いますか。*
ドル・円の大暴落は無いと思いますが、ユーロ・ドルが大きく下げれば、ユーロ・円につられてドル・円も下げる可能性が大で、
―ユーロ・ドルはまだ大きく下がる。【ユーロ安・ドル高】
―ユーロ・円もまだ大きく下がる。【ユーロ安・円高】
―それにつられて、ドル・円が少し下がる。(ドル安・円高)
と思っています。
投稿者:塾長|2010年3月 5日 13:11
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