昨日のGI24ニュースにも投稿して、問題提起したが、東京金先のドル・円の買い持ち額の急増と、売り持ち額の急減が気になる。
過去10日間で、ユーロ・円、豪ドル・円、そしてNZドル・円のポジションに大きな変化は無いが、ドル・円の買い持ち額はほぼ倍増し、そして同時に売り持ち額はほぼ半減している。
その間、ドル・円相場は塾長が考えていた当面のレンジのHigh side.の96~97円から、レンジのLow side.の92~93円台まで下落している。
何が起きたかを簡単に分析すると、
―ドル・ショートの人がポジションを半分利喰った。
―ドル・ロングの人がポジションを倍増したか、或いは新規でドル・ロングにした人が増えた。
ということだろうか?
依然としてドル・円がレンジ相場だと思えば、このポジションの変化は正解。
只、もしレンジ相場が切れそうになったら、これは要注意。
何時も口を酸っぱくして言うように、やはりストップのオーダーは必ず入れて置きたい。
我が家の愛犬はなが、先々週の日曜日に眠るようにして逝きました。
塾長の膝の上で苦しみもせず、本当に穏やかに逝きました。
このブログにも度々登場し、(無理矢理登場させられ)動物好きの皆様のみならず、多くの方々から“癒されます。”とのお言葉を頂いて、はなも幸せでした。
先ほどのコメントでも言いましたが、はなは今は日中はリビング・ルームで寛ぎ、夜は生前と同じ様に塾長の傍で毎晩ゆっくり休んでおります。
沢山の皆様方から温かいお言葉や、励ましのお言葉を頂き、ウチのヤツ共々に大変感謝しております。
皆様方全員にお礼を申し上げられませんが、ご容赦下さい。
写真は今、リビング・ルームで寛ぐはなの居場所なのですが、お骨が入っている箱はリアルなので、頂いたお花、2歳頃お茶目で自分の足を噛んでいるはなの写真、ペロが描いたはなのスケッチ、そして大好きだったおやつの部分だけご紹介致します。
繰り返しになりますが、皆様、はなを愛して頂き、有難う御座いました。