みなさんこんにちは! ecoファミリーのパパです。
会社勤めのみなさんは、会社でコーヒーやお茶を飲むとき
紙コップや使い捨てカップを使用していませんか?
やっぱりecoのことを考えると使い捨てよりもマイカップですよね。
最近は少し肌寒くなってきたので、保温性の高いタンブラーを
使用すると飲み物が冷めにくいといった効果もあり、一石二鳥ですね。
去年あたりから、いろんなサイズやデザインのタンブラーが多数発売されるようになり、パパの会社の同僚のデスクの上にも、マイタンブラーがちらほら。。。

会社だけでなく、出勤時や帰宅時など、ちょっとコーヒーブレイクしたくなったときもマイタンブラーを持参していれば、コーヒーショップでの割引もきき、なんと一石三鳥!!
マイタンブラーでおいしく楽しくecoにプチ貢献しましょう。
こんにちは。ecoファミリーのパパです。
最近の日本でも地球温暖化への意識が高まり、
スーパーマーケットでもレジ袋の有料化をして
ecoバック持参を呼びかけるなど、温暖化STOPへ
さまざまな活動をおこなっていますよね。
レジ袋は作るまでの過程と処分するまでに排出される二酸化炭素と
使用される石油が地球温暖化へ拍車をかけている、といわれています。
ところが、アメリカのあるスーパーマーケットでは「100%分解可能なレジ袋」を使っているそうです!
この「100%分解可能なレジ袋」というのは、微生物により分解される分子とプラスチックの分子をかけ合わせて、つくられるレジ袋です。
分解がはじまるのは、反応するのに必要な物理的状況になると自然に分解がはじまるため、それまでは何度でも使えます。
とても画期的な発明ですよね。
また、この分解する分子は食品と接触しても無毒で安全のため、既にアメリカの食品パッケージに使われているようです。
このような画期的な技術の発明が日本でもどんどん行われるといいですね。
こんにちは。ecoファミリーのパパです。
最近は、健康増進法の影響で公共の場所の
禁煙化が進み、レストランや会社などのビルでも
喫煙できる場所が減ったりと、愛煙家にとってはすこし
肩身の狭い時代になってしまいましたね。
そんな中、「eco smoker」が日本に上陸です!
「eco smoker」は人体へ有害なニコチン・タールなどの発がん性物質が含まれておらず、吸うとICが反応して火の部分が光り、まるで本物のたばこのように煙の代わりにミストがでる、という環境と人にやさしい電子たばこです。
もちろん、何度でも繰り返し使うことができます。
たばこのようにニコチンを含んでいないため、禁断症状が出ることもないですし、副流煙の心配もありません。無害なたばこって画期的な発明品ですよね。
電子製品による代替品なだけに、満足感が得られるかは難しいと思いますが、他にもいろいろなフレーバーが出るといいのではないでしょうか。
海外ではすでにヒットを記録しているそうですね。
パパは愛煙家ではありませんが、ご近所の愛煙家の方に
この「eco smoker」を勧めてみます。