某お手洗。
- 2010年6月13日(日)18:40
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録画の編集映像ではモザイクもかけられましょうが生放送ではちょっとしんどい。
まぁ、こんなくだらんことを考えられるのもマーケットの休日ゆえなんだろうな。
- 2010年6月13日(日)18:40
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某温泉街その2。
- 2010年6月13日(日)18:14
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最近は都市化の進んだエリアではスズメすら繁殖に難儀してると聞きます。こうした、街に溶け込んだ景色は鳥の種類を問わず目に付きづらくなったわけです。
何とはなしにほっとするんすね。
もちろん都会でもカラスやハトのようにたくましく生きるグループもおりましょう。しかし悲しいかな、彼らはタフさやアグレッシブさが前面に出過ぎてやしないか。
とりわけカラスは人々から好かれてるとはいいがたい。
駅に戻る途中、一羽のツバメが縦横無尽に飛び回った。航空機ショーを眺めてる気分でした。
- 2010年6月13日(日)18:14
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某温泉街その1。
- 2010年6月13日(日)18:02
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まず、これは山奥に位置するゆえに意外とはいえぬかもだけれども、ネットは満足のゆくレベルでは使えずじまい。残り仕事をする際にかなり難儀した。
結局、通信の乱れで確認不能だったデータは帰京後に取り直すハメになった。
もう一つは…。
フロにつかろうかと思い大浴場に向かうと、「筋の方」とみられる3名の先客がいた。2人は墨を入れており、1人は背中になかなかの傷をお持ちでした。年格好からして組織では上層に属してそうだし、温泉に来て素人に絡んだり護摩の灰をやったりする公算は小さいとは感じたものの、どうにも落ち着きません。
携帯電話をズボンのポケットに突っ込んだままでねぇ。
しかも漏れ聞こえる歓談の内容はもう、何ちゅうか、要するにシャバに戻るまでのヒストリーでんがな。
ちなみにマナーの問題のみで申すと、彼らを追っかける者のほうがよく物議を醸すらしい。日ごろストレスをためているせいか。私も父を観てきただけにわかる気がする。
- 2010年6月13日(日)18:02
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報道チェック。
- 2010年6月13日(日)13:49
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介入増が波紋を呼んだかはさておき、スイスフラン高阻止のスタンス後退を時折取りざたされた割にはきちんと抑え役になっていた。規模もソコソコインパクトを与える。
この報道ではドイツとスイスを中国と米国との関係になぞらえてますけれど、だとすればいずれは「為替操作国」の問題も起きる?机上の空論でした。
- 2010年6月13日(日)13:49
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