
散漫その2。
出先です。相場は行って来いというか動意がマチマチと申しますか。経済指標に個別に反応したり、リスク志向に濃淡がある状況下ながら流動性ベースの取引が生じたり、ゆえに反動も起きやすかったり。ともあれ散漫な印象はぬぐえません。
オーストラリアドルは例の失速感が残る。
個人的にはドル・スイスフランの上値が重いなぁ、と感じるが前週でしたっけ、薄商いの際に売り込まれた余韻ってことですかね。
※本日のG社コメントは事情により流れなかったものが存在するため最終便は早くなってしまいました。ご容赦くださいませ。