米ドル需要は継続。
- 2010年12月 9日(木)21:18
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





すなわち、アイルランド格付けネタへの反応はピンポイントにとどまったわけだ。
年末固有のドル手当て目的の注文が欧州や円に対しパラパラ入ったとの指摘も聞かれた。
英金融政策イベントはまぁ、驚きなしとの解釈でいいんでしょうなぁ。
- 2010年12月 9日(木)21:18
- 個別ページ
ドル・円の需要。
- 2010年12月 9日(木)15:36
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





多少無茶な理屈になっても円売り・ドル買いの選択はしやすい。
特に補足事項はなし。空中戦の結果生じやすい振幅には引き続き要注意っすな。
- 2010年12月 9日(木)15:36
- 個別ページ
米ドル主導。
- 2010年12月 9日(木)11:22
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





あまり方向性は感じません。
中国の株価はパッとしないオープン。
- 2010年12月 9日(木)11:22
- 個別ページ
8日のヨタ話。
- 2010年12月 9日(木)07:32
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





K:にわかに米金利テーマで盛り上がりましたな。
T:減税延長で雇用のネガな部分もサクっと解消、ってか?馬鹿野郎、カビキラーみたいな話してんじゃねぇよ。
K:…。でもまぁマイナス思考の連鎖よりはマシですわ。ユーフォリア(陶酔的な楽観)にいたったら厳しいけれども。
T:ゴールディロックス経済(熱し過ぎず冷め過ぎずの状況を指す)ってどうして実現せんのかねぇ。
K:米国債の利回り連動のディールなんかコンピュータープログラムがピポパポと反応するケース、増えちゃったんでね。これ、理屈に沿ってるようで沿ってない。
ほら東京メトロの車内テープ放送、ポイントをガタガタ通過した後で「まもなく揺れますのでどうぞ気をつけて」ってやるでしょ、あんな感じかな。時折ズレてしまう。
T:ところでみなさんおっしゃる通り、減税は財政悪化の副作用と背中合わせ。南欧で債務問題にフォーカスしてる中、一発勝負の様相がある。次の矢はなかなか打てまい。
米金融当局は大変だろう。
K:米国債の相場環境に足を縛られる。
T:日本の某衛星が軌道投入にしくじり、次のチャンスは6年後だとか聞いたが示唆的では?
K:都合のいいトークばかりせんでくださいよ。要はドル・円のショート(売り持ち)でつかまったわけだ。
T:風前の灯。
筆者注:T氏の損切りはおそらく済んだ。ご愁傷さま。
以上
- 2010年12月 9日(木)07:32
- 個別ページ
NZイベント。
- 2010年12月 9日(木)05:13
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





NZドルにはいくぶんネガティブかなぁ。中銀の「安全運転」は今に始まったことじゃないはずなんすがね。
NZは基礎体力が弱いから外部環境のイケイケ度にもよりますけれどもなかなかプラス思考は続かぬ。
- 2010年12月 9日(木)05:13
- 個別ページ
気流安定せず。
- 2010年12月 9日(木)04:10
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





8日の米株価は米債利回りの上昇がネガティブに働いた様子。オセアニア諸国から米国への資金還流などを誘った一方でドル強気のムードをそぐ面もある。リスクオフ拡大の構図にまでは至らぬ。
クロス円はドル・円の水準修正やストレートの調整がそれぞれ影響してか伸びたケースは多い。独仏の株価が堅調だった時に増えた円売りの貯金も残ってるだろう。
いずれにせよあんま落ち着いておりまへんな。
- 2010年12月 9日(木)04:10
- 個別ページ














