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- 2008年8月 8日(金)20:11
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実は、まだこの新しいブログを使用するにあたっての試行錯誤をしております。
総ての問題をぶつけ、それに若い衆が丁寧に答えてくれて、どうやら落ち着きました。
明日は、たっぷり時間が有りますので、溜まっているお書き込みに対して返事を致します。
- 2008年8月 8日(金)20:11
- コメント(4)
実は、まだこの新しいブログを使用するにあたっての試行錯誤をしております。
総ての問題をぶつけ、それに若い衆が丁寧に答えてくれて、どうやら落ち着きました。
明日は、たっぷり時間が有りますので、溜まっているお書き込みに対して返事を致します。
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コメント一覧
コメント4件こんにちは。二度目の書き込みをさせて頂きます。
ユーロドル・ポンドルとドルストレートで大負けしました。ユーロの弱さとドルの強さは表裏一体のような来もしますが、このドルの強さは具体的にいつ頃反転すると読まれていますか?
ドル円110円をつけなかった時、原油が上がり始めた時など色々あるかとも思いますが、今の相場は様子見ながらも時期などを予測するとして所見を聞かせて頂ければ幸いです。
投稿者:桐たんす|2008年8月 8日 20:22
110円をしっかり超えてきましたね。
昨日、損切りしておいてよかった。
想定していたレンジをブレークしたので切りました。できれば、そこでドル買いをしていればよかったんですけどね。この高値でドルを買う勇気がありませんでした。
もう少しで日にちが変わりますが、
塾長、お誕生日おめでとうござます。
北京も、このおめでたい日に大騒ぎです。(笑)
さて、どこまでドル円が上がるかですが、
私の勝手な相場観では、ここらがTopかな。
上がっても、あと2円(そこまではいかないでしょうが)
万が一、5円もあがったら、そこは年内の最高値でしょう。
空売り規制が解除されたら、怒涛の下げではないですかね。
まぁ、そこまでは積極的なトレードはせずに様子見をしています。
損切りしたあとに、すぐに取り返そうとするとろくなことがないので。いままでの経験&塾長の「のべつ幕なしトレードするな」のお言葉とおりです。
投稿者:キンドコ|2008年8月 8日 23:28
Happy birtday to Mr. Sako! 少し、時間が遅れましたが・・・
今日はテニスをしてきました。最近、テニスはやられてみえますか?暑い中、なかなかテニスとはいかないものでしょうか?
さて、さて、相場はドル円は節目をむかえ110円台にのせました。オーバーシュート、テクニカルを考えもう少し円安方向には向かうかもしれません。以前も、108.60を越えたら要注意!112円のmiddleまでの可能性はあるとコメントしましたがどうなるか達観しています。でも、レンジを変えて、そろそろ売りの準備をしようと勝手に策をめぐらせています。この辺で、戻しも終わるだろうと勝手に考えております。
2週間前にある銀行は1ヶ月から3ヶ月105円を割り込むことはないだろうと英語で書いてありました。今週だったと思いますが、3.17以降円安方向のレンジを書いていた銀行が105円を切るかどうか、切ったら102-103円が買う局面と書いてありました。どうなるか、10月以降にテスト結果は出るだろうと思います。(たしか、銀行や証券会社の名前を書かないのもルールでしたよね。)
少し前の謎解きですが・・・
原油価格とドルの関係は、短期的に価格の上昇は輸入国のドルの需要にともないドル買いとなるが、原油価格の上昇はドルの価値を低下させる。また、長期的には産油国の資産分散の必要性から潜在的にドル売りになる。原油価格からドルの方向性を見極めるのは困難なような気がする。去年暮れだったと思うのですがタイトルも忘れお恥ずかしいのですが原油とドルの関係についてかかれた論文も読んだ上で・・・
それにしても、今日はFirst Serveがカラッキシ駄目でした。試合しても、負けますね。
投稿者:smile|2008年8月 9日 01:45
桐たんすさん、
110円を超えてしまいました。
ドルは上がり、ユーロは下がり、対ユーロとオセアニア通貨では円が上がり、益々パズルが複雑になってきました。
ドルの強さが何時反転するかを当てるのは難しいですね、だって、塾長は”ドルは直ぐにでも下がって然るべきだ!“とずっと思っていましたので。
来週は、ARS(金利入札証券)が話題になったら、気を付けましょうか?
米系金融機関のさらなる経営圧迫要因になるかも知れません。
キンドコさん、
そうですね。
損切りにしろ、利喰いにしろ、一旦切ったら暫く様子を見ることをお勧めします。
理由は何回も言いましたが、
―損切りの場合。
潔く切ったのだから、果たして切ったことが正解だったのか(自分の考えがやはり間違っていた。)、或いは失敗とは
言わないが、惜しいことをしたのか?(自分の考えがやはり正しいのではないか?)を確認する為にも、暫くは相場展開を
冷静に見る必要があります。
―利喰いの場合。
直ぐに、“ポジション持たない寂しい病”に掛かって、再び(同方向の)ポジションを取るくらいだったら、何故利喰ったのか?
我慢して持っていれば良かったではないか?
考えを全く変えて、逆のポジションを取る場合は別ですよ。でも、これには相当な覚悟が必要です。
smileさん、
テニスは、金を払って4月から再開(しようと思ったのですが)、結局まだ一回も行っていません。
涼しくなったら、なんとか再開したいなと思います。
投稿者:酒匂隆雄|2008年8月 9日 11:23
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