FXブログ 為替|外為メールマガジン

2009年7月13日アーカイブ


週刊バーチャルFX 2009/07/13

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       《週刊バーチャルFX》 2009/7/13 第300号


     第31回バーチャルFX『東洋の真珠 ペナン島杯』開催中!! 
       http://www.virtualfx.jp/contest/prize.html
         
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 こんにちは! バーチャルFX 運営局です。

 先日カートに乗ってきました☆ミ
 ゴーカートのノリで行ってみましたが、大きな間違い(・・;)でした。
 次の日は腕や肩が筋肉痛でした。。 今日も筋肉痛ですけど、
 あのスピードは爽快でした。 相場も爽快に行きたい今日この頃。

 それでは、今週も相場の急変動にも負けず
 張り切っていきましょう!


=★= 第30回バーチャルFX ランキング トップ10 (現在の参加者数 1161978人) =★=

1 位 怪盗マロン 様 (87,013,427)
2 位 TsukashiH 様 (69,184,610)
3 位 空瑠 様 (63,450,330)
4 位 dubstation 様 (51,788,457)
5 位 barthez 様 (40,950,256)
6 位 SOREINE! 様 (37,152,303)
7 位 波乗り315 様 (36,044,525)
8 位 119 様 (32,182,849)
9 位 いや、もう 様 (31,937,460)
10 位 はまさま 様 (28,942,480)


先週末NYクローズ時点の1位は「怪盗マロン」様です!
先週のトップ10圏外から大きく上昇し、 2位の「TsukashiH」様に
2千万円弱の差をつけて独走しております。
それ以外にはトップ10の顔ぶれが大きく入れ替わっており、
白熱の勝負が続いています!
(終了まで 残り54日)

☆10位以下はこちらから☆
http://www.virtualfx.jp/ranking/


☆==[ 今週の「外為のツボ」+α ]===================================☆

◎相場と時間について

今回は2回にわけ、時間について触れたいと思います。 時間といっても、一目
均衡表における時間論ではなく、「一日のなかでだいたいこの時間にはこうい
ったイベントがある」という観点から見てみたいと思います。相場のトレンド
に大きく影響するというよりは、そのきっかけを与えることが少なからずあり
ます。  2週に分けて時間に合わせた特徴をつかみましょう。(なお時間は7月
現在で書かれておりますので、北半球では冬時間のときは時計を1時間遅らせ、
南半球では1時間進めてください。)

○朝はウェリントン市場からスタート

朝5時にはニュージーランドのウェリントン市場が開きます。 「ん?ウェリン
トン??」と思うのも無理はありません。 ロンドン、ニューヨーク、東京に比
べると取引量や参加者は少なく流動性が薄いため、取り引きの際には注意が必要
です。

朝6〜7時に東京がスタートとなり、7〜9時にかけて少しづつ参加者が増えてきます。 
9時になると日本の株式市場がオープンします。 日本の株価とドル/円相場の連動
性は薄いのですが、現在ですと世界的にリスクが取れるかどうかで為替が動いてい
ることを考えると、大幅な株安のときは円買いに傾く展開も予想されます。

○仲値公示とゴトー日について
朝9時から10時にかけては、10時前に本邦の仲値公示があります。 普段はあまり見
向きもされませんが、ゴトー日(5や10日の倍数の日)の中でも特に月末や、四半期
末や3月の年度末は動きやすいといえます。 このときの主体は実需筋であり、輸出
企業や輸入企業が該当します。 ちなみに「仲値が足りない」と言う時はドルの需要
があるため市場にドル が少なくなっており、不足量にもよりますが円安ドル高に向
かいやすく、反対に「仲値が余剰」と言う時は市場にドルが余っているためドルが売
られやすく、こちらもあまり具合によりますが、円高ドル安に向かいやすいと言えます。

ちなみにゴトー日で動きのある場合ですが、記憶をたどれば、早い場合では8時半前後
から、遅いときには9時40分過ぎからというのがありました。 特に「何時ごろから」
というわけではないので、その点はお間違いなきよう。

11時を過ぎると東京の株式市場が前場を終え、12時半まで球状となります。 株式デ
ィーラーの人はこの時間に昼食や休憩をしているそうですが、為替の場合は交代で昼
食に出るか、それとも机の上で食べながらディーリングをするか。このあたりは会社
によって違うようです。 ともかく11時過ぎから13時頃まで、下手すれば14時くらい
までは閑散としていることが多いようです。

15時に近づくと欧州勢が現れ、動きのなかった相場も活気が戻ってきます。ちなみに
15時は日本の株式市場がクローズを迎え、オプションの東京カットの時間です。ともに
為替への影響は少なく、私自身は東京カットが理由で動いたのを見た記憶がありません。
もしかしたら他の指標発表に紛れているのかもしれあせん。

なおオプションのカットは他にもニューヨークカットがあり、こちらは相場を動かすき
っかけとなることもしばしばです。 ここから先は次回に触れたいと思います。

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ト』10,000通貨あたり片道300円(10,000通貨未満の場合は1,000通貨あたり片
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2009年7月13日(月)18:25 個別ページ

為替ニュース*夕刊*外為どっとコム 2009/07/13

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外為どっとコム・為替ニュース

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           *夕刊* 2009/7/13(月)

 
    ☆ドル/円相場は解散よりもクロス円下落に反応☆


東京午前のドル・円相場は上昇後、反落。オープン前は新規材料に乏しく92.30
-50円台の狭いレンジ内で膠着状態となった。しかし、その後は日経平均株価が
プラス圏に転じたことを受けて、徐々に買いが強まる展開となり一時92.95円ま
で上値を拡大した。また、米金融大手ゴールドマン・サックスの決算が大幅増益
するとの見込みも材料視された模様。一方、ユーロ・円は往って来い。本邦株価
や米株価指数先物が上昇したことを背景にユーロ・円は129.85円と本日高値をつ
けた。

東京午後のドル・円相場は安値を更新。序盤、92.50円台を挟み上下20銭程度の
レンジ内で推移した。なお、NHKが「麻生首相と与党幹部が衆議院解散で合意」
と報じたが、為替相場への反応は限られた。その後、日経平均株価が後場に入り
下値を切り下げたことで、クロス円の売りが強まると、ドル・円も連れ安となり
一時92.03円まで下落した。また、クロス円も軒並み軟調に推移。米株価指数先
物が下げ幅を拡げたことをきっかけに円買いが優勢となり、ユーロ・円は128.03
円、ポンド・円は147.99円と安値を更新した。


       OPEN   HIGH  LOW  CLOSE
ドル/円  92.47-49 92.95 92.03 92.41-43

日中の動きに関しては弊社のチャートをご覧ください。
http://www.gaitame.com/market/chart.html?m=m02


※弊社の為替コメントは特別な事情がない限り、マーケットのルールに
従い「米ドル」を中心にコメントしています。
 したがって「上昇」と言えば「米ドルの上昇」、「下落」と言えば
「米ドルの下落」となります。


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円/電話取引10,000通貨あたり片道1,000円)『FXステージ』手数料0円>
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配信先のご変更、中止は下記へアクセスしてください。
URL: http://www.gaitame.com/gaitame/mail.html#02
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2009年7月13日(月)18:25 個別ページ

外国為替ホームトレード入門 第366号 2009/07/13

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▼外為どっとコム『外貨ネクスト』メールマガジン──────  ┼┼┼┼
                                ┼┼┼
                                 ┼┼
┼    ━━━━━ 外国為替ホームトレード入門 ━━━━━    ┼
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┼┼┼┼                   第366号(2009年7月13日)
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                       Presented by GAITAME.com
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【今回の主な内容】
>>> 第345回特集「『損失限定』のための決済ストップ注文を自動設定!
>>>      『外貨ネクスト』の便利機能『ストップロス自動設定』! 」
 > ◆「損失限定」のための決済ストップ注文が、自動的に設定されます!
 > ◆「ストップロス自動設定」と、従来の「IFD注文」の違いとは?
>>> 好評連載! Erikaの『今週の為替展望』(期間:7/13〜7/17)
>>> 主要12通貨ペア・先週の四本値(期間:7/6〜7/10)
======================================================================


 はじめましての方もそうでない方もこんにちは。

 それではさっそく、今回の特集ですが…

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┼  【第346回】「損失限定」のための決済ストップ注文を自動設定!  ┼
┼                                 ┼
┼┼  『外貨ネクスト』の便利機能「ストップロス自動設定」!   ┼┼
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 当社「外為どっとコム」の提供するFX(外国為替保証金取引)のひとつ、
『外貨ネクスト』(ネクスト総合口座)には、「ストップロス自動設定」なる
機能が設けられております。

 従来の「ロスカット・ルール」が口座全体に対するリスク管理機能であった
のに対し、本機能はお客様がお持ちの個別ポジションに対する「損失限定」の
機能として働くものであり、双方の併用によって、二重のリスク管理システム
の機能を期待すことができるというわけです。

 そこで今回の特集では、この「ストップロス自動設定」機能の使い方や設定
の方法などについて、紹介したいと思います!

 ------------------------------------------------------------------ 
 ●「ストップロス自動設定」機能 − 外為どっとコム
  URL:http://www.gaitame.com/help/next/trade/step2/auto.html?m=m05
 ------------------------------------------------------------------ 

> ┃◆「損失限定」のための決済ストップ注文が、自動的に設定されます!
> ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 この「ストップロス自動設定」機能とは、新規注文の約定により、お客様が
新たにお持ちになったポジションに対して「ロスカットレート」を自動算出し
そのレートを指定した決済のストップ注文、いわゆる「ストップロス注文」を
自動発注するという機能をいいます。

 ここで自動発注される「ストップロス注文」は、その新規注文の約定レート
と取引保証金額、そして『ネクスト総合口座』の全体に対して設定されている
「ロスカットレベル」(%)などを基に算出された「ロスカットレート」が、
指定レートとなります。

 その後、実勢取引レートがお客様の予想とは反対に進み、該当ポジションの
「ロスカットレート」に達した時点で、その単体のポジションのみが自動的に
決済されるというものです。
 この決済は、口座全体の維持率にかかわらず、執行されることになります。

 なお、本機能によって発注される「ストップロス注文」は、約定するまでの
間であれば、お客様の任意で注文訂正・取消が可能です。
しかしその場合、本来の目的である「損失限定」機能が失われたり、または
大きく低下する場合がありますので、その点は十分にご注意願います。

 ※「ストップロス自動設定」機能における「ロスカットレート」は、『FX
  ステージ』における「ロスカットレート」とは異なり、新規注文約定時に
  一度設定されたレートが、その後自動的に変更されることはありません。

 ※自動発注される「ストップロス注文」は、通常の「ストップ注文」と同じ
  形式で発注されるため、相場があまりにも急激に変動している場合には、
  指定値(ロスカットレート)と実際の約定値の間に差(スリッページ)が
  発生する可能性があります。


> ┃◆「ストップロス自動設定」と、従来の「IFD注文」の違いとは?
> ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


 この「ストップロス自動設定」機能、どこかで見聞きしたことがあるという
方も少なからずいらっしゃることでしょう。

 そう、すっかりおなじみの便利な注文機能「IFD注文」。
 新規注文の発注の際に、その注文の約定により生まれるポジションに対する
決済注文が設定できるという便利さで、多くのお客様よりご利用をいただいて
おります。

 それでは、この「ストップロス自動設定」機能が、従来の「IFD注文」と
どう違うのかについて、カンタンに比較してみました。
 実際のご利用の際の参考としていただければ幸いです!

 --------------------------------------------------------------------
 ●IFD注文
  ☆新規注文発注時のみ選択可能
  ☆新規注文を約定前に取り消すと、決済注文も同時に取り消される
  ★決済注文の執行条件は「指値」「ストップ」のいずれかを選択可能
  ★決済注文の指定レート(指値)は、お客様自身で考えて設定
  ★決済注文の訂正・取消は、新規注文発注から決済注文約定まで可能
 --------------------------------------------------------------------
 ●ストップロス自動設定
  ☆新規注文発注時のみ選択可能
  ☆新規注文を約定前に取り消すと、決済注文も同時に取り消される
  ★決済注文の執行条件は「ストップ」のみ(「指値」は不可)
  ★決済注文の指定レートは、自動的に算出される
  ★決済注文の訂正・取消は、新規注文約定から決済注文約定まで可能
 --------------------------------------------------------------------
  ☆:共通点 ★:相違点

ストップロス注文は出したいけれど、ついつい発注を忘れてしまう、または
損失限定のストップ注文を出そうにも、レート水準がよく分からない…という
みなさまは、ぜひともこの「ストップロス自動設定」機能を用いて、ストップ
ロス注文を自動設定していただくことをおススメします!


----------------------------------------------------------------------
 というわけで、今回の特集「『損失限定』のための決済ストップ注文を自動
設定!『外貨ネクスト』の便利機能『ストップロス自動設定』! 」、いかが
でしたでしょうか?
 来週も、みなさまのFXにお役立ていただけるような話題を用意いたします
ので、ご期待くださいませ… 来週もチェキよぅっ!
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┏━━━━┓─────────────────────────────
┃   /┃ ▲▼▲▼ 好評連載! Erikaの『今週の為替展望』 ▲▼▲▼
┃/\/ ┃ ──────────────(期間:7/13〜7/17)
┗━━━━┛─────────────────────────────


先週のドル・円相場は、株価の下落などを背景に92円台を割り込む展開となった。
それでは、先週の値動きをピックアップしていこう。


☆週明けは株価の下落に連れ安☆

月曜の東京時間は、序盤からクロス円や日経平均株価の下落を受けて軟調に推
移し、95.10円台まで弱含む展開となった。NY時間の序盤は、米株価指数先物の
下を受けこの日の安値となる94.60円台まで急落した。しかし、米経済指標の結
果が改善されたことに加え、米国株価が上昇へ転じると95.30円台まで回復した。


☆米景気への懸念を受け急落☆

続く火曜日の東京時間は手掛かりに欠ける展開となり95円台前半でレンジ内取
引が続いた。しかし欧州時間に入ると米国株価指数先物の軟調推移などを背景に
ドル・円は再び下落に転じた。更にNY時間は第2四半期米企業の低決算懸念から
米国株価が下落。クロス円も下落したことがドル・円にも波及し、94.70円台ま
で下押しした。
水曜日は東京時間に日経平均株価が9500円台を割り込み、下げ幅い薀疋襦Ρ澆\xCF94円ちょうど付近まで値を下げた。欧州勢参入後は米株価指数先物
r3H$2$?$3$H$+
がプラス圏で推移したことなどを背景に下げ止まったが、新規手掛かり難から小
動きの展開となった。米国参入後、米国株式相場が下落に転じたことに連れてド
ル・円は急落し、さらにストップロスを巻き込みながら、本年2月17日以来とな
る92円台を割り込んだ。91.80円台を示現後はショートカバーで値を戻し、92円
台後半で売買された。


☆週後半はもみあい☆

木曜日は東京時間から欧州時間にかけて、米株価指数先物の上昇や、クロス円
の買戻しを背景にドル・円も連れ高となり、93.50円台まで反発した。しかし、
欧州時間中盤には対応州通貨でドル売りが優勢となったことでじりじりと値を下
げ、更にストップロスを巻き込んで92円半ばまで反落した。NY時間ではNYダウの
下落を背景に一時値を下げたが、クロス円の上昇に連れて再び93円台を回復した。
 金曜日は日中こそ本邦株価の堅調推移などを受け93円付近で底堅く推移したも
のの、東京時間終盤からクロス円が下落したことでドル・円も連れ安となった。
欧州時間以降は欧州株価や米株価指数先物、続く米国株価の軟調推移を背景に
91.80円台まで下落し週半ばにつけた安値にタッチした。ただ、その後はショー
トカバーに支えられ92.40円台まで値を戻す展開となった。


先週開催されたG8(主要8ヶ国首脳会議)は、懸念されていた国際準備通貨につ
いての具体的な議論は無かったと報じられており、無難に終了した感があるが、
今週も同会議による為替相場への影響には注視したい。また、依然として各国
の株価動向を探りながらの値動きとなるであろう。その他、火曜日以降には
ゴールドマン・サックスやJPモルガン・チェースなどの米大手企業決算や経済
指標などのイベントも目白押しとなっているため、米景気回復への懸念が残る
中でドル・円が95円台を回復できるかどうかに注目だ。経済指標では、火曜日
に米6月生産者物価指数、その翌日には米6月消費者物価指数が予定される。ま
た、同日に発表される米FOMC議事録(6月23、24日分)が材料となりそうだ。
前回据え置きを発表した同会合後の声明では米国債などの資産買取規模を現状
維持としたことで長期金利が上昇し、ドル・円の相場も押し上げた。今回の議
事録では出口戦略の時期や低金利の維持期間などについて注目が集まる。その
他にも日銀金融政策決定会合や各国の経済指標などイベントが多数あり、これ
らを通して米経済への不安が解消されるのか、はたまた更に高まっていくのか
見極めたい。


★☆★Erikaの「ドル円・今週の予想レンジ」:91.00-94.50★☆★

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  ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┏━┫  ★『外貨ネクスト』主要12通貨ペア・先週の四本値★  ┣━┓
┃ ┗┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┳┛ ┃
┗━━┛ −−−−−−−−−−−−−(期間:7/6〜7/10)┗━━┛

 【米ドル・円】
  始値: 96.07  高値: 96.07  安値: 91.81  終値: 92.48

 【ユーロ・円】
  始値:134.00  高値:134.06  安値:126.98  終値:128.91

 【ユーロ・米ドル】
  始値:1.3955  高値:1.4072  安値:1.3832  終値:1.3940

 【豪ドル・円】
  始値: 76.32  高値: 76.57  安値: 70.91  終値: 72.00

 【ポンド・円】
  始値:156.42  高値:156.47  安値:146.70  終値:149.83

 【NZドル・円】
  始値: 60.37  高値: 60.89  安値: 56.83  終値: 57.99

 【カナダドル・円】
  始値: 82.62  高値: 82.62  安値: 78.51  終値: 79.45

 【スイスフラン・円】
  始値: 88.25  高値: 88.25  安値: 83.93  終値: 85.18

 【香港ドル・円】
  始値: 12.38  高値: 12.38  安値: 11.83  終値: 11.92

 【ポンド・米ドル】
  始値:1.6283  高値:1.6379  安値:1.5983  終値:1.6202

 【米ドル・スイスフラン】
  始値:1.0875  高値:1.0952  安値:1.0750  終値:1.0852

 【南アフリカランド・円】
  始値: 12.06  高値: 12.10  安値: 11.09  終値: 11.23  


※いずれも『外貨ネクスト』取引レート(Bidサイド)を使用しております。


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に差が生じます。
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より決定(10,000通貨あたり1万円〜100万円、保証金額の150倍以内に設定)
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の場合1,000通貨あたり片道50円)/電話取引10,000通貨あたり片道1,000円)
『FXステージ』手数料0円>
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                  〒105-0021
                  東京都港区東新橋2−8−1
                  パラッツォアステック4階
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                  金融先物取引業協会(会員番号1509)

2009年7月13日(月)12:05 個別ページ

今日の為替予想 2009/07/13

7/13
予想レンジ
91.90-92.80
先週のドル・円は、株価の下落などを背景に一時92円台を割り込む展開となった。本日は材料に乏しいものの、先週開催されたG8(主要8ヶ国首脳会議)の影響や、各国の株価動向には注意が必要だ。火曜日は米6月生産者物価指数、その翌日には同6月消費者物価指数が予定される。消費者物価指数は前回弱い結果となったことから株安・ドル安へ繋がったが、今回は前月比で上振れ、コア前月比は横ばいの予想。しかし、前年比で見ると悪化が予想されており、米景気の回復に対する懸念感が強い中で弱い内容となればリスク回避の動きから全般的な円買いが優勢となる可能性もあるため注視したいところだ。また、同日発表される米FOMC議事録(6月23、24日分)が材料となりそうだ。前回据え置きを発表した同会合後の声明では米国債などの資産買取規模を現状維持としたことで長期金利が上昇し、ドル・円の相場も押し上げた。今回の議事録では出口戦略の時期や低金利の維持期間などについて注目が集まる。その他
にも日銀金融政策決定会合や各国の経済指標、更には米大手企業の決算などイベントが目白押しとなっている。
※投資方針や時期選択等の最終決定はご自身で判断されますようお願いいたします。本メールマガジンの情報により読者の皆様に生じたいかなる損害についても弊社は一切の責任を負いかねますことをご了承願います。--PR--仮想取引『バーチャルFX』http://www.virtualfx.jp/i/?m=m01 「今日の為替予想」 発行:(株)外為どっとコム info@gaitame.com 登録番号:関東財務局長(金商)第262号

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2009年7月13日(月)07:25 個別ページ

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