為替物語 第2章 外為どっとコムFXブログ

2010年6月18日アーカイブ

多少オフ。

 いったん落ち着きました。相場は…多少リスクオフなところがございましょうか。欧州株は安めになってたんですね。
 ここでの講釈は付けようと思えば付けられるけど商いに厚みを感じぬしまぁ、なかなか難しい。ユーロ・スイスフランに前日ネタの蒸し返しで売りが出てたから、その延長線上、連動トレーディングが生じているとはいえるかもしれない。

 ※貧乏ヒマなしゆえまた離席をしますので、次回更新は翌日の公算も。ご容赦くださいませ。

ダレは残るも。

 引き続き出先です。相場はリスクオフっぽい場面もあったようなれど、欧州の株価がとりあえず粘ってるみたいだし走れずか。回転売買の域なんでしょうけどね。
 東京・千葉地方は雨が降っていて、このジトジト感、相場になぞらえたくなる。
 ともかくもう少しパワープレイの度が増してきませんとテンションは上がりもはん。

バテる中年。

 外です。マーケットは…若干円売りが出てるかなとの印象はあれど方向感は依然、今ひとつ。遊びに行った某所では中年トレーダーがお疲れモードで、場味にマッチしてました。
 急に暑くなり、かつ湿度が上がったんでね。オジサン勢にはやっぱ、きついんですわ。エアコンを効かせ過ぎるとカゼひいちゃうか、女性の同僚に文句をいわれるか。
 という状況を眺めていたらついつい時間がたち、昼は牛丼屋でかき込むハメになった。

まだイマイチ。

 きょうは外為ボイスを例によってテキトーに入れました。で、相場はいかに…。
 円はまだ今ひとつの動意か。日本株がうにゃうにゃしてるせいでしょうかね。対ドルは早朝にパパパと買われた余韻はあるものの、走ってもいない。
 もう少しネタもしくは力任せのプレーヤーがあらわれねばってところはございます。

気迷い少々。 

 18日早朝の東京外国為替市場で円は心持ち底堅いか。あまり需給は見えてませんけど米国勢がお帰り時に円を買い戻したとか聞く。
 リスクオンで走れそうなネタもないし日本時間のネタを待とうということかも。商いはまだ薄めのようですね。 

抑制モード。

 おはようございます。17日のニューヨーク外国為替市場でリスクマネーには抑制が効いたとの解釈でいいのでしょうかね。さえぬ17日の米経済指標と米株安。
 教科書的なドル売り材料とユーロやスイスフランに独自の支援要因があることなどから円に比べるとドルの返しは弱い。
 ドル・円は一時は教科書的に下げていた印象です。

 ※4時50分過ぎ注 米株の粘り腰を受け円売りが戻る。

スプレッド縮小!

口座開設キャンペーン

スマトレキャンペーン

ヘビトレキャンペーン

のりかえ&おかえりキャンペーン

お友達紹介キャンペーン

経済指標フラッシュ!

外為どっとコム twitter


みんなで解決!ほっとFX。わからない事は、質問して解決しよう!

利用規約

FXブログ担当者へ通報する
不適切なコメントなどに対するご通報をこちらより行うことができます。※但し個別回答はいたしません。