程度の調整。
- 2010年6月 7日(月)19:53
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





米株価の反発力が出てくればもういっちょって話かもしれませんけど、ハンガリーネタはさておきユーロ域内の不安要因は変わっていないわけで、長い目で見たリスクオンの持続性にはまだまだ疑問符が付いた状態かなとの印象を持つ。
まぁパワープレイ次第か。
- 2010年6月 7日(月)19:53
- 個別ページ
群集心理。
- 2010年6月 7日(月)15:06
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





やむを得ず来た道を戻り、別のルートをたどろうとしたら次の踏切では状況がよくわからぬせいかかなりヒートアップしています。待ちかねてバーをくぐっていく中年男とそれについていく小学生もいて、女性から「危ないからやめて!」との強烈な声が響く。
確かにきわめて危険。赤信号みんなで渡れば怖くない…の群集心理は理解はできるけれどもやっぱり怖いものです。いろいろと考えさせられました。
相場との連想も働きやすね。
- 2010年6月 7日(月)15:06
- 個別ページ
7日のヨタ話。
- 2010年6月 7日(月)13:55
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





K:ハンガリー情勢はどう見ますか。
T:どう見るったって…要は国際通貨基金(IMF)のサポート&チェックを受ける身にもかかわらず、財政の数値に何らかの不正確な部分が存在したかもしれん、ってことか?もしくは目標達成のためにズルしちゃったとか…。
IMFとハンガリーの信認がともに崩れればクレジット市場には厳しいかもだけど、ようわからん。
K:ハンガリー自体のマーケット・インパクトは小さいしユーロ加盟国じゃないしね。あくまでマインド面での波及がどうかって読み筋でしょう。結局、先にはピーー(グ)ス系の国々なんすかね。
T:だろうね。個人的にはムリヤリ病気をはやらすようなこたぁしたくないけれども。
K:同感。そもそも、今回のハンガリー政府高官と与党幹部のコメントは言い訳に聞こえる。「カネがなく公約を果たせぬかもしれません。すべて前政権の責任。みんな耐えてくれ!」
T:おいおい、どこかの国と一緒じゃねぇか。
K:国の名は黙っててください。
T:にしても米雇用統計もアレだったし、条件反射で円を売ってた連中は大変だったよな。
K:(黙って指を差す)
T:大丈夫。まだ予算残ってるから。
以上
- 2010年6月 7日(月)13:55
- 個別ページ
流動性も低いか。
- 2010年6月 7日(月)11:27
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





円が優位でドル・円は沈んだ。
便乗組は調整を交えつつってところだろうけど底流の問題がございますんでね。なかなか地合い転換って話にもなりづらい。いわゆる「流動性」も低そうだし。
とまれ今後のネタ次第か。
- 2010年6月 7日(月)11:27
- 個別ページ
撃ち合いは限定。
- 2010年6月 7日(月)07:38
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





果たして。
ただまぁ、リスクオフのムード脱出にはけっこうハードルを越えねばならぬとのイメージはございますが。
※7時48分注 若干円買い、ドル買い系。
- 2010年6月 7日(月)07:38
- 個別ページ
ややリスクオフ。
- 2010年6月 7日(月)05:01
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





ただまぁ、前週末の余韻からかリスクオフ系のムードはちょいとございましょうかね。
国際会議はマインド改善の効果をもたらしたわけでなし。
- 2010年6月 7日(月)05:01
- 個別ページ














