酒匂塾長の『独り言』日刊 外為どっとコムFXブログ
きゃあああ~塾長!!! 次回はぜひ、事前にお知らせくださいませ。 ストレッチリムジンで送迎いたします!!! しごと抜けられなくて残念です!!!
投稿者:L'Ami Louis|2008年11月27日 12:31
ごぶたさしております。
鹿児島入りされるのですね お母様の10年祭しっかり奉納してくださいませ。
今年の正月は、私も実家にもどって年越しの手伝いです。 うう・・・ つらい。
投稿者:acura|2008年11月27日 16:37
初めてコメントいたします。1月前から拝見しています。 貴方様の場合は、コレステロール状のものでしょう。エコーで映っても、CTでは映らなかったのではないでしょうか。手術といっても胃カメラの先を十二指腸からひょういと出して胆のうまでもっていきます。γーGTPが300でしたっけ。その値が高い場合は、だいたいアルコールか××です。ブログを拝見して、普段からの食生活からして仕方ないでしょう。症状がない場合は、ウルソ酸という薬で様子をみます。3割程度の方は効果があります。手術ということは、それなりの大きさがあったのでしょう。その先生のおっしゃることが一般的だと思います。むしろそれだけのアルコールでγーGTPが300?なんて貴方の肝臓はすばらしいです。大体昼から飲む方で700位、1300なんてすごい値の方もいます。高級ワインだからですかね。当方はもっぱらビールか安酒です。あと当然検査してると思いますが、Ⅳ型コラーゲン・7Sもある程度肝臓の繊維化といいますか、肝硬変になりつつあるか位の参考になります。5以下が基準値です。 諸々のひどい値に驚く方もおられますが、今までの自分の食生活に対しての通信簿だと思って下さい。 あと以前書かれてましたが、酒を飲んだ、その時は血圧は下がります。しかし毎日の多飲では上がっていきます。ご年齢(推定)、血圧と危険因子を考えて、注意された方がよいと思います。万が一の時は本当に悲惨です。 当方、今は豪ドルを1万ドルだけ買っています。定期預金より良いかな位です。皆さんのようにチャートの分析も出来ません。
投稿者:都落ち|2008年11月27日 17:04
先ほどのコメント訂正します。塾長様の場合、無症候性なのでおそらく××にできたものでしょう。その場合は腹腔鏡下でおこないますね。ごめんなさい。そんなに心配はいりません。広く行われています。 内視鏡下で行う場合は、総胆管や肝管にできた場合です。この場合カテーテル挿入は、先ほど胆のうとうっかり書きましたが、胆管です。最も遺残結石があった場合などは(ラパロでとりきれない場合、新しく胆管に出来るものか?)これをおこないますが。この場合本当は多少難しくなるので、リスクもあります。勿論、この方法に限りません。腹腔鏡、あるいは開腹になる場合もあります。すでに説明を受けてると思いますが、間違ったことを書きましたので。 塾長様をみてもいないのにご病気を決め付けてしまって無責任に書いてしまうと、貴方が混乱されてしまいますので、もうこのようなコメントはやめときます。主治医が一番。
投稿者:都落ち|2008年11月28日 02:36
酒匂・エフエックス・アドバイザリー代表酒匂隆雄(さこう・たかお)氏
1970年に北海道大学を卒業後、国内外の主要銀行で敏腕ディーラーとして外国為替業務に従事。その後1992年、スイス・ユニオン銀行東京支店にファースト・バイス・プレジデントとして入行、さらに1998年には、スイス銀行との合併に伴いUBS銀行となった同行の外国為替部長、東京支店長に就任した。現在はコメンテーターとしても活躍中。
詳しくはこちら
JavaScriptの利用を許可してください。
ほっとFX 最新の質問みんなで解決!ほっとFX。わからない事は、質問して解決しよう!
携帯にURLを送る
利用規約
FXブログ担当者へ通報する不適切なコメントなどに対するご通報をこちらより行うことができます。※但し個別回答はいたしません。
コメント一覧
コメント4件きゃあああ~塾長!!!
次回はぜひ、事前にお知らせくださいませ。
ストレッチリムジンで送迎いたします!!!
しごと抜けられなくて残念です!!!
投稿者:L'Ami Louis|2008年11月27日 12:31
ごぶたさしております。
鹿児島入りされるのですね
お母様の10年祭しっかり奉納してくださいませ。
今年の正月は、私も実家にもどって年越しの手伝いです。
うう・・・ つらい。
投稿者:acura|2008年11月27日 16:37
初めてコメントいたします。1月前から拝見しています。
貴方様の場合は、コレステロール状のものでしょう。エコーで映っても、CTでは映らなかったのではないでしょうか。手術といっても胃カメラの先を十二指腸からひょういと出して胆のうまでもっていきます。γーGTPが300でしたっけ。その値が高い場合は、だいたいアルコールか××です。ブログを拝見して、普段からの食生活からして仕方ないでしょう。症状がない場合は、ウルソ酸という薬で様子をみます。3割程度の方は効果があります。手術ということは、それなりの大きさがあったのでしょう。その先生のおっしゃることが一般的だと思います。むしろそれだけのアルコールでγーGTPが300?なんて貴方の肝臓はすばらしいです。大体昼から飲む方で700位、1300なんてすごい値の方もいます。高級ワインだからですかね。当方はもっぱらビールか安酒です。あと当然検査してると思いますが、Ⅳ型コラーゲン・7Sもある程度肝臓の繊維化といいますか、肝硬変になりつつあるか位の参考になります。5以下が基準値です。
諸々のひどい値に驚く方もおられますが、今までの自分の食生活に対しての通信簿だと思って下さい。
あと以前書かれてましたが、酒を飲んだ、その時は血圧は下がります。しかし毎日の多飲では上がっていきます。ご年齢(推定)、血圧と危険因子を考えて、注意された方がよいと思います。万が一の時は本当に悲惨です。
当方、今は豪ドルを1万ドルだけ買っています。定期預金より良いかな位です。皆さんのようにチャートの分析も出来ません。
投稿者:都落ち|2008年11月27日 17:04
先ほどのコメント訂正します。塾長様の場合、無症候性なのでおそらく××にできたものでしょう。その場合は腹腔鏡下でおこないますね。ごめんなさい。そんなに心配はいりません。広く行われています。
内視鏡下で行う場合は、総胆管や肝管にできた場合です。この場合カテーテル挿入は、先ほど胆のうとうっかり書きましたが、胆管です。最も遺残結石があった場合などは(ラパロでとりきれない場合、新しく胆管に出来るものか?)これをおこないますが。この場合本当は多少難しくなるので、リスクもあります。勿論、この方法に限りません。腹腔鏡、あるいは開腹になる場合もあります。すでに説明を受けてると思いますが、間違ったことを書きましたので。
塾長様をみてもいないのにご病気を決め付けてしまって無責任に書いてしまうと、貴方が混乱されてしまいますので、もうこのようなコメントはやめときます。主治医が一番。
投稿者:都落ち|2008年11月28日 02:36
コメントを書く