揺り戻しの後。
- 2010年12月 7日(火)21:11
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次のイベントは…。
カナダ金融政策はベースは米国にらみだろうからコンサバな結論なのかなぁと思える。カナダ国内の「格差」にも目を配れば両論を併記したくなりそうだが果たして。
と言い捨てつつ都合により次回の更新は翌日の予定でございます。ニュースのフォロー遅れはご容赦。
- 2010年12月 7日(火)21:11
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複数の軸。
- 2010年12月 7日(火)16:03
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にしてもドルのように多面性を持つ通貨はややこしい。要は基軸の問題と米国の収支構造や経済の情勢、金融政策、さらに国際投資家の活力の度合いが複雑に絡み合うんすね。
一方で相手の事情にも目配りが必要。かなり変数あるよー。
普通の教科書ベースの発想ではしっくりこぬ現象がしょっちゅう起こる道理でござります。
- 2010年12月 7日(火)16:03
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豪イベント。
- 2010年12月 7日(火)12:42
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結局は「お得意先」中国の景気動向やリスクマネー全体の流れ具合次第でしょう。
そのほか…オフ系からドルの調整、ドル売り+クロス円の若干戻しの構図なのか。持ち高の偏りが関係したのかもしれません。とりあえずあまり踏み込まずにおきます。
- 2010年12月 7日(火)12:42
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毎度おなじみ。
- 2010年12月 7日(火)11:33
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私から見ると「政府・共産党がスタンス変えてんだからいつやってもおかしくなかろ」なのだがやっぱ、バブル警戒の投資家心理の琴線に触れるのでしょうなぁ。
ドルがキャッチアップしとらんあたりオフは中途半端。ファンダ比較か流動性の問題かわからぬもののベクトルは交錯している。
- 2010年12月 7日(火)11:33
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どんより。
- 2010年12月 7日(火)07:34
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冬なので寒さはしゃあないにせよ、雨や雲りだとブルーになり力が入りません。
で、相場は…日本勢の動意は乏しいゆえ何とも申せぬけどレベル的には前日の欧米タイムの地合いを引き継いでいる。
きょうの豪金融政策イベントはサプライズ(驚き)は想定しづらいかなとの印象です。政策金利は据え置き予測が多い。半面で豪中央銀行のお歴々は自国経済への自信をキープしてると見られ引き締めのバイアスは続く公算が大きい。
追加利上げの芽はどこまで育つかはさておき残ってると読むべきでしょうね。
- 2010年12月 7日(火)07:34
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