アメ横。
- 2009年11月 7日(土)17:26
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





最近の商品は1万円程度で機能的に十分満足できる。非常にいい時代ですね。
ちなみに私が北陸銀行の行員だったころ、退職する前の最終の配属地は上野支店。外国為替の窓口担当で取引先には宝石屋(原石輸入や加工サイド)さんが多く、御徒町周辺を歩き回ることがしばしばでした。当時とは雰囲気がだいぶ変わったとはいえまだまだ土地勘はございます。何のトチカンだか。
- 2009年11月 7日(土)17:26
- 個別ページ
異常値。
- 2009年11月 7日(土)09:43
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





というのも金融機関の間(インターバンク)の売り買いは決済を受けられるか否かのリスクが伴うため「与信行為」に相当します。例えば信用力の低い銀行がどうしてもランド・円の買い持ちを清算したい、しかし大量に引き受けてくれる相手がなかなか見つからず、強引に処理しようとしたら仕上がり8円台(ストレートとドル・円のクロスで)だった――。なんて可能性は十分にある。
しかも信用機能は危機前の水準には戻ってないし、現在は電子トレーディングが主流で成り行き注文は人を介すよりもスピーディーに走るので、トラブル系の動意につながりやすい。
もちろんプロ同士でも「これおかしいからナシ(Nothing done)にしようよ」ってケースは生じます。通常はほどよく折り合いがつくもの。今回もソコソコの地点に落ち着くのでしょうね。
- 2009年11月 7日(土)09:43
- 個別ページ
「遅行指標」。
- 2009年11月 7日(土)06:20
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





6日の米株式相場は何だかんだでプラ圏か。
米大統領経済諮問委員会(CEA)のローマー委員長は6日、米CNBCテレビとのインタビューで、10月の失業率上昇などについて「遅行指標の典型」と喝破(かっぱ)したうえで「今回の景気後退(リセッション)の深刻さと対策継続の重要性を改めて認識させられた」と気を引き締めておられました。
- 2009年11月 7日(土)06:20
- 個別ページ
粘りはある。
- 2009年11月 7日(土)04:36
- この記事についてつぶやく
- ブックマーク





ドルなどだいぶ上値の重さが感じられ、円・ドルの伸びしろを作ったといえるがこれは、米株価が粘ってる(底堅い)ところから判断すると10月の米雇用統計をネガネガとしたドル売りというわけでもなさそう(もちろんドル独自の不安要因とはみなせる)すね。
よくよく考えれば、米連邦準備理事会(FRB)は米雇用情勢の厳しさも意識しつつ緩和スタンスの維持を決めたでしょうから、緩衝材として役に立ったとしておかしくはない。流動性相場の傾向は残る。
- 2009年11月 7日(土)04:36
- 個別ページ














