攻防しつつ。
- 2010年1月26日(火)21:50
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まぁこれからネタが出るか見極めてって感じ。
- 2010年1月26日(火)21:50
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26日のヨタ話。
- 2010年1月26日(火)18:52
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K:聞くところでは日本の国債のアウトルックが変わったとか?
U:S&P(米スタンダード・アンド・プアーズ)が発表したらしいよ。安定的をネガティブに落としたんだったかな。何をいまさらって印象は強いけどね。
K:ギリシャとは状況が異なりますからね。格付け自体はアフリカなどのマイナーな国々といっしょかもしれないが収支の構造全体とか見て総合判断したほうがいい。何にせよリスクマネーの拡大要因じゃありませんし円安の材料とは考えにくい。
もちろん一方で円は上がるとも申せぬ。そのあたりはあくまでも外部環境に左右されるわけで。
U:個人的にはS&Pのリリースは日本政府に「かじ取り頑張ってね」と応援するつもりと解釈したいなぁ。増税が避けられんなら早めに取り組むべきだ、とかさ。
K:わが国は税金収入の国内総生産(GDP)に占める割合ってまだけっこう低いんでしたっけ。としたらね。
さらに少子高齢化が進む中で危機感を持ち成長戦略をたてろとのアドバイスととらえればUさんのおっしゃる通りとも。
ただへそ曲がりなことを少し言わせてもらうと、サブプライム危機の時にかなりの不興をかこった格付け会社の評価になぜ一喜一憂する必要あんの?
U:しょうがねぇよ。投資に臨むにはメルクマールが不可欠だ。いざとなりゃ人のせいにできるいわば「逃げ道」っちゅうか。
K:組織運用では確かにね。稟議書にハンコもらうにも大事。
U:当商品は○○で○○の高い格付けを付与されており、信用面での問題なしと思料。
K:でも起案がUさんで大丈夫なんすか?
U:「担当者の信認に難」とか書かれて「否認」マークが付いたりしてな。余計なお世話だ。
以上
- 2010年1月26日(火)18:52
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円売りネタはイマイチ。
- 2010年1月26日(火)18:05
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中国の話題も相変わらずなわけでしょう。
といって前のエントリでも述べた通り、円の上昇にイケイケ度が増すかは別の問題っす。マネー収縮が定着するにはそれなりに条件が整わぬといけません。
- 2010年1月26日(火)18:05
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森を大切に。
- 2010年1月26日(火)12:54
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私こと、辛いもの好きでカレーや唐辛子料理を好んで食べ、きょうは某ココイチにて昼メシをとりました。刺激的で実にいいんだけれど、問題は代謝がよくなり過ぎて汗が出てきてしまうこと。若くフサフサならば流れにくいだろうし、スキンヘッドだとタオル等でふき取りやすい一方、私のように伸ばしてはいるが中年の域で密度が薄れ気味の人間は非常に微妙。ダラダラと落ちてくるのです。
やっぱ、森林は大切にしないとダメだ。何げないところからエコな気分になります。
もしくは、最近のアデランスのCMにおける新庄剛志さんの頭を思い出す。
- 2010年1月26日(火)12:54
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もろいなぁ。
- 2010年1月26日(火)12:43
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いずれにしてもまだまだもろいっす。
とはいえ逆流にイケイケ度が増すかは別問題。現時点では微妙なところで止まっている。
- 2010年1月26日(火)12:43
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イベント待ち。
- 2010年1月26日(火)11:42
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別に逆流パターンに戻ってるわけでもないので、イベント・新ネタ待ちという解説になるんでしょう。
本日はいくつか外せぬアポが続くため、材料へのリアクションが遅れると思われます。その節はご容赦を。
- 2010年1月26日(火)11:42
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元気が続けば。
- 2010年1月26日(火)09:18
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まぁ昨日から外国勢は騒がしかったようなので、その延長線上にございましょう。
一方で多少、カネの流れをいじったところで効果は限られるし、そもそも金利選好資金がガンガン動ける環境にはない。借り入れベースでの新興国向けの投機行動といったフローは増え得るもののいずれにせよリスク許容度が持ち直すか次第ですわね。
みなさん意外に元気じゃんとは思う半面で「さはさりながら…」って印象も。
- 2010年1月26日(火)09:18
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振れまだ小さい。
- 2010年1月26日(火)07:50
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25日は日本の金融政策ネタをどーのこーの言ってる参加者もけっこういらっしゃったようですが、資金面での施策にビビッドなインパクトが見込めるわけではございませんので、あくまでもリスク許容度との兼ね合いで判断すべき。
- 2010年1月26日(火)07:50
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落ち着き。
- 2010年1月26日(火)04:24
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ギリシャ国債の入札(5年債でしたっけ)にソコソコ需要が集まったとか、26日発表される昨年10―12月期の英国内総生産(GDP)への期待とかも影響はしているのでしょう。
ともあれどこかでも触れた通り、一方的にカネが目詰まりを起こす環境とみなすにはちょい無理があるわけで、そのあたりをにらみ各国の投資家はクールダウンできたということかもしれない。
- 2010年1月26日(火)04:24
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