- 2012年2月13日(月)21:43
- 個別ページ
- 2012年2月13日(月)21:41
- 個別ページ
- 2012年2月13日(月)21:39
- 個別ページ
- 2012年2月13日(月)21:36
- 個別ページ
さあ NY、オバマ大統領予算教書
- 2012年2月13日(月)20:02
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





「さあ NY、オバマ大統領予算教書」
*共和党大統領候補選盛り上がらない。経済指標改善の中オバマ大統領予算教書でアピール
*講演など= オバマ米大統領予算教書 、ギリシャ債務交換の最終案提示期限
*決算=マスコ・コーポレーション
(予定)
「オバマ米大統領予算教書」
*オバマ米大統領は2013度予算教書に、共和党の反対を受けて頓挫した1兆5000億ドル規模の増税と雇用創出のための歳出案を復活させる。財政赤字については9010億ドルに縮小するとの見通しを示す。
- 2012年2月13日(月)20:02
- 個別ページ
豪ドル、ギラード首相とスワン財務相の怒り
- 2012年2月13日(月)19:02
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





「豪ドル、ギラード首相とスワン財務相の怒り」
*オーストラリア準備銀行が政策金利を4.25%に据え置くと決定したが、大手WESTPAC銀行とANZ銀行は、変動金利型住宅ローンの金利をそれぞれ0.1ポイントと0.06ポイント引き上げた。
*これに対しギラード首相とスワン財務相が怒りを表している。利上げした銀行で借りずに他のレートの低い銀行で借りることを勧めている。
*ANZとWESTAPAC銀行は信用不安で高くなった調達コストを住宅ローン引き上げの原因としている。また小売・事業分野での利益が圧迫されてきたため、その高コストの一部を顧客に負担してもらいつつ、より厳しい時に備えた修正措置に取り掛かるという困難な決定を下したと述べた
*スワン財務相はこれまでの政策金利引き下げ時でも住宅ローンを据え置いていた民間銀行に不満を漏らしていた。以前は「住宅ローンを契約している個人が、利子を引き上げた金融機関に不満があれば、高率のローン解約手数料を払わずに他の金融機関にローンを移せるよう対策を検討している」と語った。また「国民世帯に対立する銀行ではなく、国民世帯を助ける銀行機能にするために何らかの制度を建てられないかと話し合っている」と述べている。
- 2012年2月13日(月)19:02
- 個別ページ
NZ中銀総裁募集、50万米ドル年収
- 2012年2月13日(月)18:02
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





「NZ中銀総裁募集、50万米ドル年収」
*WSJの記事、ホンマかいな、ボラード総裁は今週、2期10年の任期を終え退任する。
*NZ中銀総裁募集、年収50万米ドル、バーナンキ議長の2倍。豪中銀総裁は100万ドル、日銀は45万ドル
私のいた頃の米国ボルカー議長は7万ドルくらいと言われていた
*こんな記事です WSJ
SYDNEY—New Zealand is taking its search for a new central-bank chief overseas, but it's a hard sell.
The bold move could make the Pacific island nation only the second developed country in the world, after Israel, to hire a foreigner to head up this crucial area of policy making.
On paper, it looks like the dream job for someone with the right resume who loves the great outdoors. Perks include an office in picturesque Wellington, the power and freedom to unilaterally set interest rates, and an enviable degree of job security—only two people have occupied the governor's chair in the past two decades. Not to mention that it pays about $500,000 a year, more than double what Ben Bernanke earns as U.S. Federal Reserve chairman, although trailing the salary of Australia's central-bank chief, Glenn Stevens, who pockets a cool $1 million.
New Zealand already struggles to hold onto homegrown talent. A series of earthquakes that devastated the second-largest city of Christchurch, killing 184 people and causing 15 billion New Zealand dollars ($12.52 billion) in damage, has led to more people leaving the country and thus further shrinking the pool of local talent. According to Statistics New Zealand, the country registered a net loss of 1,900 migrants in 2011, the biggest annual drop in 10 years—including a record 36,900 net loss to Australia.
続きはWSJでご覧下さい
- 2012年2月13日(月)18:02
- 個別ページ
珍事、金曜の南アランドと株急落のめでたしは
- 2012年2月13日(月)17:02
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





「珍事、金曜の南アランドと株急落のめでたしは」
*先週金曜日は南アの通貨ランドと株価が急落した
ランドは対円、対ドルで2%超の下げ、南ア株価指数も414ポイント下げて33854となった。南ア株価指数は今年に入り史上最高値を更新していた。週単位で下げたのは先週が今年初であった。
*急落の原因は南アのズマ大統領、財務省、中銀がそろって重大発表を行うと発表したことであった。最近の世界の信用不安から、また先々週はマーカス中銀総裁の辞任の噂も出ていたこともあり市場はパニックとなり売りが続いた
***そして重大発表が行われた****
めでたし めでたしであった
*急落の翌11日、ズマ大統領は、記者会見を開いて発表したもので、「国民や世界の人々のために尽力したマンデラ元大統領に感謝を表したい」と述べて、マンデラ氏の肖像が描かれた50ランド紙幣の見本を掲げた。
マンデラ氏の肖像は、発行されている5種類すべての紙幣のデザインとして用いられ、年末にも流通が始まるということ。マンデラ氏は、27年間にわたる獄中生活を経て、人種隔離政策=アパルトヘイトの撤廃を導いて、340年余り続いた白人支配に終止符を打った。1993年にノーベル平和賞を受賞し、翌年、南アフリカで初めての黒人大統領となった。現在93歳のマンデラ氏は、最近は人前に姿を現すことはないが、新しい紙幣の計画を伝えたところ大変喜んでいたということであった。
*いやいや、慌てるな市場、渇!
かといって相場が直ちに戻るかどうかはわからない、これも市場- 2012年2月13日(月)17:02
- 個別ページ
1月外貨投信残高は
- 2012年2月13日(月)16:02
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





*1月は4510億円増加の23兆3175億円、ちょっと回復
| 2011年 | 億円 |
| 1月 | 272498 |
| 2月 | 273646 |
| 3月 | 281227 |
| 4月 | 287263 |
| 5月 | 280756 |
| 6月 | 278912 |
| 7月 | 271628 |
| 8月 | 257966 |
| 9月 | 235389 |
| 10月 | 250022 |
| 11月 | 229348 |
| 12月 | 228665 |
| 2012年 | |
| 1月 | 233175 |
- 2012年2月13日(月)16:02
- 個別ページ
これから欧州!!
- 2012年2月13日(月)15:02
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





「これから欧州!!」
*ギリシャ債務問題でギリシャ国会は緊縮案を可決したが、船頭の多い欧州当局要人の発言は?
*講演= ギリシャ債務交換の最終案提示期限
*決算=
*外貨投資=日本の1月投信概況(15:00)、イタリア短期債入札 、ドイツ短期債入札、フランス国債入札
(予定)
15:00(日)1月投信概況
16:00(独)卸売物価指数 前月比(1月)予N/A 前0.0%
17:15(ス)生産輸入価格 前月比(1月)予0.2% 前0.3%
*明日はギリシャ4QGDPの発表
- 2012年2月13日(月)15:02
- 個別ページ














