2009年1月アーカイブ
昨日は、おもいっきりイイ!テレビに出演させていただきました

いやぁ。。。生放送も、緊張します

あまりテレビは得意な方ではないので、お見苦しい点もあったかと思いますが…
みのさんも、金曜日ってこもあってかかなりお疲れ気味でした。。
CM中、テーブルで遊ぶおちゃめなみのさんも見られてヨカッタです

パックン、いい人でした~。まるやまとの身長差いくつあるんだろう。。
まるやま、身長低いのバレバレでしたな

さて、まるやまは、日々の食事はけっこう手抜きです。。

比較的パッと作れる野菜炒めもしくは、ごはんにかけるだけ~のカレーといったものが多く登場します。そこに汁物、サラダを付けたりするのがうちの定番になりつつあるのですが…

炒め物は、麻婆豆腐の素、青椒牛肉絲の素なんてものが売られていたりしますが、まだ料理初心者さんだった昔のまるやまは、こういった○○の素はよく使っておりました。
取りかかりはこれで良いと思いますが、いつまでもこういった素には頼れません。と、申しますか、○○の素って意外と高い。。。
ってことで、中華の味付けに関しましては、基本的に豆板醤、オイスターソース、豆鼓醤、鶏ガラスープの素でつくっています

これくらいあれば、麻婆豆腐、麻婆茄子、青椒牛肉絲、八宝菜あたりは簡単にできてしまいます

ですので、素材と調味料の組み合わせでいろいろと楽しめるのもポイントだと思います。
その時々の旬の野菜を使って、サッと作る炒め物は我が家のお助けレシピでもあります
カレーを作る日に合わせて、タンドリーチキンを作ることがあります

といっても、ヨーグルトに、カレー粉、ケチャップ、すりおろしたにんにく、しょうがを混ぜて、塩こしょうをした鶏肉を一晩漬け込みます。
あとは、魚焼グリルでゆっくりと焼くだけ。
とっても簡単です

そんなタンドリーチキンがちょっと残ったら…
サラダのトッピングにしちゃいましょう

今回は、水菜とサニーレタスとルッコラのサラダにトッピングしてみました。
唐揚げなどもちょっと残ったら、刻んでトッピングすると最後まで食べきれます

お試しあれ~
さて、タイトル通りなのですが、この度、半永久的に使える洗濯不要のバスマットを購入してみました

まぁ、そんなことを聞くと、汚い…って思う方もいらっしゃるかと思いますが、それが使ってみると、案外快適なのです

バスマットと言うと、タオル地やパイル地のものを思い浮かべるかと思いますが、それとは違い、珪藻土でできたバスマットなのです。

商品自体はこんな感じで、まさに板!って感じです。
そして、このバスマットのすごいところは、あっというまに水分を吸収してしまうところです。

お風呂場にて、使用したところ、あっというまにどんどん水分が吸収されていきました

濡れた足でこの上に乗ると、足にバスマットが吸い付く感じがします。
これもまた不思議な感覚で気持ちがいいです

石のように見えるバスマット、冷たくないの?と思われるかと思いますが、ビショビショになったバスマットの上に足をのせる時よりも冷たくはありません。
石のようなひんやりした冷たさは感じませんでした。もちろん、乾いたバスマットに比べたら若干冷たいかもと思いますが、それほど気になりません

珪藻土にはいろいろな働きがあると言われていますが、湿気をコントロールする役目もあるそうなので、お風呂場にはぴったりなアイテムかと思います。
お値段が、通常のバスマットに比べてかなり張りますが、家族が多いお宅や濡れたバスマットはいやぁ~といった方にはおすすめです。
さら~っとした使い心地です

しかも、半永久的に使えますので1枚あればOK。
なかなか良いお買い物ができたのではないかと思っています
ここからは大豆を煮て、潰して、塩切り麹とまぜていきます

3 大豆を煮ていきます。ここでは圧力鍋を使っています。フタをする前に大豆を軽くゆでます。この時、しっかりと大豆から出る泡を取ってください。
そうしないと、加圧する際に泡が詰まってしまい、うまく加圧してくれません。
泡を取ったら、フタをして弱火に近い中火でおもりが動くまで加圧し、おもりが動いたら弱火にして10分くらい加圧します。
火を止めて、圧力ピンが下がるまでそのまま待ちます。
大豆は2度に分けて加圧すると良いでしょう。また、圧力鍋が無い方は、ひたすら鍋で3~5時間大豆が柔らかくなるまで煮てください。

4 指でつまんで簡単につぶれるくらいまで柔らかくなったらOKです。大豆の煮汁は後で使うので100cc程残しておきましょう。


いろいろな潰し方はありますが、ビニール袋に入れて手でつぶしました。
後で調べたら、ハンドブレンダーで簡単に潰せるようです

次回からそうしようと思います。
この作業が結構大変です。熱いのでやけどには十分気を付けてくださいね。
大豆を潰す作業をしながら、次ぎの大豆を加圧しておくと効率的です。
5 塩切り麹と潰し大豆を混ぜます。
量が多くなるので、できるだけ大きめのボウルか鍋でやると良いですよ。
すべての材料が混ざる頃に、残しておいた大豆の煮汁を入れて固さを調整します。
個人的には耳たぶくらいの固さが良いと思います。

6 味噌だまをつくり、容器にえいやぁ~っと投げつけます。


容器に2重に袋を掛けた中に味噌だまを入れています。投げつけるのはできるだけ空気を入れないためです。ストレス発散の為ではありません。。
7 しっかり空気を抜いて、重し(2.5キロくらい)をして冷暗所で保存します。

3か月後くらに、天地返しという作業をして更に3ヶ月経てば完成です。

カビが生えないように、味噌の表面に塩を多めに振る方法もあります。
いろいろ麹や塩、大豆を変えて、お気に入りの味噌を作ってみてはいかがでしょうか
更新が遅くなってすみません!!
ようやく味噌づくりレポがUPできます

味噌を作るなら、寒い冬のうちが管理もしやすくおすすめです。
今回は、玄米麹を使った味噌です。
麹には、麦や米がありますが、どれを使うかはお好みです。
玄米麹は初挑戦です

基本の材料は、大豆1キロ、玄米麹1キロ、塩500gです
作り方
1 大豆を洗って、4リットルの水に浸します(10~15時間)

10時間後くらいの大豆です。

2 塩切り麹を作ります
麹に塩をよく混ぜます

ただひたすら混ぜるだけです。何のテクニックも必要ありません。
今回は、おまけ?で、「しょうゆの実こうじ」という味噌がより美味しくなるというものを追加して混ぜてみました。

材料を入手したい方は、検索をかけてみてくださいね。
さて、次ぎは大豆を煮ます。その2へ続く~
毎年恒例の?味噌づくりをはじめております

寒い冬に仕込む味噌は、発酵がゆっくりで、個人的にはカビも生えにくく扱いやすい気がします。
今年は、米麹と玄米麹の2種類の味噌を作る予定です。
いつもは米麹で作っていましたが、今年は玄米麹に挑戦しようと思います。
といっても、仕込み方などなどは、米麹と変わらないはずです。。

手前味噌で大変恐縮ですが、手作り味噌は毎年好評をいただいておりまして、完成を待ち望んでいる人もいるくらいなのです
年配の方のお宅へお邪魔する際の手みやげとして持っていくと、大変喜ばれます。
お菓子よりも、味噌の方が実用性があり、その味噌でみそ汁を作ると昔懐かしいおふくろの味がすると言っていただけます。
確かに、昔ながらの製法で作っているからでしょうね。
今はなかなかそういった味噌が売られていませんし、売られていたとしてもいいお値段してしまいますからね。

こちらは、先日仕込んだ米麹の味噌です。
味噌づくりは難しい、大変と思われる方も多いかと思いますが、それほどでもありません。
簡単な工程ですが、
1 大豆を洗って水に10時間くらいふやかす。
2 大豆を圧力鍋でやわらかくなるまで煮る
3 大豆を潰して、麹と塩を混ぜたものに混ぜる
4 容器に団子状にした3を投げつけながら敷き詰めていく
5 2キロくらいの重しをして、3か月後に天地返しをする
実際、手間なのは大豆を潰して麹と塩を混ぜるところでしょうか。
今は一人でせっせとやっておりますが、いつかは子どもと楽しみながら作りたいなぁ~なんて思っています

そして、ただいま、玄米麹の味噌をつくるべく、大豆を水に浸しております。

夏くらいが食べ頃になる予定なので、今からとても楽しみです
こんにちは~

寒いですね。。。

今日は久しぶりに雨が降りました。雪の予報でしたが、雨で正直助かりました。
関東で雪が降り積もると、交通機関がマヒしてしまうので、大変です

冬だから寒いのは当たり前といえばそうなのですが、やっぱり寒いのも苦手です

綿入れ最高です

と、言うと、何処に売っているの?と聞かれますが、多分、呉服屋さんか布団屋さんでしょうか。。
ちなみにまるやまが着ている綿入れは、高校生の時に買ってもらったものなので、どこで買ったかは不明です。1枚あれば、ん十年も使えるなんて、スバラシイ

さて、ちょっと遅くなりましが、昨日仕事の合間に初詣に行ってきました

お金持ちになれますようにぃ~なんてことはお願いしておりません。
それが功を奏したのか、引いたおみくじがなんと…

大吉でした

まるやま、意外と?大吉をよく引きます。。。ここ数年、大吉の確率が高い気がします

相場、買え、今がよい そうです。。。
これが正しいかどうかはわかりませんが、
この福がみなさまにも届きますようにぃ~
今日の朝、久しぶりに足がつってびっくりしたまるやまです
ふくらはぎがぁ~割れるぅ~って感覚に襲われ、一瞬割れた感じがしたのですが、瞬間、つま先を前に倒して事なきを得ました。。。

久々の感覚にちょっと焦りました

昨日から新春初売りをしているデパートがありましたが、すごぉ~い人、人、人でした。。。
といっても、まるやまは電車の乗り換えのためにデパートの前を通り過ぎただけなんですけどね。
初売りの多くの方のお目当ては、福袋ではないかと思いますが…
福袋買う派ですか?
まるやまは、買わない派なんですよね。必ず欲しいものが入っているとは限りませんし、必要ないものもあるでしょうし。。。
なんて、昨日の新年会で話していたら、最近はそういった自分が福袋の中のいらないものをネットオークションに出品すると、それが意外と売れるのだとか。。
中には、開封せずに売っているものもあるんだって~。しかも倍の値段とかで売られていたりすることもあるそう。
福袋で20万円とか30万円分買う人もいるそうよ~ってな話を聞いて…かなりびっくりしちゃいました。
確かに、人気のブランドとなると並んで買うのも一苦労ですからね

たまに、中身がわかる福袋もありますけど、ものによってはそれは福袋のために作られた製品では?と思うこともありますし…
私の中では、福袋=余り物、売れ残りというイメージがつきまとってしまうわけです。(古いのかな?)
しかも、学生時代に買った福袋がことごとくハズレだったってこともあるんですけどね
正直、トラウマです。(苦笑)
上手な福袋の買い方があったら、是非教えてくださ~い
明けましておめでとうございます

本年も何卒宜しくお願い致します。
皆さまのところにも、年賀状が届いているかと思いますが、やはり年賀状はいいものですね。
たとえ1年に1度のご挨拶だとしても、そこで感じるつながりはやはり嬉しいものです。
メールなど年賀状よりも安く済ませる方法もあるかと思いますが、まるやまはやっぱり年賀状派です。
といっても、ようやく全ての年賀状を投函し終わってほっとしているところなんですけどね

やっぱり元旦に届く年賀状はより嬉しいということが判明したので、次回の年賀状はちゃんと元旦に届くようにしようと思いました。
ってのど元過ぎれば…って忘れないようにしなければ…

そして、今年の目標も達成できるように頑張らないと。。。。

2009年もあっと言う間に過ぎ去りそうなので、時間を有効に使えるようにしたいです。