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テーマ
2008年、日本株はこう動く!
<内容>
ついに、日経平均が1万3千円を割り込み、2005年10月の水準まで落ち込んだ。サブプライムローン問題などで冷え込む世界経済。輸出企業が日本経済を支えてきただけに、先行きに暗雲立ちこめる。2008年株価はまだまだ落ち込むのか?それとも年度末までが底で今が買い場なのか?
経済の指針、日本株価の行方を3人の株式のプロが予測する。
パネリスト紹介
株式アナリスト |
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《略歴》1950年生まれ。慶應義塾大学工学部卒業、同大学院修士課程修了、工学修士。国際投信委託株式会社、ケミカル信託銀行株式会社、インベスコ・エムアイエム投資顧問株式会社(現インベスコ投信投資顧問株式会社)などにおいてファンドマネジャーを歴任。著書に「年金がわりの株式投資成功法」(講談社、2001年)、「決算書を見れば「儲かる株」は見分けられる」(共著、こう書房、2002年)などがある。 | |
フィスコ・シニアフェロー 証券アナリスト | |
《略歴》大和證券にて、株式トレーディング及び機関投資家案件に従事。NTT上場、ブラックマンデー、バブル崩壊、金融危機、ITバブル…、相場の歴史的な転換点を最前線で活躍の後、2000年より現職。シクリカルで読む日本株専門アナリストとして各種メディアや専門誌でのコメントなど、多方面で活躍中。 | |
『オール投資』編集長 | |
2008年3月 6日(木)15:24